俺には、42歳になる義理の妹モコちゃんがいる。
女子アナ、鈴江奈々似の美人で、俺のお気に入りであるが、人妻の為どうする事も出来ない。
モヤモヤした気持ちと時間だけが過ぎていく・・・
そんなある日の事、モコちゃん夫妻から自宅での食事に招かれた。
俺は何故か少し緊張した状態で大豪邸へと向かった。
インターホンを押すと、重厚な玄関扉が開きモコちゃんが現れた。
「タカさん、いらっしゃい!」
出迎えてくれたモコちゃんは、膝丈より少し長めで茶系色に白の水玉模様がアクセントのフレアスカートを履いていた。
清楚で美しいモコちゃんに見つめられ、ウットリとしながら広いリビングへ招かれた。
そこには、低いテーブルに鍋の準備がされている。
そして、モコちゃんの旦那がテレビを観ている。
「タカさん、今日はモコが鍋奉行をしてくれるから、思う存分呑みましょう!」
3人で乾杯をして鍋パーティーの始まりだ。
すると、モコちゃんはクローゼットの中から椅子を取り出して来た。
モコちゃんの膝の高さ位で、白色ビニールレザーの丸い座面だ。
座面の肉厚は、15センチ位だろうか?
かなり厚みがある。
モコちゃんは、鍋の前辺りに椅子を置くと大股開きでドスン!と座った。
フレアスカートは美しく広がり、椅子を包み込んだ。
その瞬間、スカートの中から椅子の大絶叫が響き渡った。
「プッ!プッシュュュュ~!」
しかし、モコちゃんは全く動じる事もなく、鍋に具材を淡々と入れている。
俺のチンコはギンギンに勃起し、鍋どころではなくなった。
こんな美人のスカートの中へ入れられた椅子が羨ましく思え、椅子の匂いを嗅ぎたい為にチャンスを伺った。
そして、暫くしてモコちゃんがトイレに行く為に立ち上がる。
美しく広がったスカートの中から顔を出した椅子は、モコちゃんの尻の形にペチャンコに押し潰され、湿り気を帯びていた。
「ああっ!嗅ぎたい!いい匂いするだろうな?」
しかし、旦那が居るので嗅ぐ事が出来ない。
ヤキモキした気持ちに苛立ちを隠せない。
モヤモヤとしている間にモコちゃんが戻って来た。
椅子の座面は、必死に新鮮な空気を吸い込み元の厚みに戻ろうと頑張っている。
そんな事はお構い無しにモコちゃんは椅子を跨ぐと、再び大股開きでドスン!と尻を下ろした。
「プキュ!プッシュュュュ~!」
スカートの中で再び大絶叫。
俺のチンコはビンビン。
そして、鍋パーティーもお開きとなり、酔い潰れた旦那は風呂へ。
暫くモコちゃんと2人きりだったが、ここでチャンスが・・・
再びモコちゃんはトイレに・・・
俺は高鳴る鼓動を押さえつつ、数秒前までモコちゃんが座っていた椅子に無しゃぶりつく。
「くっ!くっさ~!うげっ!くっせ~!」
期待していた良い匂いではなく、マンコ臭にウンコ臭が入り交じったえげつない匂い。
どんな美人でも、お尻は臭いものなのだ!とある意味興奮。
素早くティッシュを用意し、ビンビンに勃起したチンコを引っ張り出すと、椅子の匂いを嗅ぎながらシゴキあげる。
俺の変態行為が見つかる恐怖と、椅子の匂いに感情は高まり、モコちゃんがトイレから戻ってくる2、3分の間に大量の精子をぶちまけた。
これが、初めて義理の妹モコちゃんの尻の匂いを嗅いだ体験談である。

09/07 03:25
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もう25年近く前の話です。
当時セフレとして付き合っていたアキコと言う28歳の女がこの話の主役です。
彼女が23歳の頃に半ばレイプ気味にヤってから頻繁に使っていたセフレで、顔はそこそこでしたがスタイルは抱き心地の良いポッチャリまでいかないムチムチボディ。それにEカップのロケットオッパイはなかなか魅力的なモノでした。
そして何より、アキコは初めは多少嫌がったとしてもヤってしまえば何でもヤらせてくれる。
車内でレイプまがいの始まりだった事もあり、その後も車内や野外でヤるのがほとんど。野外で全裸姿やフェラの最中を通行人に見られたり、会ってわずか15分ぐらいで身勝手に逝ってしまいそうになっても文句も言わずに自分から口で受け止めるようなM女なのです。
だから当然あらゆる事を経験させました。
軽い縛りや目隠し、昏睡プレイ、複数プレイ、アナルも貫通させました。途中からはピルを飲ませて中出しも可能にしました。
それにアキコの親友「アヤ」を交えての3Pもするような関係へとなっていました。
そして今回この「アヤ」も本題の仕掛人の1人。
舞台となったのはアヤのお母さんが経営するスナックの定休日。3人でカラオケしながら呑んたりハメたり朝までしようぜ的なノリで集まりました。でも本当の目的を知らないのはアキコだけでしたが‥。
そして仕掛人の1人てもあるアヤについても少し書いておこうと思います。
アキコの親友(同級生)、独身で彼氏あり。
見た目はいたって普通のOL風(アキコも同じ)
顔は童顔で可愛らしい(私的にはアキコより好みw)
小柄で少しポッチャリだがDカップの胸も大きめの尻も
丸みがあって男好きのするタイプだと思う。
知り合ったきっかけはアキコ、アヤ、アヤの彼氏(年下)でカラオケしているところに呼び出されて合流したのが初対面。
その後それぞれのパートナーと同じラブホテルの違う部屋へと解散。
その時にアキコからアヤの情報を聞き3Pできそうだなと思いました(笑)
普通っぽい見た目とは違い下半身がまあまあ緩いらしく
その時の年下彼氏も本命ではなくペットのような存在らしい。
複数プレイこそしていないがもっと若い頃にアヤと2人で2人組の男にナンパされた時、アヤにそそのかされる形でラブホテルの隣あった部屋にそれぞれ男と入るはめに。
アキコもそこそこお股の緩い女なので流れに任せて抱かれ1回戦終わって男がシャワーを浴びている間にうとうとしてしまっま。乳首を愛撫される感覚にふと目覚めるとアヤといたはずの男が自分の胸を掴み乳首を舐め回していたらしい。
驚いて男に「何してるの?なんでここに?」と質問をしたら、「向こうの彼女からキミもそのつもりだから交代してきなよ」と言われたらしい。
まんまとアヤにハメられ、男2人にもハメられたという過去が(笑)
アヤはそんな女だとアキコが言っていた。
そんなアヤが私の事を「カッコいいね、良い感じじゃん。ペット連れて来なければ良かったかなぁ」とふざけた口調で言ってたけど、けっこう「本気」もありそうな気がするとアキコに伝えられた。
それなら今度はアヤちゃんのことハメちゃえば?
