駐車場に戻りアヤを助手席に座らせドアを閉めました。「?」ドアミラーにに掛けたはずのアヤの下着がありません。辺りに落ちていないかと見回したけど見あたりません。その日はあまり風の無い日だったので飛ばされたとは考えにくい。となると持っていかれた?(笑)アヤは興奮冷めやらぬ状態で気付いて無かったので教えてやると、「えぇ?やだぁ…恥ずかしいし気持ち悪いよぉ」と言うので「もしかしたらどこかで見てたかも?写真とか撮られてたりしてwアヤの顔見ながらパンツ被ってオナってるんじゃない?(笑)あれ?もしかして興奮してる?」と言って股間に手を入れるとジンワリ濡れていました。「やっぱりね…」と言うと「これは違うよ、さっきのだから…」とアヤは否定しましたが実際のところどうなのか怪しいぐらいアヤはドMだと思います。なのでそのまま弄っていたらすぐにイキそうになったのでまた寸止め、怨めしそうな顔で見るアヤに微笑んで車を走らせ朝までいたラブホに向かいました。車でも30分以上かかる場所なので移動中もアヤの股間を弄っては止め弄っては止めと寸止め地獄を繰り返しながらラブホに到着(笑)少しむくれている感じがあったので5階の部屋に着くまでの間、生尻を撫でてやりました(笑)そして部屋の前でキスしながら股間を指で掻き回して3分ぐらいするとキスしながら「あぁ…ダメェ…お願い…イカセテ…イキタイよぉ…」で、また寸止め(笑)指を抜くとしゃがみこんでしまったのでそのままイラマチオ、ついでにワンピースをめくりあげ脱がせて全裸にwラブホは滅多に人と会わないのでしばらくそのまましゃぶらせます(笑)アヤの口元や胸まで自分の唾液でベトベトになるまでしゃぶらせてから部屋に入りました。時には優しさも見せないといけないので?(笑)風呂にお湯を張り一緒に入りました。さすがに2日間風呂無しは可哀想だし私も嫌ですからね(笑)髪は出てからも時間がかかるので諦めてもらってカラダは洗ってやりました。タオルは使わず泡のボディーシャンプーを手に取り素手で優しく洗いました。もちろん股間も入念にw。入念過ぎてまたもやイキそうになるので、もちろん止めます(笑)風呂を出て、さすがに喉が渇いたので2人でビールを飲みました。口移ししたり乳首を弄ったり舐めたり、ちょこちょこ刺激してたらアヤが喘ぎ始めたので、ソファーに手を置く感じで四つん這いにさせてバックから挿入します。もうさんざん刺激を受けてるのであり得ないほどヌルヌルのマンコはなんの抵抗も無くイチモツをのみ込んでいきます。ゆっくり大きく動き始めるとすぐに喘ぎはじめました。10秒づつぐらいゆっくり深くと少し早く浅めにを繰り返して出し入れしているとだんだんと喘ぎが激しくなってきます。経過時間はたった2、3分程度だと思うのですが、かなり激しく喘ぎ始めたので早く深く激しいピストンに切り替えると、声にならない喘ぎに変わり「もっと…あぅぐっ…イグゥ…イギそうー…」抜きます(笑)まだまだイカセません(笑)アヤをこちらに向かせてイラマチオです。何度と無く寸止めされて放心状態かのようにされるがまま喉を犯されます。マンコより長く5分くらい口を使ってから再び後ろから挿入…同じように出し入れして寸止めイラマ。これを4回繰り返したあと5回目のイラマチオの時に足元に水たまり?テーブルにあったビールをこぼしたかと思ったのですが違います。そう、どうやら潮を吹いたようでした。確かにイラマ中の喘ぎが回を重ねるにつれ激しくなってきたので「アヤは口でも感じてるんじゃないの?気持ちよくなってきたでしょ?」などと脳への刺激をしていました。それで興奮したんだと思います。これでイラマチオで潮を吹くように調教できました(笑)それで今度はソファーから股間をを突き出すように仰向けで寝かせて挿入してやりました。腟内の上部、Gスポットあたりを擦るように出し入れして刺激すると生暖かい液体が私の下腹部に流れてきます。「アヤは変態だね、めちゃめちゃ潮吹いてるよ。気持ち良いの?」でもアヤは聞こえていると思いますが、それに応える余裕が無いのか、言葉にならない喘ぎ声をあげています。体位を変えても寸止めイラマは続けました。回を重ねるにつれだんだん声も出せないのか反応が苦しいと言うか苦痛に顔を歪めるような?感じに変わってきて、体位を変えてから5回目の挿入時には「うぐぅ…あぅ…」みたいなうめき声に変わってきました。そろそろかなと思いアヤの声が高まってきたタイミングで今まで以上に深く激しく突き続けました。「ん、んんッ❗ウーッ…イィッ…クゥーッ‼️…ウゥッ…」アヤは腰を浮かせながら激しく昇天しました。突くのを止めてアヤの観察をすると全身脱力しながらも小刻みに震えている、そんな状態でした。無理もない、なんだかんだラブホに来てから風呂場も含めて1時間半。公園や移動中も含めたら軽く2時間以上寸止めに耐えたのですから、アヤ史上最高級の絶頂だったに違いありません。でも僕はそれでは止めません。