実は疲労困憊で寝ている2人はそれとは知らずに魔法の薬を飲んでいます。少し多めに(笑)
その為起きない2人を更に肉便器化するため全裸のまま外に停めてある車に運びました。
この時のためにマサオに用意して貰ったバンの荷台にエアマットを置いたカーセックス仕様車です(笑)
タツヤとマサオにスナックの片付けをお願いして次のステージへ移動です。
向かったのは前にアヤと行った海沿いの公園です。
周囲から見えにくい奥のスペースに車を停めて準備をしました。
週末なら夜でも人がちらほら、夜中でもカーセックス目的の車がいることもある場所ですが、その日は2連休の最終日の夜なので駐車場に車はありませんでした。
まずは2人を拘束します。
両手を上げた状態で手首を縛り車内の棒状の部分に固定。
足もM字開脚で閉じられないように固定。
口だけ開いた全頭マスクを被せ上からアイマスクをしてテープで固定。
時おり撮影しながら20分ほどで準備を済ませました。
途中から気付いていたのですが横の茂みにチラチラと人影が見えていました。
室内灯は消していたので外からより中からのほうが見えやすいのです。
それでも撮影時は携帯のライトで丸見えになってたハズです。
撮影画像を使い投稿サイトに「肉便器設置してます」と募集をかけたあと茂みとは反対側のドアを開けて外に出ました。
ドアを開けるとルームランプが点きます。
わざと開けたまま車外でタバコを吸いました。
ルームランプの明るさで見えないけど確実に人がいる。
私は1度車内に戻り今度は茂み側のドアを開けました。
スライドするタイプのドアなので茂みから全裸の2人が丸見えだったと思います。
こちらからは見えないけどなんとなく人の気配が?
するようなしないような(笑)
試しに声をかけてみました。
「良かったら近くで見ませんか?触っても良いですよ…」
すぐた動きは無かったのですが、
「こっちもそのつもりなんで見て貰えると嬉しいんですけど?」と言うと茂みから2人の男性が出てきました。
(私)「良かったら中に入ってくださいよ、好きにして良いですよ(笑)」
(男A)「これ、眠ってるんですか?」
(私)「そうです、ついさっきまで20時間で30人にヤられて疲れて寝てます(笑)」
(男B)「30人?マジで?スゴいっすね」
(私)「2人とも全穴中出しで使えるんで何十発ものザーメンにまみれてますけど良かったら出していきませんか?」
(男B)「マジか…起きないんですか?」
(私)「そのうち起きると思いますけど大丈夫ですよ。本人たちも承知してますからね」
すると男Aが中に入り手前にいたアキコの胸を触り始めました。すると男Bも入ってアヤを触り始めます。
(男A)「本当に口のまわりや股間がカピカピしてますね。スゴイ…」と言って乳首を舐め始め股間を触ってきました。
(男B)「2人は何歳ですか?」
(私)「28ですよ、熟れごろです(笑)」
(男B)「中出しして良いんですか?」
(私)「もちろんです、好きなところに出して良いですよ。今もサイトに肉便器設置しましたって投稿してます。ボチボチ応募来てるから早めにヤっちゃってくださいね。あ、ローションありますよ」そう言ってローションを渡すと男Bはスボンを脱いでアキコのマンコにローションを垂らしチンポを突き刺しました。
(男B)「あぁ、良いっすね…寝てるからレイプしてるみたいです…あぁ…」と言いながらゆっくりと抜き差ししていました。
それを見ていた男Aも同じようにアヤを犯しはじめます。
(私)「アナルしたことあります?2人とも使えるからヤってみたら?」と言うと2人とも同時にアナルに挿入しました。
(男A)「うぉ…簡単に入りますね。交互に入れて見ても良いですか?」
(私)「洗浄してあるからお好きなように(笑)」すると2人は嬉しそうに2穴を出し入れしていました。
少しして
(男B)「そっちと代わっても良いですか?」と男Aに言って交代、同じように2穴を楽しんでいました。
(男A)「こうして比べると人でも穴でもけっこう違うもんですね。気持ちいいです、もう無理かも💦あぁ💦イクゥッ」
とアキコのアナルに発射しました。ゆっくり抜くと精液が流れ出てきました。男Aはまだ固いチンポを今度はマンコに挿入するとそのまま腰を振り続けて2回目をマンコに。さすがに量が少なくて流れ出るのも僅かでしたが、今度はアキコの口にチンポを押し込み搾り出すように精液を注ぎ入れていました。
(男B)も同じようにアヤのアナル、マンコと発射。
さらにアキコのアナルにも発射していました。
そのあいだはアヤもアキコも少しの喘ぎと言うか呻き声のような声を出しただけで起きることはありませんでした。
その間に募集で3人が決定していて、1人はそろそろ到着すると連絡がきました。
2026/02/07 01:47
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もう25年近く前の話です。
当時セフレとして付き合っていたアキコと言う28歳の女がこの話の主役です。
彼女が23歳の頃に半ばレイプ気味にヤってから頻繁に使っていたセフレで、顔はそこそこでしたがスタイルは抱き心地の良いポッチャリまでいかないムチムチボディ。それにEカップのロケットオッパイはなかなか魅力的なモノでした。
そして何より、アキコは初めは多少嫌がったとしてもヤってしまえば何でもヤらせてくれる。
車内でレイプまがいの始まりだった事もあり、その後も車内や野外でヤるのがほとんど。野外で全裸姿やフェラの最中を通行人に見られたり、会ってわずか15分ぐらいで身勝手に逝ってしまいそうになっても文句も言わずに自分から口で受け止めるようなM女なのです。
だから当然あらゆる事を経験させました。
軽い縛りや目隠し、昏睡プレイ、複数プレイ、アナルも貫通させました。途中からはピルを飲ませて中出しも可能にしました。
それにアキコの親友「アヤ」を交えての3Pもするような関係へとなっていました。
そして今回この「アヤ」も本題の仕掛人の1人。
舞台となったのはアヤのお母さんが経営するスナックの定休日。3人でカラオケしながら呑んたりハメたり朝までしようぜ的なノリで集まりました。でも本当の目的を知らないのはアキコだけでしたが‥。