アキコが騙して俺にハメられるってのはどう?
私が冗談で終わらない男だと知っているアキコは、諦めたように「どうするの?」と聞いてきました。
当日の流れはこうです。
アキコとアヤが2人で飲んでるところに偶然を装い電話をする。これまた偶然近くに来てる振りをして合流。二次会はアキコの先導でラブホテルでカラオケしながら飲もうという流れに仕向ける。あとは私が酔った振りをしてアキコとイチャイチャ始めて、頃合いを見てアヤちゃんもヤると言う大雑把な計画でした。
あとで聞いたらアキコは私に半強制的にヤられてる過去があるので、私がアヤにもそんな感じで半レイプするんだろうなと思ってたみたいですね(笑)
その当日は予定通りイチャイチャを始めると、アヤは「えー、なにー、良いなぁ。私だけ仲間外れー?」などとふざけていましたが、私が突然立ち上がり、アヤの目と鼻の先で硬直したイチモツを取り出しアキコの口に突っ込み、頭を押さえつけイラマチオを始めると、驚きで目を丸くして口は半開きのまま硬直していました。そのまま時間にしたら1分ほどだと思いますが、やや激しくアキコの口を犯してから、「アヤちゃんもしてみない?」と言いながら素早くアヤの目の前に移動して、返事を待たずに半開きのアヤの口にイチモツを捩じ込んでやりました。
一瞬何が起こったの?と言う感じの間があってからアヤの口から言葉にならない言葉がでてきました。
おそらく「え?何?どうして?」とかアキコを呼んだりしてたと思いますが、予想通りそんなに抵抗はしてきませんでした。イラマチオ時間がアキコより長くなった頃にはヨダレとともに喘ぎのような声や「ウグッ、もう、ダメ、大きい」のような呻きをするようになりました。3分ほどで完全に抵抗はしないと思い、アキコに服を脱がすよう指示しながらイラマチオを続けました。アヤも抵抗はしません。
全裸になったアヤを仰向けに寝かせて指を這わせて確認したところアソコはもう溢れ出るほどに濡れていました。
時間をかけて冷静になられても困るので即座に固いのを挿入してアキコの仕返しは完了しました(笑)
その後は2人に1発づつ中出し(アヤもピル服用)して仲良く3人で眠りました。
その後も何度か3Pをしている。
アヤとはそんな関係なのです。
アヤをハメてから2週間ほど。
アキコから飲みの誘いがありました。
アヤのお母さんのスナックで年下ペットを含む4人。
本来セフレとそれ以外の目的で会うのに興味はないのですが、たまたまこの2週間は抜く機会が無く溜まり始めていたのでアヤもいるしまぁ良いかと行くことに。
彼氏がいるからくれぐれもアヤに変なことしないでと釘をさされましたけど(笑)
確か5月頃の暖かい日だったので女子は2人とも薄手の服装で大きめの胸が目立っていました。
とくにアキコにはミニスカノーブラ白キャミソールを強要しておいたので乳輪の色が透け乳首の形までハッキリわかります。
ペット君がチラチラとアキコの胸やパンチラを見ているのに気付いたのは僕だけではなかったはず(笑)
そんな風景を楽しみつつこの後アキコをどう楽しもうかなどの妄想をしながら過ごしていた時にふと思い出しました。
アヤがアキコにハメられたあと「なんか悔しいなぁ、仕返しするからねえ~w」と言っていたのを…。
私はアキコと彼氏が少し席を離れたタイミングでアヤに「アキコに仕返しするプランを思い付いたんだけど内緒で話さない?」と連絡先を聞き出しました。
そして仕返しのために店の作りや配置など吟味、妄想と同時に膨らんだ私のムスコに気づいたアヤに、立ち上がって歌っているアキコから見えないテーブルの陰でスウェットの上から握られ「何を妄想してるの?w」としっかり見抜かれてしまいました(笑)
お開きのあとは予定通りそれぞれラブホへ。
いつも通り目隠し拘束など、3穴を堪能し2穴に発射して昼前に別れました。
アキコと別れたあと少し仮眠をとり夕方になってアヤに連絡しました。
ちょうどペットの彼氏と別れて帰っているところでした。ラブホ延長して今まで…。
寝たり起きたり、7回出されたと…若いってスゴイ!(笑)
しかも終わったあとシャワーもしないで7回分のザーメンが中に入ったままパンツを履かされそのまま帰るよう言われたらしい。しかも彼は免許も車も無く逆方向に住んでいるので1人でバスに乗って駅まで来たところだと…。ペット君は私と同じ嗜好だと思った(笑)
「昨日の話をしたいんだけど時間ある?」アヤに聞くと
「すぐにでも良いんだけど…やっぱりさすがに着替えたいかな、2時間ぐらいあとでも良い?」と言われた。
でもペット君と同じ嗜好の私は当然「すぐに会おうよ、そのままで…」と言うと「え?でも…ちょっと…」と戸惑っていましたが「やっぱり…○○さんならそうなるよね…」と諦めた様子で「それじゃ○○駅まで来てね、ふぅ…」と大きな溜め息を突きながら言いました。
駅に着くと既にアヤが待っていました。
当たり前ですが昨晩と同じ服装です。
白いフワッとした膝上丈のノースリーブのワンピースにGジャン
ザーメンが溜まったパンツを履いているようには見えません(笑)
「もう、○○さんって意地悪だよねw」と言われたので
「そうかなぁw、じゃあ意地悪ついでにここでパンツ脱いで見せてよw」ちょっと驚いて恥ずかしいとかなんとか嫌がっていたアヤでしたが、手を伸ばして強引に脱がせるとほとんど抵抗はしません。剥ぎ取ったパンツのクロッチ部分には乾いたザーメンがこびりついていました。「やめてよ、恥ずかしい…」僕は「恥ずかしい?じゃあみんなに見てもらおうね」と言って裏返したパンツをダッシュボードに乗せて走り出しました。まだ夕方の駅前なので人が多く歩いていました。アヤは「え?何してるの?信じらんないよぉ」と少し顔を赤らめているように見えましたが、目の前に置かれたパンツを取ろうとはしません。ペット君の指示に従ったり私の行動に逆らわない辺り、ヤリマンではあっても従順なドM女なのは間違いないようですね(笑)。
