会社出入りの弁当屋の小6娘。
夏祭りで朝まで呑めや歌えの乱痴気騒ぎの夜。
夜も開けかけた4時。
雑魚寝していた時、4時周った早朝。
小便に起き上がり、用済まし戻ろうとしたら、
小6のお嬢さんが、「ねえ、付き合って。」
寝ぼけ眼で言われるまま、神輿倉庫に。
「なに?」俺に抱き着きキスしてくる。
「・・・。大人のマネして。」
「マネじゃない。オッパイも大きいCブラしてる。」
キスの舌使いは幼いけど、
押し付けた膨らみは大人顔負け。
乳首は小さいけど固くなっている。
小6の手は俺のチンコを握り締め、
「今は安全なの。」
「じゃ、マンコ見せろよ。」
吊りスカート捲って、パンティ下ろすと、
陰毛が薄っすら生え始めたマンコ。
小便臭いころとは違う大人になり始めた少女のマンコは奇麗だ。
『誘ったのは娘の方。俺が悪い訳じゃない。』
そんな言い訳思いながら、再びマンコにキスして、
舌先をマンコに差し込むと、「痛い。」
『大人をからかうからだ。』と勝手な言い分思いながら、
乳房を再び麓から舐めまわした。
乳首を噛むと「イイのして。」
「うん、逝くよ。」
「うん。」
膝を掴み左右に開き、真ん中のピンクのマンコに強めに差し込む。
「痛い。」
「やっぱ止めようか?」
「いい。して。」
ペニスを差し込むが、きつい抵抗。
『これが処女のマンコか。』
「逝くよ。」
『頷く顎に答えよう。』
痛さを我慢する少女。
差し込むと、それなりにマンコに収まった。
「入ったよ。解るよ。お兄さんが。」
「まだ痛む?」
「少し。」
『小学生の初体験じゃ、感じないのかな?』
数分入れていると、「なんか、もう痛くない。」
「大人になったんだ。動くよ。」
「うん。」
ゆっくりマンコに入れたチンコを動かす。
痛いって言葉はない。
「なんか変。」
「気持ちいい*」
「解んない。解んないけど、嬉しい。」
「嬉しい?」
「うん、お兄ちゃんに抱かれて嬉しい。」
「可愛いよ。明子可愛い。」
「お兄ちゃん!嬉しい。」
「まだ痛む?」
「もう大丈夫。あっお兄ちゃんが居るのね。」
「そうだよ、明子のマンコに俺のチンコが入ってるんだ。」
「嬉しい。お兄ちゃんが明子の初めての人ね。」
「動くよ。」
明子は頷き、「うん、うん。お腹まで感じてる。お兄ちゃん」
「いい?」
「解んない。」
30分、「あん、あん。痛いの無くなって。ああん、いい。」
「感じる?」
無言で頷く。
1時間。
「いい、イクう。」
「明子好きだ。」
「お兄ちゃん好き!あ〜ん。」
「明子、名前呼んで。」
「信二。」
「明子。」
「しんじい。」
「あきこ。」
「しんじいいい。」
「あきこおお。」
恋も知らない12歳の明子は大人になり、
13歳で中3の男の子を産んだ。
噂が世間を騒がせ、田舎町に一家は居られなくなり、
姿を消した。
その後の行方は知らないけど、
幸薄い少女の幸せでいて欲しい。と思う。
中学受験のためにアルバイトで家庭教師をしていた教え子で、現在中2の裕美という美少女の話をしよう。
小6の時に告白されたが、当時大学3年生で短大2年の彼女がいた俺は、彼女が卒業して田舎に帰ってから青い性を楽しむつもりで、
「先生と生徒で付き合うわけにはいかないよ。」
と言って、裕美が中学生になってから、それでも隠れるように付き合い始めた。
9歳の年の差カップルは、もちろん未熟な女の子に性感を教え込む楽しみに他ならない。
裕美は喜んで中1の処女を俺にくれた。
まだ毛も全て生えそろわない、初潮も来ていない幼マンをクンニで快感を教え、ヌルヌルの淫汁を溢れさせた。
大人の生チンポによる破瓜の痛みに耐えたご褒美に、タップリと精液を注いでやった。
イチゴミルクをマン穴からこぼしながら、裕美は嬉しそうに笑った。
その後、少しずつチンポの快感を覚えた。
中1が終わるころには、チンポの出し入れに大人の女のように喘いだ。
中2になり、少しずつ体が大人に近づき、胸も膨らみだしたころ、俺は裕美に縄をかけた。
M字に開かせた足が閉じないよう、膝の内側に肘を当てる形で縛り上げた。
まだ薄い陰毛の下には、性感を覚えたマンコがヒクついていた。
思春期を迎えた女の子が、上半身だけセーラー服のまま、あられもない格好で恥ずかしいマン穴を晒して御開帳している様子をデジカメに撮られていった。
羞恥が芽生えさせた痴欲に、マン穴を湿らせた。
クリトリスを転がして、ローションを塗り、クリキャップを吸い付けた。
包皮からプックリと剥けたクリが飛び出した。
恥ずかしいマンコ晒しだけでなく、赤い透明なクリキャップを吸い付かせた羞恥に目を潤ませながらも、裕美は抵抗できない大人しい性格だった。
