しばらく投稿ありませんがお元気ですか?またの投稿を楽しみにしております。
Kyo-koさん宅です。「こっちだよ」呼ばれてに入るとKyo-koさんは調理中でした。部屋の構造はリビングとキッチンがつながっていますが、リビングに入ると(なにか臭い)のです。嗅ぎながらKyo-koさんに近づくとニオイがはっきりしてきました。(おばさーん)「なぁに?」私はいつもの滑らかで薄い生地の部屋着をはいたKyo-koさんのおしりに顔を埋めニオイを嗅ぎました。(あれ?)温かいおしりから何のニオイもしません。「どうしたの? おなら 出そうになったら教えるから」…しばらくして「おなら 出そうだよ」再び私はKyo-koさんのおしりに顔を埋めました。 ブ~~ゥ。 埋めた鼻の位置はKyo-koさんの肛門の辺りでしたのでおならをしっかり嗅ぐことが出来ました。Kyo-koさんのおならは野菜の漬物臭いニオイで部屋に入った時から嗅いでいる臭い?がしました。(ねぇ おばさん、ボクが来る前にここでおならした?)おしりに顔を埋めたままでしたのでKyo-koさんを見ていませんが「うん。」と返事がありました。おしりから離れKyo-koさんを見上げて(何回したの?)「え(笑)何回かわからないよ」(音は?)「大きな音で ぶっ とか小さく ぷぅだよ。あ、音はないけど長く出たときもあったよ」(誰かいるときにおならしたの?)「おなら はおばさん一人の時にしたよ」私が訪問する前にKyo-koさんは窓やドアの閉まった閉鎖された空間で複数回おならをしていたので部屋にKyo-koさんのおならが漂っていたのでしょうか。(あのね お部屋の中 おばさんのおならのニオイがするよ。)「たくさん おなら したからかな(笑)」(もっと おばさんのおなら クンクンしたい)「また おなら 出るかわからないけどいいよ」しばらくすると「今 おばさんのお腹の中で動いている感じがするの。多分 おなら だからおしりに顔を着けていいよ」私はKyo-koさんのおしりに顔を埋め、顔でKyo-koさんがおしりを閉じ気味にしたのを感じました。「大きな音で出るかも」(うん)「するよ」 ブウッ! ブ~ゥ。やはり Kyo-koさんのおならは嗅ぎ取っていた部屋の空気そのままの臭いでした。
今の女優さんで三倉茉奈さんに似ている当時の母ですが、私が小さい頃よく私や友達の前で「ブッ!」や「ぷ~ぅ」とおならをしていました。子どもの私が何となくエッチに思えたのは正座姿勢から大きなおしりを斜めに上げて「ブーッ!」といい音のおならをした時でした(笑)
「この前スーパーで おなら してお店の人に聞こえてたときね、おばさんドキドキしちゃったの。また一緒にいてくれる?」Kyo-koさんの提案はKyo-koさんがお店の人がいるところでおならして私が(おならしたでしょ?)と言うことです。前と同じスーパーで買い物中Kyo-koさんが「おなら 出そうになっちゃった」とおしりを押さえ私に囁きました。お店の人だけがいるコーナーを見つけて静かに入るとKyo-koさんは少し戸惑っている様に見えました。それでも「おなら するね」…ブッ。私からもお店の人に聞こえているのが予想できる大きさの音のおならでしたので、お店の人が私達を見ていました。(ねぇ おならしたでしょ)私はKyo-koさんを見上げ普通に話しかけました。「え?ちょっと…」Kyo-koさんはお店の人をちらっとみました。お店の人は笑顔ですがKyo-koさんは恥ずかしそうな笑顔で向き合っていました
ご声援ありがとうございます。
Kyo-koさんに連れられて私はスーパーに買い物へ行きました。そのスーパーは普段私が母と行くスーパーではないので母に会う事はなく安心していました。買い物中のKyo-koさんは何気に前屈みになり おしりを突き出し はいている滑らかな生地のズボンからおしり型を浮き出させていました。そして他にお客さんのいないコーナーに入るとKyo-koさんが「おなら 出そうなの」とおしりを突き出しました。私がおしりに顔を埋めると ブ~~~ゥ。 Kyo-koさんの少し離れていても聞こえそうな長いおならが顔にかかりました。すると吹き出すような声が聞こえて二人で振り返りました。お店の人が笑顔で私達を見ているのです。「あ」Kyo-koさんは私の手を引きレジで会計を済ませ外に出ました。(お店の人に見られちゃったね)「うん。私の おなら も聞かれちゃった」手を引かれたままKyo-koさんの顔を見上げると恥ずかしそうですが嬉しそうでもある様な笑顔でした。自己羞恥プレイなのでしょうか