それならばドM女の羞恥心を煽って少し遊ぼうと思い近くにある海沿いの公園に行くことにしました。車を走らせること20分ほどで到着。「歩きながら話そうよ、もちろんそのままだよ…」と真顔で言うと「あ、う、うん…はい…」会ってすぐからずっとタメ口で話すアヤが「はい」と敬語を使い「プレイ」を理解した瞬間でした。
車外に出る前にブラジャーも外させ、僕が先に降り助手席に回ってアヤをエスコートしました。夜になって少し肌寒くなってきたのですがGジャンも脱ぐように指示。さらにアヤのブラとパンツを助手席側のミラーに掛けさせてから歩き始めました。
日が落ちて暗くなってきていますがそこそこ人がいます。手を繋いだり腕を組んだり、ベンチでイチャイチャ、そんなカップルが多く見られます。当然そこにはイチャつくカップルを「覗き」に来る人も少なくない、そんな公園です。
もっともまだ時間が早いので残念だけどそんな連中はいないと思っていました。
私も回りのカップルにならいアヤの腰から尻にかけて手を回し寄り添い歩きました。歩きながらアキコへの仕返しプランについて話しました。ざっと説明するとアヤが昨晩のように4人で飲もうとアキコを誘う。ところが直前になってアヤの彼氏の都合が悪く不参加となる。3人で飲みながらエロモードに。流れを作ってアキコに目隠しして拘束。そこに私の友人達2名が突然合流してアキコをハメる。そんな筋書きを説明。アキコが野外で露出や拘束、アナルや複数プレイなど当たり前にできる事をアヤは知らなかったようで、驚きながらも興奮していたのは話したあとの濡れた股間で確認しました(笑)
話し終わって海沿いの柵?のようなものに向かってもたれ掛かりながら後ろからスカートの中に手を入れると股間はヌルヌル。ペット君とアヤの汁が混ざった液で溢れています。前を向いているアヤには見えていませんが、数メートルから20メートル程度離れた後ろをカップルや散歩なのか帰宅途中なのか数人の人達が通り過ぎて行きます。そのままさりげなくスカートに手を入れ指を挿入しながら耳元で「けっこう人が通ってるね」と囁いて羞恥心を煽りました。逆の手で服の上から乳首を摘まむと声が出ないよう堪えるアヤですが吐息が溢れて止まりません。面白くなってきたので後ろから抱きつくように密着して尻に固くなったイチモツを押し付けました。同時に上から手を胸に差し込み生乳首を摘まむと、思わず「あぅ…」と声が漏れます。私も我慢できなくなってズボンのジッパーを下げいきり立つイチモツを取り出しアヤの股間にあてがい一気に押し上げました。
小柄なアヤを少し持ち上げるような感じで奥まで突き上げたまま「入っちゃった…けっこう人がいるね、バレてるかなぁ?」とアヤを苛めると、「ダメだよ、ヤバい…」私は「それじゃヤバいから抜こうか?」と言うと、アヤが「ダメ…ダメです」私は「何がダメ?」意地悪に言うとアヤは小さい声で「抜かないで…下さい…お願い…します…」呻くように言いました。さすがに腰を振ることはできないくのでそのまま持ち上げて軽くゆすってやりました。服の上から両乳首を摘まみながら続けるとアヤの呼吸が荒くなって「あぁ…ダメ、もう…イキそう…あぅ…」とホントにイキそうになってるようなので、強めに数回ついてからアヤがイク前に抜いてやりました(笑)「あぁ…抜かないで…おねがい…」と言うので、「じゃあ続きはラブホでしよう」と言いアヤを抱えながら車に戻りました。
駐車場に戻りアヤを助手席に座らせドアを閉めました。
「?」
ドアミラーにに掛けたはずのアヤの下着がありません。
辺りに落ちていないかと見回したけど見あたりません。
その日はあまり風の無い日だったので飛ばされたとは考えにくい。となると持っていかれた?(笑)
アヤは興奮冷めやらぬ状態で気付いて無かったので教えてやると、「えぇ?やだぁ…恥ずかしいし気持ち悪いよぉ」と言うので「もしかしたらどこかで見てたかも?写真とか撮られてたりしてwアヤの顔見ながらパンツ被ってオナってるんじゃない?(笑)あれ?もしかして興奮してる?」と言って股間に手を入れるとジンワリ濡れていました。「やっぱりね…」と言うと「これは違うよ、さっきのだから…」とアヤは否定しましたが実際のところどうなのか怪しいぐらいアヤはドMだと思います。なのでそのまま弄っていたらすぐにイキそうになったのでまた寸止め、怨めしそうな顔で見るアヤに微笑んで車を走らせ朝までいたラブホに向かいました。
車でも30分以上かかる場所なので移動中もアヤの股間を弄っては止め弄っては止めと寸止め地獄を繰り返しながらラブホに到着(笑)少しむくれている感じがあったので5階の部屋に着くまでの間、生尻を撫でてやりました(笑)
そして部屋の前でキスしながら股間を指で掻き回して3分ぐらいするとキスしながら「あぁ…ダメェ…お願い…イカセテ…イキタイよぉ…」で、また寸止め(笑)指を抜くとしゃがみこんでしまったのでそのままイラマチオ、ついでにワンピースをめくりあげ脱がせて全裸にwラブホは滅多に人と会わないのでしばらくそのまましゃぶらせます(笑)
アヤの口元や胸まで自分の唾液でベトベトになるまでしゃぶらせてから部屋に入りました。
時には優しさも見せないといけないので?(笑)
