今回の体験談は、義理の母宅のソファーを買いに家具屋へ行った時の出来事である。モコちゃん夫婦と義理の母、俺とで商品を選んでいると、熟女の女性店員が声を掛けてきた。その店員は、瀬川瑛子似でスタイル抜群。巨尻を包み込んだパンパンに張ったタイトスカートに俺の目は釘付けになった。ソファー選びも終わった頃、モコちゃんが以前張り裂けた正座椅子を買い換えたいと言う事で、皆で椅子コーナーへ向かう。女性店員さんも付いてきて、オススメの椅子を取り出して来た。その椅子は、張り裂けたモコちゃんの椅子と同じで色違いの物だった。「この椅子、一番人気なんですよ!クッションも効いて座り心地抜群なんです。」と、言って椅子を跨ぐとウンコ座りで座って見せた。「ブッ!ブッスゥゥゥゥゥゥゥゥ~!」椅子より遥かに大きい巨尻に座り潰された椅子は、とてつもない悲鳴を上げた。「あら~!失礼致しました。」と、笑いを誘う。モコちゃんも今回は、黒色の座面の椅子を即決購入した。その後、皆は1階の雑貨コーナーへ向かったが、俺はあの店員さんが気になり3階へ残った。わざとらしく興味の無い家具を見ていると、先程の店員さんがモップを持って走って行くのが見えた。俺はこっそりと後を付いて行く。そして、棚の陰から様子を伺うと、家具の下にモップを突っ込み必死で掃除をしていた。その姿は四つん這いになり、パンパンに張り詰めたタイトスカート尻を突きだし、俺を誘っているかの様に見える。これはチャンス!とばかりに高鳴る鼓動を押さえつつ、隣の通路から回り込む。抜き足差し足で店員さんの突きだした尻の真後ろにしゃがみ込むが全く気付いていない。この階には2人だけだ。俺は、息を殺しそっと顔を尻に近づける。目の前で見る尻は一段とデカイ。そして、大興奮した俺は深呼吸をする・・・
今回の体験談は、義理の母宅のソファーを買いに家具屋へ行った時の出来事である。
モコちゃん夫婦と義理の母、俺とで商品を選んでいると、熟女の女性店員が声を掛けてきた。
その店員は、瀬川瑛子似でスタイル抜群。
巨尻を包み込んだパンパンに張ったタイトスカートに俺の目は釘付けになった。
ソファー選びも終わった頃、モコちゃんが以前張り裂けた正座椅子を買い換えたいと言う事で、皆で椅子コーナーへ向かう。
女性店員さんも付いてきて、オススメの椅子を取り出して来た。
その椅子は、張り裂けたモコちゃんの椅子と同じで色違いの物だった。
「この椅子、一番人気なんですよ!クッションも効いて座り心地抜群なんです。」
と、言って椅子を跨ぐとウンコ座りで座って見せた。
「ブッ!ブッスゥゥゥゥゥゥゥゥ~!」
椅子より遥かに大きい巨尻に座り潰された椅子は、とてつもない悲鳴を上げた。
「あら~!失礼致しました。」
と、笑いを誘う。
モコちゃんも今回は、黒色の座面の椅子を即決購入した。
その後、皆は1階の雑貨コーナーへ向かったが、俺はあの店員さんが気になり3階へ残った。
わざとらしく興味の無い家具を見ていると、先程の店員さんがモップを持って走って行くのが見えた。
俺はこっそりと後を付いて行く。
そして、棚の陰から様子を伺うと、家具の下にモップを突っ込み必死で掃除をしていた。
その姿は四つん這いになり、パンパンに張り詰めたタイトスカート尻を突きだし、俺を誘っているかの様に見える。
これはチャンス!とばかりに高鳴る鼓動を押さえつつ、隣の通路から回り込む。
抜き足差し足で店員さんの突きだした尻の真後ろにしゃがみ込むが全く気付いていない。
この階には2人だけだ。
俺は、息を殺しそっと顔を尻に近づける。
目の前で見る尻は一段とデカイ。
そして、大興奮した俺は深呼吸をする・・・