暑い日です。キッチンに立つKyo-koさんに(おばさんのおしりクンクンしてもいい?)とお願いしたところ「いいよ」とKyo-koさんがベージュ色スカートを捲り上げました。緑色の下着がおしりに食い込んでいるのが見えて私はおしりの割れ目に顔を押し込みました。そしてKyo-koさんがスカートから手を離したので私はスカートの中にすっぽり収まりました。顔で感じたKyo-koさんのおしりの感触ですが、おしりの深いところ=割れ目は湿っていて汗の臭いがしました。(どんな味かな?)少し舐めました(しょっぱい。)Kyo-koさんから「くすぐったいよ おばさんのおしりの穴探しているんでしょ」と言われました。「おしりの穴は・・・鼻のもう少し上 うん そこ。まだ おなら 出ないよ」(おばさん おならするとき教えて)「うん。」(ここがおばさんのおしりの穴)また舐めました。(しょっぱい。)味を感じていると手を止めたKyo-koさんが「おなら するよ。」 ブッ・〜〜。とおならをしました。私は下着の上からKyo-koさんの肛門を舐めたままなのでおならが舌にかかります。何回かKyo-koさんのおならを味として感じましたが、変わらない臭味と苦味を感じました。Kyo-koさんはおならをしましたが何も言わず調理を続けました。
「今日は おばさんが顔に座ってあげる。座布団に寝て」私が座布団に寝るとKyo-koさんはスカートを捲り上げおしりを向けました。スカートの下は黒タイツでした。「タイツをそのまま履いているの」と言いKyo-koさんはタイツ履きのおしりで顔に乗りました。鼻先で呼吸するとKyo-koさんのおしりから微かに臭いものを嗅ぎ取りました。(おばさん おならしたの?)Kyo-koさんは「うん。座るときに小さく ぷ って出たの。まだ おなら 残っていたのね」少し間が空きKyo-koさんから「 おなら 出そう」と教えてもらい私は嬉しくなり(うん おならして)と待ちました。(どんな音のおならかな) ブ〜〜〜ゥ Kyo-koさんが腹圧をかけた瞬間 直腸内にあるおならが鼻先と上唇に触れている肛門をタイツ越しに震動させろと生暖かく野菜臭いニオイがしました。「大きくないけど おなら 聞こえたでしょ」Kyo-koさんのおならを出始めから吸い取っていた私は(うん。もっとおならして)とおねだりしました。Kyo-koさんは「いいよ。時計の長い針が一から二に動くまで座っているね」時間はあまりかかりませんでした。Kyo-koさんは「おなら の音も出そう」と言った直後 ブッ という音がして野菜臭いおならを吸いました。続けてKyo-koさんは「また おなら 出そうなの」とおしりを動かして私の顔に座り直しました。私は(うん、おならして)と答えると Kyo-koさんはおならをすぐに出すためでしょうか、上唇に当たっていた肛門が動いているのを感じました。そして肛門の動きが止まって 〜〜〜〜。 Kyo-koさんが静かに長くおならをしました。しかし、Kyo-koさんは私がおならを吸いきらないうちにおしりを離してしまいました。「あ 臭い。」Kyo-koさんは自分のおならを嗅いでしまいました 。(おばさんのおなら 臭くて好き)Kyo-koさんは「やだぁ 何言ってるの」と恥ずかしそうでした。帰り際に「時間がないからクンクンしちゃダメだけど」Kyo-koさんはイタズラっぽく両手を腰に当ておしりを私の顔前に突きだしました。「音も出るかな?」 ぷうっ! 「大きな ぷぅ が出ちゃった」
Kyo-koさんが台に乗り高い位置の物を置いたときです。私は横から見上げていました。するとKyo-koさんは手でおしりを押さえて微笑しました。私は後ろへ回り、見上げると目と目が合いKyo-koさんはおしりを私の顔に乗せました。少し間が開いて ブ〜〜ゥ とおならが聞こえたのですが、臭いがありません。鼻先を おなら の振動があった場所に着けると腐った野菜の様なニオイが残っていました。(おばさんがおならしたぁ)と喜んでいるとKyo-koさんはイタズラのように「臭い?ごめんネ」と楽しそうでした