風呂にお湯を張り一緒に入りました。
さすがに2日間風呂無しは可哀想だし私も嫌ですからね(笑)
髪は出てからも時間がかかるので諦めてもらってカラダは洗ってやりました。タオルは使わず泡のボディーシャンプーを手に取り素手で優しく洗いました。もちろん股間も入念にw。入念過ぎてまたもやイキそうになるので、もちろん止めます(笑)
風呂を出て、さすがに喉が渇いたので2人でビールを飲みました。口移ししたり乳首を弄ったり舐めたり、ちょこちょこ刺激してたらアヤが喘ぎ始めたので、ソファーに手を置く感じで四つん這いにさせてバックから挿入します。
もうさんざん刺激を受けてるのであり得ないほどヌルヌルのマンコはなんの抵抗も無くイチモツをのみ込んでいきます。ゆっくり大きく動き始めるとすぐに喘ぎはじめました。10秒づつぐらいゆっくり深くと少し早く浅めにを繰り返して出し入れしているとだんだんと喘ぎが激しくなってきます。経過時間はたった2、3分程度だと思うのですが、かなり激しく喘ぎ始めたので早く深く激しいピストンに切り替えると、声にならない喘ぎに変わり「もっと…あぅぐっ…イグゥ…イギそうー…」
抜きます(笑)まだまだイカセません(笑)
アヤをこちらに向かせてイラマチオです。
何度と無く寸止めされて放心状態かのようにされるがまま喉を犯されます。
マンコより長く5分くらい口を使ってから再び後ろから挿入…同じように出し入れして寸止めイラマ。
これを4回繰り返したあと5回目のイラマチオの時に足元に水たまり?
テーブルにあったビールをこぼしたかと思ったのですが違います。
そう、どうやら潮を吹いたようでした。
確かにイラマ中の喘ぎが回を重ねるにつれ激しくなってきたので「アヤは口でも感じてるんじゃないの?気持ちよくなってきたでしょ?」などと脳への刺激をしていました。
それで興奮したんだと思います。
これでイラマチオで潮を吹くように調教できました(笑)
それで今度はソファーから股間をを突き出すように仰向けで寝かせて挿入してやりました。
腟内の上部、Gスポットあたりを擦るように出し入れして刺激すると生暖かい液体が私の下腹部に流れてきます。「アヤは変態だね、めちゃめちゃ潮吹いてるよ。気持ち良いの?」でもアヤは聞こえていると思いますが、それに応える余裕が無いのか、言葉にならない喘ぎ声をあげています。体位を変えても寸止めイラマは続けました。回を重ねるにつれだんだん声も出せないのか反応が苦しいと言うか苦痛に顔を歪めるような?感じに変わってきて、体位を変えてから5回目の挿入時には「うぐぅ…あぅ…」みたいなうめき声に変わってきました。そろそろかなと思いアヤの声が高まってきたタイミングで今まで以上に深く激しく突き続けました。「ん、んんッ❗ウーッ…イィッ…クゥーッ‼️…ウゥッ…」アヤは腰を浮かせながら激しく昇天しました。突くのを止めてアヤの観察をすると全身脱力しながらも小刻みに震えている、そんな状態でした。
無理もない、なんだかんだラブホに来てから風呂場も含めて1時間半。公園や移動中も含めたら軽く2時間以上寸止めに耐えたのですから、アヤ史上最高級の絶頂だったに違いありません。
でも僕はそれでは止めません。
何しろ僕はイッテませんから(笑)
10秒後にはまた突きはじめます。
優しくではなくそれなりに激しく❗
喘ぎ声が瞬時にうめき声に変わりました。
先ほどと同じようにアヤが高まってきたらさらに
激しく突きます❗そしてまたアヤが果てました‼️
でも私はまだです(笑)
今度はピストンを止めません。
少しゆっくりにしましたが突き続けます。
アヤはすぐに登り詰めます。
「あぁ…ダメ…あぅ…」頭の先から絞り出したような掠れた声です。「イィィィ…‼️」みたいな声を出して絶頂。
まだ続けます。
前日、アキコに2回出してるので私はなかなかイカない(笑)
そしてまた絶頂…‼️
アヤのイク間隔がどんどん短くなって来るから私はイケない(笑)
そろそろアヤが壊れそうなのでスパートをかけて突きました。
アヤがイッテも緩めずに激しく❗
何回イッたかわかりませんが、「もうダメェ❗止めて…許して‼️」と懇願に変わった頃、私にも射精感が沸いてきてアヤの両足を抱え込み膣奥に押し込むように発射しました。アヤは痙攣のように震え足を閉じることも無くよこたわっていました。
私がここまで頑張ったのは仕掛人であるアヤもターゲットにするためです。
ここまですればアヤもイケる
輪姦作戦変更です🤭
そんなアヤを眺めながら冷たいビールを1本飲み干してから、そのまま寝てしまったアヤをベッドに運びました。
僕も翌日は昼から仕事があったので少し早いけどシャワーを浴びて寝ました。
そして2時間ほど早く起き、アヤを起こしたっぷりと2度目の寸止め地獄を味あわせてから仕事に行きました。
さすがにクタクタで下着無しのアヤを電車に乗せるのは気の毒だったので家まで送りました(笑)
その夜アヤから連絡が来ました。
思ってたよりもかなり早いリアクションだったので頑張った甲斐がありました(笑)
アキコのほうはすでに僕に対しては今で言う「沼る」と言う状態にあると言う確信があり、たとえどんなことをしても許されると言う自信がありますが、アヤにはそれはありません。なので「沼る」と言う状態に貶めるために昨夜はいろいろ無理をしましたが、その第1歩としては悪くない感触でした。
アヤの話の内容としては、昨夜の事の振り返り「○○さん意地悪するから泣きそうだったよ(実際に最後には泣いてましたw)…気絶しちゃうかと思ったw」という用な雑談と、計画の日程についての報告でした。