何しろ僕はイッテませんから(笑)10秒後にはまた突きはじめます。優しくではなくそれなりに激しく❗喘ぎ声が瞬時にうめき声に変わりました。先ほどと同じようにアヤが高まってきたらさらに激しく突きます❗そしてまたアヤが果てました‼️でも私はまだです(笑)今度はピストンを止めません。少しゆっくりにしましたが突き続けます。アヤはすぐに登り詰めます。「あぁ…ダメ…あぅ…」頭の先から絞り出したような掠れた声です。「イィィィ…‼️」みたいな声を出して絶頂。まだ続けます。前日、アキコに2回出してるので私はなかなかイカない(笑)そしてまた絶頂…‼️アヤのイク間隔がどんどん短くなって来るから私はイケない(笑)そろそろアヤが壊れそうなのでスパートをかけて突きました。アヤがイッテも緩めずに激しく❗何回イッたかわかりませんが、「もうダメェ❗止めて…許して‼️」と懇願に変わった頃、私にも射精感が沸いてきてアヤの両足を抱え込み膣奥に押し込むように発射しました。アヤは痙攣のように震え足を閉じることも無くよこたわっていました。私がここまで頑張ったのは仕掛人であるアヤもターゲットにするためです。ここまですればアヤもイケる輪姦作戦変更です🤭そんなアヤを眺めながら冷たいビールを1本飲み干してから、そのまま寝てしまったアヤをベッドに運びました。僕も翌日は昼から仕事があったので少し早いけどシャワーを浴びて寝ました。そして2時間ほど早く起き、アヤを起こしたっぷりと2度目の寸止め地獄を味あわせてから仕事に行きました。さすがにクタクタで下着無しのアヤを電車に乗せるのは気の毒だったので家まで送りました(笑)
駐車場に戻りアヤを助手席に座らせドアを閉めました。
「?」
ドアミラーにに掛けたはずのアヤの下着がありません。
辺りに落ちていないかと見回したけど見あたりません。
その日はあまり風の無い日だったので飛ばされたとは考えにくい。となると持っていかれた?(笑)
アヤは興奮冷めやらぬ状態で気付いて無かったので教えてやると、「えぇ?やだぁ…恥ずかしいし気持ち悪いよぉ」と言うので「もしかしたらどこかで見てたかも?写真とか撮られてたりしてwアヤの顔見ながらパンツ被ってオナってるんじゃない?(笑)あれ?もしかして興奮してる?」と言って股間に手を入れるとジンワリ濡れていました。「やっぱりね…」と言うと「これは違うよ、さっきのだから…」とアヤは否定しましたが実際のところどうなのか怪しいぐらいアヤはドMだと思います。なのでそのまま弄っていたらすぐにイキそうになったのでまた寸止め、怨めしそうな顔で見るアヤに微笑んで車を走らせ朝までいたラブホに向かいました。
車でも30分以上かかる場所なので移動中もアヤの股間を弄っては止め弄っては止めと寸止め地獄を繰り返しながらラブホに到着(笑)少しむくれている感じがあったので5階の部屋に着くまでの間、生尻を撫でてやりました(笑)
そして部屋の前でキスしながら股間を指で掻き回して3分ぐらいするとキスしながら「あぁ…ダメェ…お願い…イカセテ…イキタイよぉ…」で、また寸止め(笑)指を抜くとしゃがみこんでしまったのでそのままイラマチオ、ついでにワンピースをめくりあげ脱がせて全裸にwラブホは滅多に人と会わないのでしばらくそのまましゃぶらせます(笑)
アヤの口元や胸まで自分の唾液でベトベトになるまでしゃぶらせてから部屋に入りました。
時には優しさも見せないといけないので?(笑)
風呂にお湯を張り一緒に入りました。
さすがに2日間風呂無しは可哀想だし私も嫌ですからね(笑)
髪は出てからも時間がかかるので諦めてもらってカラダは洗ってやりました。タオルは使わず泡のボディーシャンプーを手に取り素手で優しく洗いました。もちろん股間も入念にw。入念過ぎてまたもやイキそうになるので、もちろん止めます(笑)
風呂を出て、さすがに喉が渇いたので2人でビールを飲みました。口移ししたり乳首を弄ったり舐めたり、ちょこちょこ刺激してたらアヤが喘ぎ始めたので、ソファーに手を置く感じで四つん這いにさせてバックから挿入します。
もうさんざん刺激を受けてるのであり得ないほどヌルヌルのマンコはなんの抵抗も無くイチモツをのみ込んでいきます。ゆっくり大きく動き始めるとすぐに喘ぎはじめました。10秒づつぐらいゆっくり深くと少し早く浅めにを繰り返して出し入れしているとだんだんと喘ぎが激しくなってきます。経過時間はたった2、3分程度だと思うのですが、かなり激しく喘ぎ始めたので早く深く激しいピストンに切り替えると、声にならない喘ぎに変わり「もっと…あぅぐっ…イグゥ…イギそうー…」
抜きます(笑)まだまだイカセません(笑)
アヤをこちらに向かせてイラマチオです。
何度と無く寸止めされて放心状態かのようにされるがまま喉を犯されます。
マンコより長く5分くらい口を使ってから再び後ろから挿入…同じように出し入れして寸止めイラマ。
これを4回繰り返したあと5回目のイラマチオの時に足元に水たまり?