Kyo-koさん宅に三人でいるときです。カードゲームをしていると隣にいるKyo-koさんの方から大根の様な臭いがしました。何気なくKyo-koを見るとゲームを始めた時は正座だったKyo-koさんが私におしりを向けて流し座りになっていました。何秒かKyo-koさんを見つめていましたがKyo-koさんは私の視線に気づかないようで済ましています。再び大根の様な臭いがしまて(やっぱりクサイ)とまたKyo-koさんを見つめると「カードはナイショだよ」と普通の反応でした。(なんだろう?)Kyo-koさんをチラチラ見ていると少し動いて流し座りのおしり、というか肛門を私にしっかり向けました。私はKyo-koさんを見ていますがKyo-koさんはカードを見たままです。すると静かに 〜〜 と空気が抜ける音がして大根臭いモノを感じました。Kyo-koさんはふり返りおしりを手で押さえて恥ずかしそうに微笑しました。(おばさんが おなら していたんだ)・・・このおならでの言葉はありませんので友達はお母さんであるKyo-koさんのおならに気づかず、私だけKyo-koさんのおならを楽しめました。大根臭いおならはKyo-koさんがう○ちをしていないときのおならです(笑)
私が友達に「お母さん(Kyo-koさん)の大きなおなら聞いたことある?」と尋ねたところ、「うん。何回もあるよ」と返事がありました。私は何回かあるだけなので(そうなの?)という気持ちでした。ところが別の日のKyo-koさん宅でいつもの三人でいるときですが、友達の言うことに納得する事がありました。・・・私がトイレに立ってリビングに戻る、というかリビングの入り口で見たのですが、「いい?大きな おなら 出そうよ」と楽しそうなKyo-koさん、「うん。してよ」と期待している友達。Kyo-koさんと友達の会話からKyo-koさんが おなら をするので友達がお母さんであるKyo-koさんのおしりに顔を埋めているのがわかりました。(え!)私はドキドキしながらそっと後ろから二人を見守りました。一瞬静かになって ブーーッ!!ブッ!ブッ! 「ふふふ」Kyo-koさんがイタズラっぽく笑いました。友達は「すごーい お母さんのおしり おなら でブルブルしていたよ」と嬉しそうでした。(Kyo-koさんが大きなおならしてくれるなんていいなぁ ニオイは?)と思いながら洗面所へ行き手を洗い水音を立ててから再びリビングに戻ると二人は席に戻っていました。Kyo-koさんと友達(お母さんと子ども)だからできる Kyo-koさんの おなら だったのでしょうね
Kyo-koさん、友達・私で公園に行った時でした。Kyo-koさんが私達に「さっき おなら したけど分かる?」と楽しそうに囁きました。すると割りと近くにいた女の子ふたりが「あれ?何かクサイ〜」「うん 漬け物みたいなニオイ・・・。」と言っていたのが私達にも聞こえました。Kyo-koさんのおならは女の子達の方へ流れていったのですね
玄関で迎えてくれたKyo-koさんから「今日は おなら がとっても臭いけどいい? 」と念押しされました。私が頷くとKyo-koさんは「本当に臭いよ」とおしりを私に向けて突きだしました。いつもの部屋着ズボンのKyo-koさんのおしりに顔を着けると ぷぅ。 小さなおならが聞こえそのまま嗅ぎましたが、(わっ)驚く程 のニオイ、それも濃い大根臭です。「ごめんネ また おなら 出るの」Kyo-koさんは言いがら・・・ 〜〜〜。おならも出ていました。続けてKyo-koさんの濃いおならを嗅ぐ事になりましたが、私は不思議と嬉しくなりしっかり吸い尽くしました。顔を離し(今のおばさんのおなら もっとクンクンしたくなっちゃった)Kyo-koさんは困ったように私の耳元で「おばさん 昨日から う○ち してないの。小さなおならが出るからクンクンしてていいよ」と囁きました。台所に移動してKyo-koさんが家事を始めると私はKyo-koさんのおしりに顔を着けたままにしていました。時折 ブ〜 や ぷぅぅう といった小さなおならの音が聞こえましたが、Kyo-koさんのおならそのものである濃い大根臭は絶え間なく残っていました。「もう時間だから。」離れるとKyo-koさんのおしりに私の唾液の染みができていました。
