アキコとアヤは拘束されたまま既に1時間ほどタツヤとマサオに代わる代わる犯されていました。電マやバイブ、ローターなど道具も使い2、3度はイカされて潮も吹かされています。タツヤとマサオは女達を調教する役として参加してもらっているので自分の快楽を優先しません。2人はノンストップで刺激されて悲鳴のような声で喘いでいました。私も携帯(ガラ携)で撮影しながら時折参加しましたがアキコなどはすでにもう誰にされてるのかも関係無く感じている様子でした。その頃に私に次の参加者からメールがきました。「到着しました」私が鍵を開けスナックの扉を開くと40代ぐらいの男性が3人。アキコとの複数プレイで募集してから何度もヤっているリピーター達です。「今日はありがとうございます。なんかスゴいですね(笑)」1人の男性が笑顔で言ってきました。私は「お好きにヤっちゃってくださいw」と言って扉の鍵をかけました。男性達は裸になり女達に寄っていきます。初対面ではないので躊躇する人はいませんでした。ディープキスをしたり胸、乳首、クリトリスやアナルなどあらゆる場所の愛撫から始まり道具などを使い容赦なく犯していました。すでに充分に刺激されている女達は、ただただヨガリ喘いでいました。アヤは仕掛人でもあるので事前に参加者が増えるのを知っていましたが、何も知らないアキコは気付いていませんでした。それでもしばらくすると何かがおかしいと思ったようで「○○さん、もしかして増えてない?何か違う…うぅ…」と変化に気付いたようでした。しばらく見守りながらくつろいでいたタツヤとマサオに「そろそろやろうか…」と指示してアキコを犯していた2人をアヤのほうに呼びました。アヤはまだもう1人に後ろからハメられたままですがアキコはぐったりしていました。タツヤとマサオはアキコの両側に立ち、抱えるようにしてアキコの身体を少し動かしました。ソファーの縁ギリギリに尻を置いてセット完了。アキコの公開浣腸ショーが始まります。 アキコも嫌な予感がしたのか「○○さん何するの?」と心配そうに聞いてきました。私は答える事無くタツヤに「始めて良いよ」と言うとタツヤは浣腸器をアキコの尻穴に入れました。中には白い液体…そう、薄めた牛乳などで作った浣腸液です。アキコは浣腸自体には慣れているものの、他人に見られるのは始めてなので生ぬるい何かが入るのに気付くと「え?…ダメだよ…こんなところで出せないじゃん…汚したりしたらヤバイってば…恥ずかしいし…お願い、ヤメテ…アアァ…」ヤメテと言われても入れちゃったのでもう遅いです(笑)飛び散らないように少ない量ですがアキコは悶えています。当然ですが人前で排泄するのに抵抗があるようでした。私はアキコのそばに寄りキスをしながらさっきの問いに答えました。「アキコの前には俺とアヤちゃんを含めて7人がいるよ」そう言うとアキコは「うぅぅ…ヤダァ…見ないで…うぅ」と言ってさらに悶えています。軽く下腹部を押して見ると「あぅ、ヤダ、うぅ…」基本的に痛い汚いはNGなんですが、この反応は面白いです(笑)でも可哀想なのでアナルプラグで栓をしてやりました。その上でタツヤとマサオがアキコを責めます。激しくはしませんが、既に敏感なので反応します。喘いでるのか悶えてるのか良くわかりませんけど…。そしていよいよ栓をはずしました。アキコもまだ我慢していますか尻穴はヒクヒクして水分が滲んで来ています。そしていよいよマサオがマンコにディルドを入れ、アキコが「はぅ…あぁ、出ちゃうよぉ…イヤァ…」と圧し殺したような声で言うと、マサオがディルドを激しく出し入れし始めて、それと同時くらいにアキコのアナルから白い液体が吹き出しました。吹き出すという表現は少しオーバーかも知れませんが、用意していたベビーバスに飛び出ました。男性達は一斉に「オォ!」と声をあげ、アヤも「凄い初めて見た…」言っていました。すぐさまタツヤが2本目を注入してプラグ挿入。「うぅ…」と言葉にならないアキコをマサオがプラグを押さえながらローターとディルドで責めます。そしてプラグを抜くと一気に飛び出します。そして3回目の注入時には「あぁ…」と喘いでるような声に変わっていました。事前に自ら浣腸していて食事もしていないので、3回ともほとんど白い液体として出てきたので苦手な私でも問題はありませんでした。(笑)アキコは3回目が出てすぐさまローションを使ってタツヤにアナルに挿入され喘いでいて排泄を見られた事に憔悴している様子、いや暇はありませんでした(笑)もちろん他の男達にも代わる代わるアナルを犯されイカされています。もちろんアヤもアナル以外を代わる代わる犯されていました。
アキコとアヤは拘束されたまま既に1時間ほどタツヤとマサオに代わる代わる犯されていました。
