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■本文
アキコと別れたあと少し仮眠をとり夕方になってアヤに連絡しました。 ちょうどペットの彼氏と別れて帰っているところでした。ラブホ延長して今まで…。 寝たり起きたり、7回出されたと…若いってスゴイ!(笑) しかも終わったあとシャワーもしないで7回分のザーメンが中に入ったままパンツを履かされそのまま帰るよう言われたらしい。しかも彼は免許も車も無く逆方向に住んでいるので1人でバスに乗って駅まで来たところだと…。ペット君は私と同じ嗜好だと思った(笑) 「昨日の話をしたいんだけど時間ある?」アヤに聞くと 「すぐにでも良いんだけど…やっぱりさすがに着替えたいかな、2時間ぐらいあとでも良い?」と言われた。 でもペット君と同じ嗜好の私は当然「すぐに会おうよ、そのままで…」と言うと「え?でも…ちょっと…」と戸惑っていましたが「やっぱり…○○さんならそうなるよね…」と諦めた様子で「それじゃ○○駅まで来てね、ふぅ…」と大きな溜め息を突きながら言いました。 駅に着くと既にアヤが待っていました。 当たり前ですが昨晩と同じ服装です。 白いフワッとした膝上丈のノースリーブのワンピースにGジャン ザーメンが溜まったパンツを履いているようには見えません(笑) 「もう、○○さんって意地悪だよねw」と言われたので 「そうかなぁw、じゃあ意地悪ついでにここでパンツ脱いで見せてよw」ちょっと驚いて恥ずかしいとかなんとか嫌がっていたアヤでしたが、手を伸ばして強引に脱がせるとほとんど抵抗はしません。剥ぎ取ったパンツのクロッチ部分には乾いたザーメンがこびりついていました。「やめてよ、恥ずかしい…」僕は「恥ずかしい?じゃあみんなに見てもらおうね」と言って裏返したパンツをダッシュボードに乗せて走り出しました。まだ夕方の駅前なので人が多く歩いていました。アヤは「え?何してるの?信じらんないよぉ」と少し顔を赤らめているように見えましたが、目の前に置かれたパンツを取ろうとはしません。ペット君の指示に従ったり私の行動に逆らわない辺り、ヤリマンではあっても従順なドM女なのは間違いないようですね(笑)。 それならばドM女の羞恥心を煽って少し遊ぼうと思い近くにある海沿いの公園に行くことにしました。車を走らせること20分ほどで到着。「歩きながら話そうよ、もちろんそのままだよ…」と真顔で言うと「あ、う、うん…はい…」会ってすぐからずっとタメ口で話すアヤが「はい」と敬語を使い「プレイ」を理解した瞬間でした。 車外に出る前にブラジャーも外させ、僕が先に降り助手席に回ってアヤをエスコートしました。夜になって少し肌寒くなってきたのですがGジャンも脱ぐように指示。さらにアヤのブラとパンツを助手席側のミラーに掛けさせてから歩き始めました。 日が落ちて暗くなってきていますがそこそこ人がいます。手を繋いだり腕を組んだり、ベンチでイチャイチャ、そんなカップルが多く見られます。当然そこにはイチャつくカップルを「覗き」に来る人も少なくない、そんな公園です。 もっともまだ時間が早いので残念だけどそんな連中はいないと思っていました。 私も回りのカップルにならいアヤの腰から尻にかけて手を回し寄り添い歩きました。歩きながらアキコへの仕返しプランについて話しました。ざっと説明するとアヤが昨晩のように4人で飲もうとアキコを誘う。ところが直前になってアヤの彼氏の都合が悪く不参加となる。3人で飲みながらエロモードに。流れを作ってアキコに目隠しして拘束。そこに私の友人達2名が突然合流してアキコをハメる。そんな筋書きを説明。アキコが野外で露出や拘束、アナルや複数プレイなど当たり前にできる事をアヤは知らなかったようで、驚きながらも興奮していたのは話したあとの濡れた股間で確認しました(笑) 話し終わって海沿いの柵?のようなものに向かってもたれ掛かりながら後ろからスカートの中に手を入れると股間はヌルヌル。ペット君とアヤの汁が混ざった液で溢れています。前を向いているアヤには見えていませんが、数メートルから20メートル程度離れた後ろをカップルや散歩なのか帰宅途中なのか数人の人達が通り過ぎて行きます。そのままさりげなくスカートに手を入れ指を挿入しながら耳元で「けっこう人が通ってるね」と囁いて羞恥心を煽りました。逆の手で服の上から乳首を摘まむと声が出ないよう堪えるアヤですが吐息が溢れて止まりません。面白くなってきたので後ろから抱きつくように密着して尻に固くなったイチモツを押し付けました。同時に上から手を胸に差し込み生乳首を摘まむと、思わず「あぅ…」と声が漏れます。私も我慢できなくなってズボンのジッパーを下げいきり立つイチモツを取り出しアヤの股間にあてがい一気に押し上げました。 小柄なアヤを少し持ち上げるような感じで奥まで突き上げたまま「入っちゃった…けっこう人がいるね、バレてるかなぁ?」とアヤを苛めると、「ダメだよ、ヤバい…」私は「それじゃヤバいから抜こうか?」と言うと、アヤが「ダメ…ダメです」私は「何がダメ?」意地悪に言うとアヤは小さい声で「抜かないで…下さい…お願い…します…」呻くように言いました。さすがに腰を振ることはできないくのでそのまま持ち上げて軽くゆすってやりました。服の上から両乳首を摘まみながら続けるとアヤの呼吸が荒くなって「あぁ…ダメ、もう…イキそう…あぅ…」とホントにイキそうになってるようなので、強めに数回ついてからアヤがイク前に抜いてやりました(笑)「あぁ…抜かないで…おねがい…」と言うので、「じゃあ続きはラブホでしよう」と言いアヤを抱えながら車に戻りました。
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