翌日友達が、『お父さんとお母さんが一緒にお風呂に入っていたみたいなんだけど お父さんが「はい、牛乳。」と言ってお母さんが「うん。ちょうだい」と言ったの。しばらくして牛乳飲んだお母さんが「出る〜」と言ってから お母さんがおならすると思ったの。そしたらシューという音がして物凄いおならが何回も聞こえたんだよ。またお父さんが「残りの牛乳あげる」と言ったらお母さんが「まだあったの」って言ったの。ちょっとして お母さんが「出そう」と言ってまた シュー と音がして今度はお父さんが「うわ 臭い」て言うの。お母さんは「あら ごめんなさい」て楽しそうだったよ』と言ってました。
小5の頃 叔母(面長で綺麗な感じ、ややポチャ)の黒ジャージ尻を眺めていたら、座って目を閉じるよう言われその通りにした。「叔母さんのおしり そんなに見たいの?」目を開けると叔母が四つ這いになりおしりをこちらに向けて進んで来た、というより叔母のおしりが迫って来た!「え?え?」と言い訳できないまま叔母のおしりが顔に当りオレも顔を押し着けた。おしり柔らかい、と思ったら「ブッ!。」叔母が大きな音のおならをした。普通なら怒るだろうがナゼかドキッとして下腹がムズムズした感じがあった。触れると○○○が固くなっていて叔母に聞いたら「なんで おなら でこうなるの(笑)」と叔母とのクサイ仲が始まった
台所に立つKyo-koさんの後ろにいると予告もなく ブーーッ と長いおならが聞こえました。Kyo-koさんを見上げると 「ん〜」 という感じで「おなら が出ているとき おしりの穴 がふるえて何だかくすぐったいの」恥ずかしそうでした。私はKyo-koさんのおならを嗅いでいなかったので(また おばさんがおならするとき裸のおしりに顔つけていい?おしりの穴に触らないから)と訊ねました。Kyo-koさんは「いいよ」と履いていたスカートを脱ぎました。Kyo-koさんは普通の服装ですが、ベージュの婦人用下着姿から幼い心に大人の女性を感じさせていただきました。Kyo-koさんは手を腰の両側から這わせ下着を脱いでおしりだけを露にして台所仕事を再び始めました。私はKyo-koさんの生尻を眺めながらおならを待っていました。するとKyo-koさんが手を止めて「出そう」とおしりを両手で少し広げました。私はKyo-koさんの肛門の位置を確かめてからおしりに顔を埋めました。何となく鼻先に膨れた感じがあった後 〜〜〜〜〜ッ。 とKyo-koさんは静かですが勢いと多い量のおならをしました。下着越しではない直接のおならは臭く暖かい(おばさんのおならヒーター)でした。夢中でおならを嗅いでいるとKyo-koさんから「まだクンクンするの?」と訊かれ(うん。)と答えますが、Kyo-koさんは「今日はここまでだよ」と言いいながら 下着を直しスカートを履きました。そして私は帰されたのでした。
(Kyo-koさんっておならする時どんな顔するのかな)何となく気になってしまいました。そしてKyo-koさんのおならを嗅いだあと(ねぇおばさん、○君がいる時におならして)と頼みました。「いいけどこの前の お約束 だよ」(うん)・・・その日Kyo-koさんはおならをしませんでしたが、後日のことです。Kyo-koさん(正座していました)と友達、私の三人でいますとKyo-koさんが席を立ちました。友達が「お母さんが正座しているときっていきなりおならするんだよ」(え?そうなの)私はドキドキしながら(どんな感じでおならするの)と聞きました。「あのね、座ったまま ぷぅ。 とかおしりを上げて ブー とか色々だよ」Kyo-koさんが戻り、また背筋が伸びてきれいな正座姿を見ることができました。そして私の座っている位置からKyo-koさんがおしりに手を当てたのがわかりチラチラKyo-koさんを見ていると ブッブ〜ゥ と音が聞こえました。「お母さんがおならした〜」(おばさんの顔・・・)Kyo-koさんは澄ましていますが楽しそうでした。 ・・・カードゲームをすることになりましたが、Kyo-koさんが気になり集中できませんでした。Kyo-koさんが少し腰を上げたように見えてKyo-koさんを全体的に見つめると ブゥゥウ と低い感じのおならが聞こえました。