日程については約2ヶ月後に連休があるのでその日はどうかと言う事でした。連休を選んだのは私の指定。自分達の都合ももちろんですが、終了時間が読めない企画なので時間的な余裕が必要だったからです。
ちょうど良い事にその連休でアヤのお母さんは友人達と2泊3日で温泉旅行に。これなら確実に邪魔が入る事はありません。
少し先が長いのでアキコに伝えるのはもう少し先に。
その間に私は秘密裏に計画を練り、仕掛人であるアヤにはある程度の流れは説明。アキコだけがハメられると思っているアヤは「アキコの驚く顔を早く見たいなぁwww」と他人事のように笑っていました。
もちろん2ヶ月間アキコとアヤをほうっておいたわけではありません。
アキコのほうはさほど準備は必要なくいつも通りでいいのですが、念のため単独男性3人を交えた5Pをしました。3P、4Pは出会って間もなくからその時まで5年ぐらいの間に数えきれないほどしているので1人多いかなという程度の日常的な行事ではあります。3穴同時挿入も当たり前でアナルでイクほどに成長しています。何しろ普段から私と合う前には自主的に浣腸してある程度準備をするほどですからアキコは問題ありません。
対してアヤはヤリマンの類いではあるものの複数プレイ、アナルなどのアブノーマル系はほぼ未経験。カーセや野外セックス程度の経験値なので少しは成長させないといけません(笑)
アキコは私に対して気持ちがありアヤと個人的に会うのはタブー。連絡先も知らないと思っているのでアヤと会うのはトッブシークレットです。もちろんアヤにとってもセフレとはいえ親友の男と勝手に会うのはNG。絶対にバレないように…でも成長させたいので毎週1、2回会いました(笑)
それでも無理強いは良くないので2ヶ月経ってアナルはトイレで自分で浣腸からの指2本まで。複数は野外で単独男性フェラからの手コキ発射、次に口内発射まで、最後にはラブホでの3Pまで嫌がらずにできるようになりました。
アキコとアヤを交えての3Pも2回。
こうして数えるとけっこう忙しかったです(笑)
アキコには1ヶ月前にアヤから誘わせ、すぐに私のところにアキコからの誘いの連絡がきました。私は「翌日も休みだからゆっくりできそうだ」とアキコが自ら浣腸などの下準備を忘れないよう示唆しました。
そして当日になりました。
18時の集合時間に私はいつも通り車でアキコを拾ってから行きました。もともとあまり酒を飲まないし、途中かノンアルコールに切り替えるのでだいたい車で移動なのです。
予定通りアヤから彼氏は来られないと報告。そして飲み会が始まりました。
ほどなくして私の携帯に職場の後輩(嘘です)から電話が…
飲みの誘いと言う設定です。
わざとらしくアヤとアキコに呼んでも良いか?と確認
アヤが「全然良いよぉ…後輩君イケメン?」などとふざけるのも予定通り。「イケメンだし若いよw22歳❗」「えぇ⤴️呼んじゃってよぉ」アヤの勢いにアキコも「良いんじゃない?多いほうが楽しいかもしれないし」アキコとしてはアヤの相手がいたほうがあとで私と2人でゆっくりできると思ったのかも知れませんが、こちらの思うつぼです(笑)
また暫くして後輩役の男性から電話で仕事が長引いて少し遅くなる、それと地元の友達の大学生を1人連れて行きたいとの打診。もちろんこれも筋書き通りなのだが、その旨アキコとアヤに報告。
到着を遅らせたのは、それまでにある程度2人を酔わせておくためです。男は飲みすぎるとダメになるので(笑)
男2人が来たのは21時半過ぎ。
ちなみにこの2人は本当に友人同士で年齢は確か25と26。アキコ達より少し若いけどなかなかの強者。学生時代にAV男優のアルバイトをしていて知り合ったらしい。AVでもSM系が専門のところだったらしく縛りはもちろんあらゆるSMプレイに精通していると言うのを聞いて採用したダブルエースです(笑)
場を盛り上げるのも上手く、仕掛人であるアヤも普通にはしゃいで飲んでいた。
しまいには今では聞かない「王様ゲーム(ちょいエロバージョン)」も始まりました。
アキコとアヤは私の指示で比較的ピタッとしたキャミソールと短めのスカートを生足で。さらにアキコは上下ともに下着を着けてなくパイパン。アヤはさすがに下着無しはアキコの手前まずいのでブラトップのキャミソールにTバックで同じくパイパン。ちょいエロに対して男達は「○○さん、彼女さん大丈夫ですか?」と確認する演技に対して私も「ゲームだから良いんだよ。俺も過激なお題だしちゃうからな~」と演技で返した。
実は男3人はサインを決めて組んでいた。基本的には酔わせるのが目的なので口移しなどでイッキ飲み系を多くしたが、多少は刺激するために耳への刺激やナマ足スリスリ(笑)胸、尻(どちらもナマ有り)へのタッチなどちょいエロも。アキコのノーパンは気付かれてない体で進めたがノープラはどうにも隠せない。2人とも乳首を軽く刺激されピクリとなるのが面白かった。
かなり酔わせたところでタイミングを見て女性陣2人に少量の「眠くなる粉(笑)」を混ぜ入れたワインを提供。
イッキ飲みさせる。
アキコは以前から何度も承知の上でいわゆる「昏睡プレイ」をしているので効き具合は把握している。暫くは何をしても起きないが、30分から1時間ほどで目を覚ます。暫くの間は少し朦朧としているようだがあまり長くはない。
アヤは試しに1度だけ内緒で飲ませたが、少量なので効き目はアキコと対して変わらなかった。
30分ほどカラオケなどして過ごしたところで、ほぼカラオケの聞き役にさせた2人はウトウトし始めほぼ同時眠りに就いた。
ここからが元AV男優の技の見せ所?