濡れて疼いてもまだ幼いマンビラを剥き広げ、純情マンコに電振淫具を挿し込めば、その振動でクリヤップが震え、淫汁が飛沫を上げた。
中2のセーラー服三つ編み少女が、幼体折檻に発情し、縄を軋ませ三つ編みを揺らした。
清純な見た目と裏腹に、裕美の表情は淫情をたぎらせて肉の交わりを欲した。
それでもチンポを与えず、マン穴とクリを責め続けると、縛られながらも腰を激しくくねらせて、クリキャップが揺れて外れた。
水津図けられていたクリは剥けて飛び出たままの状態を保ち、そこへ電動淫具を当てれば、
「ヒギィィィィィィ〜〜〜〜」
あまりの快感に、縛られた体を仰け反らせて、中2少女が初逝きを見せた。
拘束を解いて、チンポを与えれば、中2とは思えぬ腰使いでチンポを味わい、チンポの根元で肥大したクリが擦られるのか、
「アァ、アァアウウゥゥゥーーーーーッ」
と激しく痙攣しながら、再び逝った。
俺は、初潮を迎えたばかりの幼壷に精液は注げないから、セーラー服を汚さないように下腹部に大量に精液を解き放った。
こうして、どこから見ても処女にしか見えないセーラー服三つ編み少女を、被虐快楽に泣き悶える肉奴隷へと育てていった。
裕美はマゾの素質を備えていたから、被虐の性癖を素直に受け入れて、縄に悶絶した。
幼く可愛い顔を歪ませて、大人の快楽を身につけていった。
セーラー服三つ編み緊縛凌辱写真は、CD−Rを満たしていった。
俺は社会人になっていたから時間がなかなか取れなかったが、週末は淫乱遊戯と高校受験勉強を両立させて、裕美は縄の味を噛みしめていった。
見事、高校受験に合格した裕美は、清楚なイメージの紺のブレザーに袖を通し、俺の部屋にやってきた。
「新しい制服を汚すわけにはいかないな。裕美、、裸になれよ。」
裕美は、素っ裸になってベッドに腰掛けた。
俺は、思えば、今まで裕美を全裸で縛り上げたことはなかった。
セーラー服と三つ編みが醸し出す清純な乙女のイメージが、俺は好きだったので、上半身だけは常にセーラー服を着せていた。
しかし今、高校生になった裕美の瑞々しい体は、青さと色気が混ざり合って、清純から清楚へ成長を遂げていた。
それほど大きくないが、いい形の乳房を挟み込むように縛り上げ、M字開脚で晒されたマンコは、中学3年間の調教で、清楚な美少女には似つかわしくない薄紫色のマンビラが形成されつつあった。
しかもそこには、2年間のクリキャップ吸い出しですっかり飛び出たままになった赤く肥大した剥けクリが震えていた。
幼さを残しつつも美しいスタイルに成長した全裸の裕美に施された縄化粧は、淫靡な色気と芸術的なペーソスを滲ませた。
何枚もデジカメで撮影し、CD−Rに記録した。
週末になると俺の部屋を訪れ、縄に酔い痴れ、呵責なき凌辱の仕打ちに身を委ねた。
緊縛快楽の嵐に乱れ狂ったあとは、縄を解かれてチンポの愛を受け入れた。
全身に精液を浴びて虚ろな表情で余韻を楽しむ裕美は、高校生らしからぬ色香を発散していた。
しかし、身支度を整えて俺の部屋を出て行くときは、セックスなんてまだ知らない清楚で可愛い女子高生だった。
裕美が高校卒業を半年に控えた頃、裕美と俺の関係が裕美の親にバレた。
「いつから付き合ってたの?」
「高校生になって、街で先生と再会して・・・」
もっともらしい理由が信じられて、俺は責任を取って高校を出たばかりの裕美と結婚した。
18歳と27歳の新婚夫婦は、えげつない性生活を繰り広げた。
幼な妻は、夜な夜な縄をかけられて羞恥に満ちたマンコ責めを受けた。
愛の被虐悦に体を上気させ、
「おチンポ、おチンポください。裕美のオマンコにおチンポ入れてください・・・」
とうわ言にように夫婦交合を望みながら、淫具凌辱に潮を噴き、変態マゾ性癖に染め抜かれて何度も達し続けた。
「アァ〜〜アァ〜〜イイ、イイ、もっと、おチンポで突いてぇ〜〜・・・・・」
町内でも噂の清楚美人の幼な妻は、マンションの外まで響かせる交尾セリフにどんな噂が立っているのだろう。
恥辱の虐待翻弄とチンポ折檻にアクメ絶叫の新婚生活で、裕美はすっかり精液家畜妻(専業主婦)となった。
夫の身の回りの世話をし、炊事選択に明け暮れ、夫の性欲処理のために股を開き、どんな恥ずかしい仕打ちも受け入れるマゾ玩具になっている。
今年、裕美は20歳になる。
20歳になったら、毎晩裕美のマン穴に精液を注ぎ、幼な妻妊婦で孕ませる。
腹ボテセックスに備え、俺はそろそろ裕美のアナルを開発しようと考えている。
裕美は、肛虐を喜んで受け入れ、アナルマゾに堕ちてくれるだろうか。