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吐き出させてくれ
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1 [でぽぽぽぽーん]
胸糞悪い話になるかもだし、ちょっと思い出してどうしても書きたくなった
20ぐらいのときにさ会社で働いてる18歳のMちゃんっての口説いて付き合えたんだわ
身長150ちょいくらいで肌は真っ白で細過ぎず太過ぎずくらいのかんじ
最初から順調で半年くらいで俺の家で同棲し始めたんだ
このときくらいが最高で毎日毎日、ピンクの乳首すいまくって抱きまくってた
そこからまた半年したら俺のギャンブル好きが原因でギクシャクしはじめた
Mちゃん会社でいじめにあってたらしく退職
職場を変えてまた半年したころかな
なんか帰りが毎日終電なんだわ
仕事は21時とかで終わってるはずなのにな
突っ込むと「同い年の仲いいこができて話し込んじゃった」「もちろん女の子だよ」としか言わない
確かに家でも女の子の友達と電話よくしてたから信用してた
そこから2〜3ヵ月たったころだったかな
「告白されて付き合いたい人がいる」って話しをされたよ
俺もある程度、冷めてたしプライドが邪魔して強くでれなかった
そのつきあった奴はDっていうんだがチャラいジャニーズ系みたいな奴
1ヶ月半もするとDの友人と数人がMちゃんの荷物を持って引っ越し手伝いにきた
その日の内にMちゃんは家を出てった
俺はそのあと半年後にOちゃんと出会って結婚した
03/23 20:04
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2 [でぽぽぽぽーん]
Oちゃんとはきちんと結婚して数年間は凄く平穏だった
五年後くらいだったかな?
なんかギクシャクしてOちゃんが俺に冷たくなった時期があった
その時にMちゃんを思い出した
DとMちゃんも結婚して子供もいるらしくOちゃんとしっかりしていきたいから
DとMの幸せな家庭を見に行って自分の気持ちに幕を降ろそうと思った
DとMの家は知っていたので
見に行った
幸せそうにしてやがったよ
なんか凹んだね
見に行って三回目くらいだったかな
夏だったんだけど家の外までMちゃんのあえぎ声 かすかにきこえるの
たぶん窓を開けていたからかな
二階が寝室らしく上から聞こえてきてた
恐ろしく興奮したね
そこからたまーに様子を見に行くようになった
袋小路にある一軒家だったので周りの住人も通らないしね
それからまた三回目くらいに朝5時頃に様子を見に行った
そしたら「もう!ブラ外さないでよぉ」とかの声が聞こえた
しかも今回は下の部屋で
俺は家の側面に回った
そしたら少し高い位置の窓の所で障子が破けてるとこがあったんだよ
しかも高い位置だから向こうからは見えないはずだった
俺は興奮に負けて覗いたよ
そしたらMちゃんがDにブラを外されて後ろから抱きつかれて胸もまれまくってた
Mちゃんのピンクの乳首たってたね
真っ白で綺麗な元彼女のHシーンなんてこれが人生最後のチャンスだと思いガン見したよ
「も・・・もう朝からダメだってばぁ」
甘えた声でDを止めようとしたけど男としてはもう止まらないだろう
Dに押し倒されて四つん這いの形で綺麗なお尻にチュッチュされてたよ
Dが後ろからマンコに指を入れたらしくてMちゃんあっとか、ぅんとか喘いでたね
Dが「もう挿れたい!フェラして」って言ったらMちゃん起き上がって仁王立ちのDのズボン降ろしてボクサーパンツの上からDのモノをさすってた
D「Mのきれいな裸見てこんなになってるよ」
Mはまんざらでも無さそうにボクサーパンツに手をかける
パンとりりしく起つDのチンポがDの腹にぶつかり音がした
俺のより完全に長くて太かった
03/23 20:23
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3 [でぽぽぽぽーん]
やがてDのフェラをし始めて
すぐに我慢できなくなったのか
Mちゃんは押し倒されて脚を両肩に乗せられる
D「入るところちゃんと見て」
Mちゃん「やっ…恥ずかしぃ・・あっ!」
ズブズブとMちゃんのマンコにDのチンポが侵入する
Mちゃん「ぁん!あっ!入った!やぁぁ!恥ずかしぃよぅ」