3人でアキコをソファー、アヤをソファーの前のテーブルの上に運んだ。
元AV男優タツヤとマサオ(仮)の2人にはいろんなアイテムを用意してもらっていました。
女達が寝たのを確認してタツヤとマサオが車からアイテムを運び入れました。
ソファーとその周辺には不要なテーブルや椅子を移動してブルーシートを敷き、その上にバスタオルを敷き詰めました。
アキコをタツヤとマサオが両側から抱えてソファーに移動。抱えられた時点で開脚されパイパンの割れ目までパックリ晒されていましたが、2人で素早く全裸に。両腕を頭の後ろで組むようにテープ(粘着ではなく静電気でくっつくタイプ)で固定。ソファーに浅く座らせ両足はM時開脚のまま動かせないように前述のテープと棒のような拘束具、ロープで完全固定。目隠しをさせました。
アヤはこれも素早く全裸に剥かれ、ソファーの前2メートルぐらいのところに置いたローテーブルに持ち込んだ座布団のようなクッション敷いた上に腹這いに寝かせ、両手足をテーブルの各脚にテープで固定。オッパイは使えなくなりましたが、後ろから見ると割れ目が丸見え状態です
アヤには目隠しはしないで、これでセット完了。
20分程度で仕上がりました。
仕掛人アヤもまんまとターゲットに。
あとは好き放題の輪姦パーティーです。
僕の合図でタツヤとマサオが全裸になりアキコの元へ。さすがに2人とも良いモノをもっています。私も服を脱ぎアキコの股間の前へ。
まずは私から…。寝ていて濡れていないので少し強引に人差し指を挿入。濡れてこないので舐める事に。私は半濡れマンコに捩じ込むのが好きなのでそこそこになったところでイチモツをあてて徐々に挿入。このズリュズリュと入っていく感じが最高なんですよ(笑)
とりあえず私が開通したので男2人に引き渡し(笑)
彼らは用意していたローションをアキコのパイパンへ垂らすととりあえず交代で生挿入して遊んでいた(笑)
胸にもローションを垂らし乳首を弄るとアキコが少し動いた…けどまだ起きない。
私はあやの後ろに回りアキコと同じように指を挿入。
やはり入りにくいので舐める(笑)
そしてイチモツをあてがいバックからゆっくりと挿入。
あまり濡れていないほうがザラザラした感じで気持ちが良いのです。
アヤに出し入れしてる目の前でアキコが若い2人に弄ばれている光景は私にとっては他のどんな景色よりも神々しい…は言い過ぎてすがとてもワクワクします(笑)
マサオはマンコに、タツヤがソファーにまたがる形でアキコの口に無理やり捩じ込み出し入れしています。ちょっと苦しそうに「ウッ…」と声がしました。
タツヤが口からイチモツを抜くと「うぅん」と言いながら身体がわすかに動きまます。
マサオがそのままゆっくり腰を振っているとだんだんと喘ぎ声に変わってきました。
ほどなくして正気が戻ってきたようで「え?○○さん?違うの?どうなってるの?誰?」と理解できず戸惑ってる様子。
私はアヤに入れたまま、
「今日はアキコには肉便器になってもらう…これはアヤちゃんの仕掛け、この前の仕返しだって(笑)」
「やだ、なによそれ…アヤちゃんいるの?」
「アヤちゃん目の前にいるけど…アキコ1人じゃ可哀想だからアヤちゃんにも少し手伝ってもらおうかなって思ってね(笑)そろそろおきるかなぁ?」
「タツヤくん、こっちの口にも入れてみてw」
タツヤがアヤの前に跪き右手でアヤの髪を掴み顔を起こして左手で口を開けイチモツをゆっくり入れた。
タツヤのモノが半分くらい入ったところで「うぐっ…」とアヤが呻くとタツヤは一旦引いてからまた入れていく。
今度はさっきより勢い良く深く入れるとまた「うぐっ…うっ」と呻く。
タツヤがゆっくりと出し入れを始めた。
私もゆっくりだが深く突くと「うっ…うっ…うっ…」
突くタイミングに合わせて呻くようになってきた。
もっと強く奥まで突くと完全に喘ぎ始めたがタツヤに口を塞がれて声にはならない。
アヤの口もマンコも唾液とマン汁でヌルヌルになってきた。
普通にパンパン突いてやると「あぅ…うぅ…おぅ…」
やはり口が塞がって何を発しているのか良くわからないし手足も動かせないので起きたのかどうかもわからないが反応はしている。
タツヤに口を解放してもらってはじめて「あぁ…うぅ…いぃ…いいのぉ…」
さらに強く突くと「ひぇ…ほぅ…ダメぇ…こわれるぅ…」
アヤは目隠しをされていないのでもう理解して感じているようでした。
私はタツヤに変わるよう指示してアヤから離れました。
顔のほうに回りアヤを見て
「アヤちゃんもターゲットになりましたよ(笑)今日はこれから肉便器になってもらうからねwでも大丈夫、アキコもちゃんと肉便器だよ、見えるよね?」
と言って私はアキコのほうを見るとマサオにクリトリスを吸われながらマンコとアナルに指を入れられ感じていました。
アヤもタツヤに突かれて喘いでいます。
2人ともすっかり目を覚ましてセックスを楽しんでいるように見えます。
まだまだ序の口とも知らないで(笑)
アキコとアヤは拘束されたまま既に1時間ほどタツヤとマサオに代わる代わる犯されていました。