電マやバイブ、ローターなど道具も使い2、3度はイカされて潮も吹かされています。
タツヤとマサオは女達を調教する役として参加してもらっているので自分の快楽を優先しません。
2人はノンストップで刺激されて悲鳴のような声で喘いでいました。
私も携帯(ガラ携)で撮影しながら時折参加しましたが
アキコなどはすでにもう誰にされてるのかも関係無く感じている様子でした。
その頃に私に次の参加者からメールがきました。
「到着しました」
私が鍵を開けスナックの扉を開くと40代ぐらいの男性が3人。
アキコとの複数プレイで募集してから何度もヤっているリピーター達です。
「今日はありがとうございます。なんかスゴいですね(笑)」
1人の男性が笑顔で言ってきました。
私は「お好きにヤっちゃってくださいw」と言って扉の鍵をかけました。
男性達は裸になり女達に寄っていきます。
初対面ではないので躊躇する人はいませんでした。
ディープキスをしたり胸、乳首、クリトリスやアナルなどあらゆる場所の愛撫から始まり道具などを使い容赦なく犯していました。
すでに充分に刺激されている女達は、ただただヨガリ喘いでいました。
アヤは仕掛人でもあるので事前に参加者が増えるのを知っていましたが、何も知らないアキコは気付いていませんでした。
それでもしばらくすると何かがおかしいと思ったようで
「○○さん、もしかして増えてない?何か違う…うぅ…」
と変化に気付いたようでした。
しばらく見守りながらくつろいでいたタツヤとマサオに「そろそろやろうか…」と指示してアキコを犯していた2人をアヤのほうに呼びました。
アヤはまだもう1人に後ろからハメられたままですが
アキコはぐったりしていました。
タツヤとマサオはアキコの両側に立ち、抱えるようにしてアキコの身体を少し動かしました。
ソファーの縁ギリギリに尻を置いてセット完了。
アキコの公開浣腸ショーが始まります。
アキコも嫌な予感がしたのか「○○さん何するの?」と心配そうに聞いてきました。
私は答える事無くタツヤに「始めて良いよ」と言うとタツヤは浣腸器をアキコの尻穴に入れました。
中には白い液体…そう、薄めた牛乳などで作った浣腸液です。
アキコは浣腸自体には慣れているものの、他人に見られるのは始めてなので生ぬるい何かが入るのに気付くと
「え?…ダメだよ…こんなところで出せないじゃん…汚したりしたらヤバイってば…恥ずかしいし…お願い、ヤメテ…アアァ…」
ヤメテと言われても入れちゃったのでもう遅いです(笑)
飛び散らないように少ない量ですがアキコは悶えています。当然ですが人前で排泄するのに抵抗があるようでした。私はアキコのそばに寄りキスをしながらさっきの問いに答えました。
「アキコの前には俺とアヤちゃんを含めて7人がいるよ」
そう言うとアキコは
「うぅぅ…ヤダァ…見ないで…うぅ」と言ってさらに悶えています。
軽く下腹部を押して見ると「あぅ、ヤダ、うぅ…」
基本的に痛い汚いはNGなんですが、この反応は面白いです(笑)
でも可哀想なのでアナルプラグで栓をしてやりました。
その上でタツヤとマサオがアキコを責めます。
激しくはしませんが、既に敏感なので反応します。
喘いでるのか悶えてるのか良くわかりませんけど…。
そしていよいよ栓をはずしました。
アキコもまだ我慢していますか尻穴はヒクヒクして水分が滲んで来ています。
そしていよいよマサオがマンコにディルドを入れ、アキコが「はぅ…あぁ、出ちゃうよぉ…イヤァ…」と圧し殺したような声で言うと、マサオがディルドを激しく出し入れし始めて、それと同時くらいにアキコのアナルから白い液体が吹き出しました。吹き出すという表現は少しオーバーかも知れませんが、用意していたベビーバスに飛び出ました。
男性達は一斉に「オォ!」と声をあげ、アヤも「凄い初めて見た…」言っていました。
すぐさまタツヤが2本目を注入してプラグ挿入。
「うぅ…」と言葉にならないアキコをマサオがプラグを押さえながらローターとディルドで責めます。
そしてプラグを抜くと一気に飛び出します。
そして3回目の注入時には「あぁ…」と喘いでるような声に変わっていました。
事前に自ら浣腸していて食事もしていないので、3回ともほとんど白い液体として出てきたので苦手な私でも問題はありませんでした。(笑)
アキコは3回目が出てすぐさまローションを使ってタツヤにアナルに挿入され喘いでいて排泄を見られた事に憔悴している様子、いや暇はありませんでした(笑)
もちろん他の男達にも代わる代わるアナルを犯されイカされています。
もちろんアヤもアナル以外を代わる代わる犯されていました。