D「ヌルヌルであったけぇ」
D「おっぱいも綺麗だしすげぇ」
D「Mちゃん名器だし二カ所でグリグリ締まる締まる」
Dが動く度にMちゃんのおっぱい揺れまくり
Dが浅く激しく動いているとMちゃん喘ぎまくる
03/23 20:42
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4 [でぽぽぽぽーん]
やがてDが限界がきたのかハァハァ言いながらMちゃんの腹の上に凄い量の射精した
Mちゃんも少しの間ハァハァ言ってたけど
Mちゃん「もういっぱい出してぇ」
しょうがないなぁって感じの言い方だった
Dがティッシュを取り拭いてあげる
Mちゃん「もうちょっとティッシュ頂戴」
Dがティッシュの箱をMちゃんに渡す
Mちゃんが受け取りティッシュで拭いている間にDはMちゃんのパンティーをポイッと俺がいる側のテーブルの上に投げてた
Mちゃんに気付かれないようにやったように見えた
Mちゃんが腹の上の精子を綺麗に拭き取ると
Mちゃん「あれ?私のブラとパンツはぁ??」
Dが「はいっ」とブラを渡す
Mちゃんはピンクのレースのブラを着けると「パンツはぁ??」
D「あっ!あれじゃない??」
Dがテーブルの上を指差す
Mちゃんは立ち上がりDに背中を向けてテーブルの上のパンツに手を伸ばした時だった
俺からはめっちゃ胸の谷間が見える角度
Dがガバッと後ろからMちゃんに抱きついてブラの隙間に手を差し込む
Mちゃん「ちょっ!もう!」
DはMちゃんの股を開きバックからチンポを挿入したようだった
Mちゃんがいて見えなかったけどたぶんそう
Mちゃん「またすぐ!?えっ!あっん!ぁん!」
D「後ろからだとまた締まり方が違うなぁ」
そこからDはMちゃんの真っ白でボリュームある綺麗すぎるお尻にパンパンパンパン打ちつけてピストンしまくってた
Mちゃん「やっ!もぅ!おかしくなりそ!ぁん!んぅ!立って!んぅられな!ぁあ!んっ!」
Dはしばらくすると
D「出すぞ!中に!!」
Mちゃん焦って「だめぇ!安全日だけど!ぁぁあ!子供!できちゃ!ぁん!」
D「あぁぁぁぁイク!!!!」
Mちゃん力尽きてテーブルから滑り落ちるように出されてた
DはすぐにMちゃんを横にしてティッシュでマンコを拭いてあげる
Mちゃん「なんかね・・・熱いの出てたよぉ」
ポーッとしながらMちゃんは呟く
DはMちゃんをうつ伏せに寝かせる
Mちゃんのおなかの下にクッションを入れたかと思うと
DはまたもやMちゃんのマンコにバックから挿入する
Mちゃん「えっ!?」
またもやパンパンMちゃんのお尻に打ちつける
Mちゃん「もぅ!!もぅ!!本当にや!!イッちゃう!!」
数回くらい打ちつけた時だろうか
Mちゃんがビクン!ビクン!してた
Mちゃん「イッちゃった‥…ぁん!ぁん!」
それでもDはパンパンパンパンチンポを出し入れする
Mちゃん「ぁぁあ!もぅ!本当に!おかしくなるぅ!」
乱れまくるMちゃんに俺の股間もヌルヌルで我慢汁でてた
03/23 21:06
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5 [でぽぽぽぽーん]
やがてDは我慢出来なくなったのかイク!!!!といいつつまたMちゃんに射精してた
ハアハア言いまくってるMちゃんを抱きかかえ起きあがらせる
D「お掃除フェラしてよ」
Mちゃんはトローンとした目でDのチンポを咥える
D「おおぉくすぐったいカンジするけどすげぇいい」
またすぐにDはMちゃんをチンポから引き離し今度はMちゃんが上になるようにDは寝そべる
Mちゃんの両手を床につかせて
Dは下からMちゃんのマンコに挿入する
Mちゃん「もぅ!ダメぇ・・動けないよぉ」
D「大丈夫!俺が突くから」
Mちゃんは馬乗りの体勢で両手を床に着ける
Dは下からガンガン突きまくってた
俺の位置からMちゃんがチンポガンガン入れられてるの丸見えだった
Mちゃんどんどん声が甲高くなってた
Mちゃん「奥まできてるぅ」
やがてMちゃん両手で支えられなくなってDに倒れ伏してた
抱きつかれてもガンガンつかれまくってた
もう俺の未練たちきるには充分なHをみせつけられました
ただ今でもこの光景を思い出してすっげぇ興奮しますけどね
03/23 21:16
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