電マやバイブ、ローターなど道具も使い2、3度はイカされて潮も吹かされています。
タツヤとマサオは女達を調教する役として参加してもらっているので自分の快楽を優先しません。
2人はノンストップで刺激されて悲鳴のような声で喘いでいました。
私も携帯(ガラ携)で撮影しながら時折参加しましたが
アキコなどはすでにもう誰にされてるのかも関係無く感じている様子でした。
その頃に私に次の参加者からメールがきました。
「到着しました」
私が鍵を開けスナックの扉を開くと40代ぐらいの男性が3人。
アキコとの複数プレイで募集してから何度もヤっているリピーター達です。
「今日はありがとうございます。なんかスゴいですね(笑)」
1人の男性が笑顔で言ってきました。
私は「お好きにヤっちゃってくださいw」と言って扉の鍵をかけました。
男性達は裸になり女達に寄っていきます。
初対面ではないので躊躇する人はいませんでした。
ディープキスをしたり胸、乳首、クリトリスやアナルなどあらゆる場所の愛撫から始まり道具などを使い容赦なく犯していました。
すでに充分に刺激されている女達は、ただただヨガリ喘いでいました。
アヤは仕掛人でもあるので事前に参加者が増えるのを知っていましたが、何も知らないアキコは気付いていませんでした。
それでもしばらくすると何かがおかしいと思ったようで
「○○さん、もしかして増えてない?何か違う…うぅ…」
と変化に気付いたようでした。
しばらく見守りながらくつろいでいたタツヤとマサオに「そろそろやろうか…」と指示してアキコを犯していた2人をアヤのほうに呼びました。
アヤはまだもう1人に後ろからハメられたままですが
アキコはぐったりしていました。
タツヤとマサオはアキコの両側に立ち、抱えるようにしてアキコの身体を少し動かしました。
ソファーの縁ギリギリに尻を置いてセット完了。
アキコの公開浣腸ショーが始まります。
アキコも嫌な予感がしたのか「○○さん何するの?」と心配そうに聞いてきました。
私は答える事無くタツヤに「始めて良いよ」と言うとタツヤは浣腸器をアキコの尻穴に入れました。
中には白い液体…そう、薄めた牛乳などで作った浣腸液です。
アキコは浣腸自体には慣れているものの、他人に見られるのは始めてなので生ぬるい何かが入るのに気付くと
「え?…ダメだよ…こんなところで出せないじゃん…汚したりしたらヤバイってば…恥ずかしいし…お願い、ヤメテ…アアァ…」
ヤメテと言われても入れちゃったのでもう遅いです(笑)
飛び散らないように少ない量ですがアキコは悶えています。当然ですが人前で排泄するのに抵抗があるようでした。私はアキコのそばに寄りキスをしながらさっきの問いに答えました。
「アキコの前には俺とアヤちゃんを含めて7人がいるよ」
そう言うとアキコは
「うぅぅ…ヤダァ…見ないで…うぅ」と言ってさらに悶えています。
軽く下腹部を押して見ると「あぅ、ヤダ、うぅ…」
基本的に痛い汚いはNGなんですが、この反応は面白いです(笑)
でも可哀想なのでアナルプラグで栓をしてやりました。
その上でタツヤとマサオがアキコを責めます。
激しくはしませんが、既に敏感なので反応します。
喘いでるのか悶えてるのか良くわかりませんけど…。
そしていよいよ栓をはずしました。
アキコもまだ我慢していますか尻穴はヒクヒクして水分が滲んで来ています。
そしていよいよマサオがマンコにディルドを入れ、アキコが「はぅ…あぁ、出ちゃうよぉ…イヤァ…」と圧し殺したような声で言うと、マサオがディルドを激しく出し入れし始めて、それと同時くらいにアキコのアナルから白い液体が吹き出しました。吹き出すという表現は少しオーバーかも知れませんが、用意していたベビーバスに飛び出ました。
男性達は一斉に「オォ!」と声をあげ、アヤも「凄い初めて見た…」言っていました。
すぐさまタツヤが2本目を注入してプラグ挿入。
「うぅ…」と言葉にならないアキコをマサオがプラグを押さえながらローターとディルドで責めます。
そしてプラグを抜くと一気に飛び出します。
そして3回目の注入時には「あぁ…」と喘いでるような声に変わっていました。
事前に自ら浣腸していて食事もしていないので、3回ともほとんど白い液体として出てきたので苦手な私でも問題はありませんでした。(笑)
アキコは3回目が出てすぐさまローションを使ってタツヤにアナルに挿入され喘いでいて排泄を見られた事に憔悴している様子、いや暇はありませんでした(笑)
もちろん他の男達にも代わる代わるアナルを犯されイカされています。
もちろんアヤもアナル以外を代わる代わる犯されていました。
タツヤとマサオ以外の3人は1発目をアキコのアナルに発射しました。アキコのリピーターとはいってもアナルに発射するチャンスは他では滅多に無いからと言って大量に流し込みました。3人目の時はアナルからチンポを抜いてもすぐには閉じないぐらいに拡がって大量のザーメンが流れていました💦
ちょうどその頃にまた次の訪問者か来ました。
30分ほどでさらに2人の訪問者。
そしてまた1人…。
これで私を含めて10人..
