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■本文
元AV男優タツヤとマサオ(仮)の2人にはいろんなアイテムを用意してもらっていました。 女達が寝たのを確認してタツヤとマサオが車からアイテムを運び入れました。 ソファーとその周辺には不要なテーブルや椅子を移動してブルーシートを敷き、その上にバスタオルを敷き詰めました。 アキコをタツヤとマサオが両側から抱えてソファーに移動。抱えられた時点で開脚されパイパンの割れ目までパックリ晒されていましたが、2人で素早く全裸に。両腕を頭の後ろで組むようにテープ(粘着ではなく静電気でくっつくタイプ)で固定。ソファーに浅く座らせ両足はM時開脚のまま動かせないように前述のテープと棒のような拘束具、ロープで完全固定。目隠しをさせました。 アヤはこれも素早く全裸に剥かれ、ソファーの前2メートルぐらいのところに置いたローテーブルに持ち込んだ座布団のようなクッション敷いた上に腹這いに寝かせ、両手足をテーブルの各脚にテープで固定。オッパイは使えなくなりましたが、後ろから見ると割れ目が丸見え状態です アヤには目隠しはしないで、これでセット完了。 20分程度で仕上がりました。 仕掛人アヤもまんまとターゲットに。 あとは好き放題の輪姦パーティーです。 僕の合図でタツヤとマサオが全裸になりアキコの元へ。さすがに2人とも良いモノをもっています。私も服を脱ぎアキコの股間の前へ。 まずは私から…。寝ていて濡れていないので少し強引に人差し指を挿入。濡れてこないので舐める事に。私は半濡れマンコに捩じ込むのが好きなのでそこそこになったところでイチモツをあてて徐々に挿入。このズリュズリュと入っていく感じが最高なんですよ(笑) とりあえず私が開通したので男2人に引き渡し(笑) 彼らは用意していたローションをアキコのパイパンへ垂らすととりあえず交代で生挿入して遊んでいた(笑) 胸にもローションを垂らし乳首を弄るとアキコが少し動いた…けどまだ起きない。 私はあやの後ろに回りアキコと同じように指を挿入。 やはり入りにくいので舐める(笑) そしてイチモツをあてがいバックからゆっくりと挿入。 あまり濡れていないほうがザラザラした感じで気持ちが良いのです。 アヤに出し入れしてる目の前でアキコが若い2人に弄ばれている光景は私にとっては他のどんな景色よりも神々しい…は言い過ぎてすがとてもワクワクします(笑) マサオはマンコに、タツヤがソファーにまたがる形でアキコの口に無理やり捩じ込み出し入れしています。ちょっと苦しそうに「ウッ…」と声がしました。 タツヤが口からイチモツを抜くと「うぅん」と言いながら身体がわすかに動きまます。 マサオがそのままゆっくり腰を振っているとだんだんと喘ぎ声に変わってきました。 ほどなくして正気が戻ってきたようで「え?○○さん?違うの?どうなってるの?誰?」と理解できず戸惑ってる様子。 私はアヤに入れたまま、 「今日はアキコには肉便器になってもらう…これはアヤちゃんの仕掛け、この前の仕返しだって(笑)」 「やだ、なによそれ…アヤちゃんいるの?」 「アヤちゃん目の前にいるけど…アキコ1人じゃ可哀想だからアヤちゃんにも少し手伝ってもらおうかなって思ってね(笑)そろそろおきるかなぁ?」 「タツヤくん、こっちの口にも入れてみてw」 タツヤがアヤの前に跪き右手でアヤの髪を掴み顔を起こして左手で口を開けイチモツをゆっくり入れた。 タツヤのモノが半分くらい入ったところで「うぐっ…」とアヤが呻くとタツヤは一旦引いてからまた入れていく。 今度はさっきより勢い良く深く入れるとまた「うぐっ…うっ」と呻く。 タツヤがゆっくりと出し入れを始めた。 私もゆっくりだが深く突くと「うっ…うっ…うっ…」 突くタイミングに合わせて呻くようになってきた。 もっと強く奥まで突くと完全に喘ぎ始めたがタツヤに口を塞がれて声にはならない。 アヤの口もマンコも唾液とマン汁でヌルヌルになってきた。 普通にパンパン突いてやると「あぅ…うぅ…おぅ…」 やはり口が塞がって何を発しているのか良くわからないし手足も動かせないので起きたのかどうかもわからないが反応はしている。 タツヤに口を解放してもらってはじめて「あぁ…うぅ…いぃ…いいのぉ…」 さらに強く突くと「ひぇ…ほぅ…ダメぇ…こわれるぅ…」 アヤは目隠しをされていないのでもう理解して感じているようでした。 私はタツヤに変わるよう指示してアヤから離れました。 顔のほうに回りアヤを見て 「アヤちゃんもターゲットになりましたよ(笑)今日はこれから肉便器になってもらうからねwでも大丈夫、アキコもちゃんと肉便器だよ、見えるよね?」 と言って私はアキコのほうを見るとマサオにクリトリスを吸われながらマンコとアナルに指を入れられ感じていました。 アヤもタツヤに突かれて喘いでいます。 2人ともすっかり目を覚ましてセックスを楽しんでいるように見えます。 まだまだ序の口とも知らないで(笑)
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