テーブルにあったビールをこぼしたかと思ったのですが違います。
そう、どうやら潮を吹いたようでした。
確かにイラマ中の喘ぎが回を重ねるにつれ激しくなってきたので「アヤは口でも感じてるんじゃないの?気持ちよくなってきたでしょ?」などと脳への刺激をしていました。
それで興奮したんだと思います。
これでイラマチオで潮を吹くように調教できました(笑)
それで今度はソファーから股間をを突き出すように仰向けで寝かせて挿入してやりました。
腟内の上部、Gスポットあたりを擦るように出し入れして刺激すると生暖かい液体が私の下腹部に流れてきます。「アヤは変態だね、めちゃめちゃ潮吹いてるよ。気持ち良いの?」でもアヤは聞こえていると思いますが、それに応える余裕が無いのか、言葉にならない喘ぎ声をあげています。体位を変えても寸止めイラマは続けました。回を重ねるにつれだんだん声も出せないのか反応が苦しいと言うか苦痛に顔を歪めるような?感じに変わってきて、体位を変えてから5回目の挿入時には「うぐぅ…あぅ…」みたいなうめき声に変わってきました。そろそろかなと思いアヤの声が高まってきたタイミングで今まで以上に深く激しく突き続けました。「ん、んんッ❗ウーッ…イィッ…クゥーッ‼️…ウゥッ…」アヤは腰を浮かせながら激しく昇天しました。突くのを止めてアヤの観察をすると全身脱力しながらも小刻みに震えている、そんな状態でした。
無理もない、なんだかんだラブホに来てから風呂場も含めて1時間半。公園や移動中も含めたら軽く2時間以上寸止めに耐えたのですから、アヤ史上最高級の絶頂だったに違いありません。
でも僕はそれでは止めません。
何しろ僕はイッテませんから(笑)
10秒後にはまた突きはじめます。
優しくではなくそれなりに激しく❗
喘ぎ声が瞬時にうめき声に変わりました。
先ほどと同じようにアヤが高まってきたらさらに
激しく突きます❗そしてまたアヤが果てました‼️
でも私はまだです(笑)
今度はピストンを止めません。
少しゆっくりにしましたが突き続けます。
アヤはすぐに登り詰めます。
「あぁ…ダメ…あぅ…」頭の先から絞り出したような掠れた声です。「イィィィ…‼️」みたいな声を出して絶頂。
まだ続けます。
前日、アキコに2回出してるので私はなかなかイカない(笑)
そしてまた絶頂…‼️
アヤのイク間隔がどんどん短くなって来るから私はイケない(笑)
そろそろアヤが壊れそうなのでスパートをかけて突きました。
アヤがイッテも緩めずに激しく❗
何回イッたかわかりませんが、「もうダメェ❗止めて…許して‼️」と懇願に変わった頃、私にも射精感が沸いてきてアヤの両足を抱え込み膣奥に押し込むように発射しました。アヤは痙攣のように震え足を閉じることも無くよこたわっていました。
私がここまで頑張ったのは仕掛人であるアヤもターゲットにするためです。
ここまですればアヤもイケる
輪姦作戦変更です🤭
そんなアヤを眺めながら冷たいビールを1本飲み干してから、そのまま寝てしまったアヤをベッドに運びました。
僕も翌日は昼から仕事があったので少し早いけどシャワーを浴びて寝ました。
そして2時間ほど早く起き、アヤを起こしたっぷりと2度目の寸止め地獄を味あわせてから仕事に行きました。
さすがにクタクタで下着無しのアヤを電車に乗せるのは気の毒だったので家まで送りました(笑)