拘束を解かれアキコは3穴同時に
アヤも串刺しにされて
喘いでいました。
予定には無かったのですが
マサオがアヤに浣腸液を注入して
アナル調教を始めました。
アヤも抵抗はしていません。
さすがに排泄はトイレでしたが
しっかり洗浄され拡げられていました。
その間も口とマンコには男達の肉棒を入れられ続けていたので抵抗はできなかったのでしょうね(笑)
もちろんしばらくして3穴同時もできるように
なっていました。
そして私はその様子を撮影。
リアルタイムで投稿サイトに載せて募集をしました。
なかなかの反響で、対応に追われて私は参加できてなかったのですが、その後朝までに5人。お昼前までにさらに4人。昼休みを利用して会社員が2人。その後も募集を続け途中からはもう私もマヒして誰でもウェルカム状態となり開始から延べ32人の訪問者が来ました。
そしてタツヤとマサオは残して最後の男性が帰ったのが20時間経った頃でした。1人あたり2、3発は出していたのでアキコもアヤも最後はヤバイくらいに身体中ザーメンまみれになって横たわっていました。
マンコとアナルからはザーメンが流れ出たまま拭く気力も無い2人。
特にアナルには2人とも1番出されたと思います。
おそらくは20発以上!だと思います🤭
疲労困憊とばかりにザーメンまみれで寝ている2人を見ていたら…なんだかまだ足りない気が…😎
実は疲労困憊で寝ている2人はそれとは知らずに魔法の薬を飲んでいます。少し多めに(笑)
その為起きない2人を更に肉便器化するため全裸のまま外に停めてある車に運びました。
この時のためにマサオに用意して貰ったバンの荷台にエアマットを置いたカーセックス仕様車です(笑)
タツヤとマサオにスナックの片付けをお願いして次のステージへ移動です。
向かったのは前にアヤと行った海沿いの公園です。
周囲から見えにくい奥のスペースに車を停めて準備をしました。
週末なら夜でも人がちらほら、夜中でもカーセックス目的の車がいることもある場所ですが、その日は2連休の最終日の夜なので駐車場に車はありませんでした。
まずは2人を拘束します。
両手を上げた状態で手首を縛り車内の棒状の部分に固定。
足もM字開脚で閉じられないように固定。
口だけ開いた全頭マスクを被せ上からアイマスクをしてテープで固定。
時おり撮影しながら20分ほどで準備を済ませました。
途中から気付いていたのですが横の茂みにチラチラと人影が見えていました。
室内灯は消していたので外からより中からのほうが見えやすいのです。
それでも撮影時は携帯のライトで丸見えになってたハズです。
撮影画像を使い投稿サイトに「肉便器設置してます」と募集をかけたあと茂みとは反対側のドアを開けて外に出ました。
ドアを開けるとルームランプが点きます。
わざと開けたまま車外でタバコを吸いました。
ルームランプの明るさで見えないけど確実に人がいる。
私は1度車内に戻り今度は茂み側のドアを開けました。
スライドするタイプのドアなので茂みから全裸の2人が丸見えだったと思います。
こちらからは見えないけどなんとなく人の気配が?
するようなしないような(笑)
試しに声をかけてみました。
「良かったら近くで見ませんか?触っても良いですよ…」
すぐた動きは無かったのですが、
「こっちもそのつもりなんで見て貰えると嬉しいんですけど?」と言うと茂みから2人の男性が出てきました。
(私)「良かったら中に入ってくださいよ、好きにして良いですよ(笑)」
(男A)「これ、眠ってるんですか?」
(私)「そうです、ついさっきまで20時間で30人にヤられて疲れて寝てます(笑)」
(男B)「30人?マジで?スゴいっすね」
(私)「2人とも全穴中出しで使えるんで何十発ものザーメンにまみれてますけど良かったら出していきませんか?」
(男B)「マジか…起きないんですか?」
(私)「そのうち起きると思いますけど大丈夫ですよ。本人たちも承知してますからね」
すると男Aが中に入り手前にいたアキコの胸を触り始めました。すると男Bも入ってアヤを触り始めます。
(男A)「本当に口のまわりや股間がカピカピしてますね。スゴイ…」と言って乳首を舐め始め股間を触ってきました。
(男B)「2人は何歳ですか?」
(私)「28ですよ、熟れごろです(笑)」
(男B)「中出しして良いんですか?」
(私)「もちろんです、好きなところに出して良いですよ。今もサイトに肉便器設置しましたって投稿してます。ボチボチ応募来てるから早めにヤっちゃってくださいね。あ、ローションありますよ」そう言ってローションを渡すと男Bはスボンを脱いでアキコのマンコにローションを垂らしチンポを突き刺しました。
(男B)「あぁ、良いっすね…寝てるからレイプしてるみたいです…あぁ…」と言いながらゆっくりと抜き差ししていました。
それを見ていた男Aも同じようにアヤを犯しはじめます。
(私)「アナルしたことあります?2人とも使えるからヤってみたら?」と言うと2人とも同時にアナルに挿入しました。
(男A)「うぉ…簡単に入りますね。交互に入れて見ても良いですか?」
(私)「洗浄してあるからお好きなように(笑)」すると2人は嬉しそうに2穴を出し入れしていました。
少しして
(男B)「そっちと代わっても良いですか?」と男Aに言って交代、同じように2穴を楽しんでいました。
(男A)「こうして比べると人でも穴でもけっこう違うもんですね。気持ちいいです、もう無理かも💦あぁ💦イクゥッ」
とアキコのアナルに発射しました。ゆっくり抜くと精液が流れ出てきました。男Aはまだ固いチンポを今度はマンコに挿入するとそのまま腰を振り続けて2回目をマンコに。さすがに量が少なくて流れ出るのも僅かでしたが、今度はアキコの口にチンポを押し込み搾り出すように精液を注ぎ入れていました。
(男B)も同じようにアヤのアナル、マンコと発射。
さらにアキコのアナルにも発射していました。
そのあいだはアヤもアキコも少しの喘ぎと言うか呻き声のような声を出しただけで起きることはありませんでした。
その間に募集で3人が決定していて、1人はそろそろ到着すると連絡がきました。