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■本文
会社出入りの弁当屋の小6娘。 夏祭りで朝まで呑めや歌えの乱痴気騒ぎの夜。 夜も開けかけた4時。 雑魚寝していた時、4時周った早朝。 小便に起き上がり、用済まし戻ろうとしたら、 小6のお嬢さんが、「ねえ、付き合って。」 寝ぼけ眼で言われるまま、神輿倉庫に。 「なに?」俺に抱き着きキスしてくる。 「・・・。大人のマネして。」 「マネじゃない。オッパイも大きいCブラしてる。」 キスの舌使いは幼いけど、 押し付けた膨らみは大人顔負け。 乳首は小さいけど固くなっている。 小6の手は俺のチンコを握り締め、 「今は安全なの。」 「じゃ、マンコ見せろよ。」 吊りスカート捲って、パンティ下ろすと、 陰毛が薄っすら生え始めたマンコ。 小便臭いころとは違う大人になり始めた少女のマンコは奇麗だ。 『誘ったのは娘の方。俺が悪い訳じゃない。』 そんな言い訳思いながら、再びマンコにキスして、 舌先をマンコに差し込むと、「痛い。」 『大人をからかうからだ。』と勝手な言い分思いながら、 乳房を再び麓から舐めまわした。 乳首を噛むと「イイのして。」 「うん、逝くよ。」 「うん。」 膝を掴み左右に開き、真ん中のピンクのマンコに強めに差し込む。 「痛い。」 「やっぱ止めようか?」 「いい。して。」 ペニスを差し込むが、きつい抵抗。 『これが処女のマンコか。』 「逝くよ。」 『頷く顎に答えよう。』 痛さを我慢する少女。 差し込むと、それなりにマンコに収まった。 「入ったよ。解るよ。お兄さんが。」 「まだ痛む?」 「少し。」 『小学生の初体験じゃ、感じないのかな?』 数分入れていると、「なんか、もう痛くない。」 「大人になったんだ。動くよ。」 「うん。」 ゆっくりマンコに入れたチンコを動かす。 痛いって言葉はない。 「なんか変。」 「気持ちいい*」 「解んない。解んないけど、嬉しい。」 「嬉しい?」 「うん、お兄ちゃんに抱かれて嬉しい。」 「可愛いよ。明子可愛い。」 「お兄ちゃん!嬉しい。」 「まだ痛む?」 「もう大丈夫。あっお兄ちゃんが居るのね。」 「そうだよ、明子のマンコに俺のチンコが入ってるんだ。」 「嬉しい。お兄ちゃんが明子の初めての人ね。」 「動くよ。」 明子は頷き、「うん、うん。お腹まで感じてる。お兄ちゃん」 「いい?」 「解んない。」 30分、「あん、あん。痛いの無くなって。ああん、いい。」 「感じる?」 無言で頷く。 1時間。 「いい、イクう。」 「明子好きだ。」 「お兄ちゃん好き!あ〜ん。」 「明子、名前呼んで。」 「信二。」 「明子。」 「しんじい。」 「あきこ。」 「しんじいいい。」 「あきこおお。」 恋も知らない12歳の明子は大人になり、 13歳で中3の男の子を産んだ。 噂が世間を騒がせ、田舎町に一家は居られなくなり、 姿を消した。 その後の行方は知らないけど、 幸薄い少女の幸せでいて欲しい。と思う。
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