音が聞こえている間にKyo-koさんの顔を見ると おならを出してスッキリした という自然な感じでした。Kyo-koさんは なぁに? というように私を見つめかえしたので、私は恥ずかしくなり もじもじ としました。ゲームの最中 Kyo-koさんは「ちょっと失礼」と私達の注目を集めると澄ましたままおしりを私に向けるように斜めに上げて ブーーーッ! と長く大きなおならをしました。友達は笑い、私は(!)とKyo-koさんをまた見つめました。すると友達は私を廊下に招き深呼吸をしました。私も深呼吸して再び部屋に入ると「臭い!」(ほんとに臭い)部屋はKyo-koさんの おなら が漂っていました。流石にKyo-koさんも笑い「もぅ おなら は臭いものでしょ」と恥ずかしそうでした。
「おばさんがニンジン3本、ジャガイモ10個の皮を剥くまでおしりに顔を着けてていいよ」Kyo-koさんがスカートを捲り上げタイツ(タイツについては母が同じ物を履いていて それなぁに、と質問したことがあり知っていました)に包まれたおしりを軽く突き出しました。私はKyo-koさんのおしりに顔を着けておならを待つと音もなく じわっと生温かく臭い感じがしました。(おばさんがおならした〜)吸えるだけ鼻で呼吸してニオイが消えてからKyo-koさんのおしりに顔を擦りつけました。次のおならを待っているとKyo-koさんが調理の手を止めたのが分かりました。そして ブウウウッ! 大きなおならでした。私の上下の唇で振動を少し遅れて顔全体に温かさを感じ、臭いニオイを嗅ぎました。顔を離すとKyo-koさんは振り返り私を見つめ「大きな音だったね。顔にかかった?」とクスクス笑っています。(おばさんのおなら この辺でブルブルしてたよ)私は唇を指しました。Kyo-koさんは え! と驚き「やだぁ」と恥ずかしそうです。お気づきと思いますが、私は着衣越しにKyo-koさんの肛門にキスをしていてそこにKyo-koさんが大きなおならをしたのです。再びKyo-koさんのおしりに顔をつけた時にニオイは消えていてまたおならを待ちました。するとKyo-koさんは手を止めて、 ブ〜〜〜ゥ と長いおならをしてくれました。ほぼ嗅ぎとると ぷぅ。 小さくはっきりしたおならが聞こえました。(わ 臭い。)このおならの後 Kyo-koさんはジャガイモを終えてその日のおならは終了したのでした。
Kyo-koさんのおならを聞けず帰ろうとした時でした。何かのはずみでしょうか、ブ〜ゥ とKyo-koがおならをしました。(あ おばさんが おならした)とKyo-koさんを見るのですが、Kyo-koさんは「おなら 出ちゃった〜」と恥ずかしそうに微笑していました。意図しないおならをしたKyo-koさんの羞恥の顔が私の心に響きました。
上記続きですが、友達はトイレに入っています。私はKyo-koさんのズボンを膝まで下げ、黒色下着から透けて見えるおしりを(おばさんのおしりだ〜)と若干見つめてから顔を擦り付けておならを吸いました。Kyo-koさんは私の行動に思いもよらなかったのでしょうか、何となく困った感じでしたが、嫌ならおしりを離したはずです。(おばさんのおしりおなら臭〜ぃ)Kyo-koさんのおしりがピクっとしました。そして友達がトイレから出る気配がありました。私が顔を着けたままのKyo-koさんのおしりから漏れるようにおならが出てきました。今思えば私にイタズラをされている自分の姿を子どもに見られてしまう、という焦りがあったのかもしれません。何にしろ私はまるで「湧き出る」Kyo-koさんのおならを吸い続けました。トイレから出た友達が洗面所で手を洗っている間に顔を離すとKyo-koさんは慌てて服装を直し、おしりを廊下に突き出しました。(?)と見ると恥ずかしそうに顔を赤らめたKyo-koさんから「○がいる時におばさんのパンツ見ちゃダメ」と優しく注意されたのでした。・・・Kyo-koさんの次の言葉は「ぁ」でした。友達がKyo-koさんの肛門に指を突き立てたのです。
Kyo-koさん宅です。私の目を見ながらKyo-koさんが「うふふ」とイタズラっぽい笑みの後、お辞儀をするように私の顔へおしりを向けました。そして数秒後 ブッブッ・〜 ブゥ はっきり聞こえる音とおならが静かに抜ける音が聞こえました。ところが、おならをしたKyo-koさん本人は困った感じでした・・・
