今回の体験談は、お正月に義理の母の家へ集まった時のお話しである。毎年恒例であるこの行事を俺は楽しみにしている。勿論、大好きなモコちゃんに会えるからである。モコちゃんが、何かの行事ごとに持ち歩いているブラウン色のビニールレザー張りの正座椅子も、オカズネタとして楽しみのひとつだ。皆で鍋を囲み酒を呑む。モコちゃんは、帰りの運転担当の為、酒は呑まずに鍋奉行に徹する。そこで例の正座椅子が登場した。すると、義理の母がこう言った。「モコ、あんたその椅子裂けとるやん。」皆の視線が椅子に注がれる。確かにレザー張りの座面は、縦に張り裂けて中のスポンジが見えている。「5年使ったからね。良く頑張ってくれたと思うよ。」モコちゃんが椅子を労う。すると、モコちゃんの旦那が笑いながらこう言った。「この前なぁ、モコ、お風呂入ろ思て全裸になった所に電話がかかってきて、ちょうどあった椅子に座ったら裂けたんよなぁ。ハッハッハ。」今度は、モコちゃんがこう言った。「ほんとに一瞬やったよ!パパ、ビックリしたよね。パスンッ!言うて、お尻上げたら裂けとったんよね。」「フフフフフッ!」更に義理の母が突っ込みを入れる。「あんた全裸で座ったんかいな!そりゃ椅子も堪らんわ!」「ハッハッハ。タカさんどう思う?おかしな娘夫婦やろ?」「臭すぎて裂けたんちゃうか?あんたに買われた椅子が哀れやわ!ハッハッハ。」ムッとした顔をしたモコちゃんは、椅子を跨ぐと、凄い勢いで座った。ベージュのフレアスカートに包み込まれた椅子は、いつもの豪快な悲鳴は上げず、クシュッ!と、控えめな悲鳴を上げて3時間程座り続けられた。モコちゃんが立ち上がり椅子を見ると、尻の形にペシャンコになり、中の具であるスポンジが更にはみ出していた。ビンビンに勃起した俺は、椅子を凝視する。座面にパンティークロッチライン跡が残っていない。お尻の割れ目に当たる部分が食い込んだ様に盛り上がっている。おそらくTバックだ。ドキドキと高鳴る鼓動を押さえつつ、皆の隙を見計らい椅子の匂いを嗅ぐ。「くっ!くっせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~!」モコちゃん史上、今までに嗅いだ事のない強烈な匂いに、俺は大興奮。先汁垂れ流しでパンツがベトベトに。そして、帰り際に嬉しい出来事が・・・モコちゃんが母に椅子を粗大ゴミで出してほしいと頼んだのだ。しかし、粗大ゴミの日はまだ先だと言うので、これはラッキーと思い、「モコちゃん、良かったら俺の所が来週だから、一緒に捨てとこうか?」と、嘘をついた。モコちゃんは、助かります。お願いします。と喜んでいた。何も知らずに・・・俺は椅子を持って帰ると全裸になり、モコちゃんの写真を用意する。モコちゃんに全裸で座られた映像を思い浮かべて座面に顔を埋め、匂いを嗅ぎながらビンビンに勃起したチンコを扱き上げた。最後にモコちゃんに座られてから何時間か経っているのに、まだ強烈な匂いは残ったままだ。俺は、大興奮し、陶酔し、モコちゃんの椅子に憑依し、語りかける。「椅子君!5年間も良く頑張ったね!俺が見てきた以外でどんな場面で座られたんだい?」「モコちゃんの事だから、毎回スカートで包み込まれたのだろうね?禁断のスカートの中へ招き入れられるのだから驚き、興奮した事だろうね?」「どんなパンティーだったかい?これだけ臭いのだから、Tバックが多かったかい?色は何色だったかい?」「君が張り裂けた時、全裸で座られたと聞いたけど、マ○コは気持ち良かったかい?ア○ルは臭かったかい?」そして、俺は絶頂に達し、モコちゃんの写真に大量の精子を撒き散らした。あれから数年経つが、今もモコちゃんの椅子をオナニーのネタに使っている。若干匂いが薄くなったが、まだまだ臭い匂いは染み付いたままだ。恐るべし直パン座りの5年間である。
今回の体験談は、お正月に義理の母の家へ集まった時のお話しである。
毎年恒例であるこの行事を俺は楽しみにしている。
勿論、大好きなモコちゃんに会えるからである。
モコちゃんが、何かの行事ごとに持ち歩いているブラウン色のビニールレザー張りの正座椅子も、オカズネタとして楽しみのひとつだ。
皆で鍋を囲み酒を呑む。
モコちゃんは、帰りの運転担当の為、酒は呑まずに鍋奉行に徹する。
そこで例の正座椅子が登場した。
すると、義理の母がこう言った。
「モコ、あんたその椅子裂けとるやん。」
皆の視線が椅子に注がれる。
確かにレザー張りの座面は、縦に張り裂けて中のスポンジが見えている。
「5年使ったからね。良く頑張ってくれたと思うよ。」
モコちゃんが椅子を労う。
すると、モコちゃんの旦那が笑いながらこう言った。
「この前なぁ、モコ、お風呂入ろ思て全裸になった所に電話がかかってきて、ちょうどあった椅子に座ったら裂けたんよなぁ。ハッハッハ。」
今度は、モコちゃんがこう言った。
「ほんとに一瞬やったよ!パパ、ビックリしたよね。
パスンッ!言うて、お尻上げたら裂けとったんよね。」
「フフフフフッ!」
更に義理の母が突っ込みを入れる。
「あんた全裸で座ったんかいな!そりゃ椅子も堪らんわ!」
「ハッハッハ。タカさんどう思う?おかしな娘夫婦やろ?」
「臭すぎて裂けたんちゃうか?あんたに買われた椅子が哀れやわ!ハッハッハ。」
ムッとした顔をしたモコちゃんは、椅子を跨ぐと、凄い勢いで座った。
ベージュのフレアスカートに包み込まれた椅子は、いつもの豪快な悲鳴は上げず、クシュッ!と、控えめな悲鳴を上げて3時間程座り続けられた。
モコちゃんが立ち上がり椅子を見ると、尻の形にペシャンコになり、中の具であるスポンジが更にはみ出していた。
ビンビンに勃起した俺は、椅子を凝視する。
座面にパンティークロッチライン跡が残っていない。
お尻の割れ目に当たる部分が食い込んだ様に盛り上がっている。
おそらくTバックだ。
ドキドキと高鳴る鼓動を押さえつつ、皆の隙を見計らい椅子の匂いを嗅ぐ。
「くっ!くっせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~!」
モコちゃん史上、今までに嗅いだ事のない強烈な匂いに、俺は大興奮。
先汁垂れ流しでパンツがベトベトに。
そして、帰り際に嬉しい出来事が・・・
モコちゃんが母に椅子を粗大ゴミで出してほしいと頼んだのだ。
しかし、粗大ゴミの日はまだ先だと言うので、これはラッキーと思い、
「モコちゃん、良かったら俺の所が来週だから、一緒に捨てとこうか?」
と、嘘をついた。
モコちゃんは、助かります。お願いします。と喜んでいた。
何も知らずに・・・
俺は椅子を持って帰ると全裸になり、モコちゃんの写真を用意する。
モコちゃんに全裸で座られた映像を思い浮かべて座面に顔を埋め、匂いを嗅ぎながらビンビンに勃起したチンコを扱き上げた。
最後にモコちゃんに座られてから何時間か経っているのに、まだ強烈な匂いは残ったままだ。
俺は、大興奮し、陶酔し、モコちゃんの椅子に憑依し、語りかける。
「椅子君!5年間も良く頑張ったね!俺が見てきた以外でどんな場面で座られたんだい?」
「モコちゃんの事だから、毎回スカートで包み込まれたのだろうね?禁断のスカートの中へ招き入れられるのだから驚き、興奮した事だろうね?」
「どんなパンティーだったかい?これだけ臭いのだから、Tバックが多かったかい?色は何色だったかい?」
「君が張り裂けた時、全裸で座られたと聞いたけど、マ○コは気持ち良かったかい?ア○ルは臭かったかい?」
そして、俺は絶頂に達し、モコちゃんの写真に大量の精子を撒き散らした。
あれから数年経つが、今もモコちゃんの椅子をオナニーのネタに使っている。
若干匂いが薄くなったが、まだまだ臭い匂いは染み付いたままだ。
恐るべし直パン座りの5年間である。