Kyo-koさん宅で私は調理するKyo-koさんを眺めていました。そしてKyo-koさんがおしりを突き出して動きません。私は素早くKyo-koさんの腰にしがみつき、おしりに顔を埋めました。すると腰に回した腕からKyo-koさんの下腹部が固くなっているのを感じました。腸の周りの筋肉が収縮している、Kyo-koさんはおならをしようと息んでいたのです。息んでいるKyo-koさんの下腹部が緩んでまた固くなった瞬間 ブウウゥ!と大きく低い音のおならが出ました。(ん?臭い!)Kyo-koさんが「うふふふ、臭いでしょ?おばさんが10数えるまでクンクンして。」と私の頭を押さえてイジワルくゆっくりと数えました。初めは臭すぎたKyo-koさんのおならも次第にドキドキしてきてそのまま吸い尽くしました。(臭いおならもっとして)私はどの様な顔で言ったのか分かりませんがKyo-koさんは「もう出ないよ」とかなり恥ずかしそうでした
Kyo-koさん宅へ向かった道で途中、Kyo-koさんが買い物袋を下げて歩いているのが見えました。私は幼児ながら走り、Kyo-koさんに追いつくと並んで歩きました。もうすぐ着くというとき、Kyo-koさんは「 おなら がしたくなっちゃった」と私に優しく言いました。(おならして)「お外だからおしりに顔着けないで」(うん。)ブウゥ 。しっかり聞こえるおならでした。玄関に入り(おばさんのおしりクンクンしていい?)と尋ねると「いいよ」とKyo-koさんはおしりを軽く突き出します。私はKyo-koさんのおしりに顔を押し当てニオイを嗅ぎますが残念なことにおならを嗅ぎとれませんでした。(臭くな〜ぃ)「え。そのまま待って」ぷ〜〜ぅ(臭〜ぃ) 「うふふ。ごめんね」・・・楽しい音のKyo-koさんのおならが じわっと臭った瞬間でした。
別の日です。Kyo-koさんは私の顔の上にしゃがんでいます。「おなら するよ」(うん) 〜〜。鼻先の空気をすぐに吸い込むといつもよりちょっと臭いKyo-koさんのおならを感じました。 そして ぷぅ。小さな音が聞こえ微かに臭いモノを嗅ぎましたが、Kyo-koさんは何も言いません。(おばさん おならした?)「え?」(ぷぅ って聞こえて臭かったから)「知らない内に おなら 出ちゃった」少し間が空き ブッ・ブーッ と大きくはありませんが、勢いのあるおならでした。Kyo-koさんはおならをしながらおしりを動かしたので私はおならを吸いきれませんでした。「 臭い〜。」自分のおならを嗅ぎクスクス笑うKyo-koさん。二人でKyo-koさんのおならを共有しました。「あと一回出たら今日の おなら 終わりだよ」Kyo-koさんは私の顔の上に座り直しました。(どんな音かな?)待っていると、おしりの間が載る上唇の辺りで、Kyo-koさんの?肛門?が盛り上がったり引込んだりするのを感じました。私は上唇に当たっている所からおならが出ることは知っていますので盛り上がる度に息を吸いしました。Kyo-koさんはおならをしませんが、私のわくわくした気持ちは続きます。ブブッ! 大きなおならの後?肛門?は盛り上がったまま ブーーッ! 二回に分けた大きなおならでした。・・・帰り際玄関で見送ってくれるKyo-koさんは大きく臭いおならをしたとは思えない程 品よく澄ましていました。
Kyo-koさん宅の台所です。Kyo-koさんは夕食の支度中ですから私は後ろでおとなしくしていました。すると「○君の顔に座る以外でおばさんの おなら をクンクンしたい姿勢はあるの?」と聞かれました。私は(立っているおばさんのおしりに顔を着けてクンクンしたいの)という感じで答えました。少し間が開いてKyo-koさんは「おばさん 出そう になっちゃった」とおしりを突き出しました。いつものズボンからはおしりの型が浮き出ています。私はKyo-koさんのおしりの間に顔を押し付けたところ 〜〜〜 とKyo-koさんは静かに生暖かいおならをしました。いい感じの臭いおならでしたのでKyo-koさんにしがみつくように強く顔を押し付けおならを吸い取りました。吸い終わりおしりから顔を離すとKyo-koさんは「もう少しで終わるから待ってて。」私を見ずに言いました。台所用事が済むとKyo-koさんは「まだ時間あるね」とダイニングチェアに座りました。その横で(おならしてくれるかな?)と思っているとKyo-koさんは私に向けて斜めにおしりを上げました。(あ)とKyo-koさんを見ると微笑しています。先程のようにKyo-koさんのおしりに顔を着けると 〜〜〜。静かなおならでした。「静かな所じゃないと聞こえないでしょ。この前音のないおならをできるようになったんだよ」(そうなの?)「スーパーや保育園のお迎えのとき おなら したくても音がしたら恥ずかしいからできなかったの。」(保育園のときはガマンしたの?)「うん。帰りながらガマンしてた おなら を○○の顔の前で ブーッ!としたの」(いいな○○君。ねぇお買いもの中はどうするの?)「スーパーのお手洗いに入ってブッ! なの。でもこれからは静かに おならするけど。」・・・私が帰る時間になり(おじゃましました)と玄関でクツを履きKyo-koさんに挨拶したときでした。「あ 待って」呼び止められました。Kyo-koさんがおしりを突きだしましたが、床と土間の高低さの加減でKyo-koさんのおしりが私の顔に乗る格好になりました。ブゥウウ 「音のある おなら のほうがスッキリするね」Kyo-koさんのおならは音のある、なし関係なく臭いは同じでしたが。
(続きです)友達がお母さん(Kyo-koさん)のおならを嗅いでいる?と 空気の抜ける音が聞こえ、「今 ぷすー って・・・あ!クサイ」とKyo-koさんのおしりから顔を離しました。「臭いでしょ。おなかの奧から出てきたの」幼児でも何となくわかる説明で私も顔を近づけましたが、いつもより臭い感じの空気を嗅ぎ取れるだけでした。三人で何かしているとKyo-koさんが「おなら 出そう」と笑顔で中腰姿勢になりました。「今度は○君だよ」友達が私に譲ってくれて私は笑いながら(おばさん おなら するの?)とKyo-koさんのおしりに顔を近づけました。 プーーッ! いい音のおならですが、余り臭くないのです。・・・程なくして私が帰る時間になり、友達宅を出たのです。友達はお母さん(Kyo-koさん)のおならを他人に嗅がれても気にしないことが気になりました
友達の家で三人でいる時です。友達とKyo-koさんを挟むように座っていました。「どちらにしようかな。」Kyo-koさんがおしりを押さえながら腰を浮かせましたので、友達と私は急いでKyo-koさんのおしりに顔を近づけました。 ブ〜ゥ。 二人の四歳児が自分のおしりに近づいてからKyo-koさんはおならをしました。友達がKyo-koさんのおしりに鼻を着けたので私はおしり近くに漂う空気を嗅ぐと微かにいつものKyo-koさんのおならの臭いがしました。(続きます)
Kyo-koさんが私の前でおしりを突き出したので私はKyo-koさんのおしりに顔を擦り付けました。履いている生地の薄い部屋着に包まれたおしりが妙に心地良いのです。「おばさんのおならクンクンしていいよ」(え?)・・・ブ〜ゥ。Kyo-koさんのおならは当然臭いですが、嫌な感じはしません。(顔に座っておならして)Kyo-koさんが座布団に寝た私の顔の上にしゃがみ込みました。おしりの下にいる私からKyo-koさんの笑顔が見えます。数秒後 ブッ・〜〜。おならを吸出したときに「大丈夫なの?」Kyo-koさんがおしりを浮かせました。(うん。クンクンさせて)再びKyo-koさんがおしりを私の顔に乗せました。「出そう」・・・ ブブッ! 連続の大きなおならの後はブッブッ・ぷぅ・ブーッ・〜〜と色々な音のおならでした。Kyo-koさんのおしりの下で私はおならを全て吸いました。「○○君がおならを吸ってくれるから臭くならなくて助かるわ」と嬉しそうなKyo-koさんでした。
「今日おばさんの おなら クンクンしちゃダメ」とKyo-koさんからの注意がありました。(どうして?)『朝 ○○(友達の名前)の前で おなら したら「臭いっヒドイ」って。だから今日はダメ』(どんなふうにおならしたの?)Kyo-koさんは両手を腰に当てて「○○におしりを向けて(おしりを突き出し)おならしたの」(大きな音だったの?)「え?忘れちゃった・笑。」・・・少し離れてKyo-koさんを見つめていると、Kyo-koさんは和室と廊下を隔てる襖を少し開けてから襖の前で正座しました。正座の手本と思うほど姿勢が良く(おばさん 綺麗)と思いました。Kyo-koさんはおしりを突き出すような姿勢になり、澄ました顔で ブウゥ!と大きなおならをしました。静かに襖を閉めると「やっぱり おなら が臭いの。だから恥ずかしいからクンクンしないで。」先日は強制的におならを嗅がせたKyo-koさんが恥じらう程臭いおならはどのようなニオイだったのかは謎です。
春休みが終わり、保育園・幼稚園が始まるといつも通りKyo-koさんのおならを楽しめました。夕食の仕度が終わったKyo-koさんが座布団を並べた上にうつ伏せで寝ました。私はKyo-koさんのおしりに顔を押し当ててスカート越しのおならを待ちました。すると「ちょっといい?」Kyo-koさんがスカートを捲り上げ下着を下げました。(え?)目の前にKyo-koさんの裸のおしりが現れました。そして「口をつけたらダメよ。」私は言われた通り口をつけないようにKyo-koさんのおしりに顔を押し当てますが、おしりは少し汗ばんでひんやりしていました。鼻をおしりの割れ目に潜り込ませるとKyo-koさんは自分のおしりがくすぐったい様で笑っていました。鼻で呼吸すると何となく発酵したニオイを嗅いで(おばさんのおしりの穴のニオイ・・・)とドキッとしました。ドキドキが治まった時でした。「おならするよ。苦しかったらおばさん叩いて。」Kyo-koさんは私の頭を軽く押さえて・・・ブブッ!「ほ〜らしっかりクンクンしなさい」笑みのある言い方ですが、強制的におならを嗅がされます。ブッ。よく聞いたKyo-koさんのおならですが違う感じで聞こえました。肛門から出たままのKyo-koさんのおならをニオイが無くなるまで吸いとりました。
・・・ 〜〜! Kyo-koさんの肛門から臭いおならが勢いよく静かに抜けた時、私は鼻と口で息を吸っていた時でした。そのおならは(すごく臭くて)とニオイを感じ(苦い)。口で吸ったおならは苦味として感じました。「ちょっと 大丈夫?」Kyo-koさんは手を離し心配そうに言いました。(おなら とても臭くて苦かった〜。)「ええ〜?」まさか自分のおならの味を言われると思わなかったKyo-koさんはなんとも言えない顔をしました。
またも三人でいるときです。・・・ブッ・ブゥウウ。 「おならしちゃった」友達と私が笑顔のKyo-koさんを見つめました。「お母さんがおならした〜」と友達がKyo-koさんの後ろに回り込みました。私も釣られて回り込むとKyo-koさんの座っている座布団が両脚に挟まれて凸字になり、凸の山の上におしりの間が乗っていました。友達は先にKyo-koさんのおならが 掛かっている座布団に顔を近づけました。「臭〜い」と言う友達の横から私はKyo-koさんのおしりの方に顔を近づけましたがニオイはしませんでした。(いいな ○君)と思っていると、Kyo-koさんがおしりを上げました。ブッ!・〜〜 「お母さんがおなら掛けた〜。」友達が勢いよく離れますが私はそのままKyo-koさんのおならを嗅ぎました。(あ 臭い)Kyo-koさんは「ちょっと〜」と笑っていました
もの心がついた時から母を始め女性のおならが好きで身内の女性がおならをした時はおしりに顔を着けて嗅いでいました。
初めて嗅いだおならは母でした。母が何かの作業でイスの上にしゃがんでいて黒いジャージのやわらかくフィットした生地が母の大きなおしりを包んでいて、私は「おっきなお尻」と眺めていました。母は私がいることを知っているはずでしたが何も言わず「ブッぷ〜ぅ」と突然おならをしました。「おなら?」私は本能的に母のおしりに顔を着けておならを吸い取りました。私は顔全体に母のおしりの暖かさを感じ鼻先あたりで他より少し暖かく臭い場所、つまり母の肛門をジャージの上から当てていました。吸い尽くし母を見上げると困った様に「何してるの」と笑っていました。
母の次は叔母でした。叔母が廊下におしりを突き出し「ブッブッブッ」とリズミカルなおならをした直後に私は素早く駆け寄り叔母のスカートの中に頭を入れ「わ、何!?」と驚く叔母をよそに下着を下ろし叔母の生尻に顔を擦りつけておならを吸い取りました。すると叔母はノリがいいのか「ほらほら」とおしりを振りました。それから叔母はたまに私におならを掛けるようになりました(笑)
以降はまたの機会に。