私も放課後の教室で見ちゃいました。どうしても、持って帰りたい物が机の中に。5分ぐらい終わるのを待ってましたがなかなか。腰をずらして、モロ、男の子のアレが見えてしまい、その時、男の子と目と目があってしまいました。目を会わせぬいように自分の机に向かいました。雅史という男の子なのですが、彼氏がいなければ彼氏にしても。と思うぐらい。イケメンではなく、可愛いタイプ。雅史が近寄ってきて、誰にも言わないで。と。下を見たまま、お願いします。一度だけで良いから、お願いします。何を?と聞くと、入れさせて。お願いします。と土下座をされました。立ち去ろうとしたら私の腕を持たれて放してもらえなくて。雅史の前に座り、雅史のズボンからアレをだし、上に勃起したピンク色のキノコ。裏側を舌で舐めたら、ピクッと跳ね上がり、棒を口の中に。腰がヒクっと動き、キノコの先を舐めたら、がに股になって腰がクネクネと動き、う、う、と声がして、私の頭の上にヨダレがぽたり。雅史が、あ。と声を出した時、棒が上に跳ね上がったままになって、水っぽい物がピュッと出てきて、棒が大きく脈打ちを始め、私の口の中にかなりの量の粘っこい精液が。出終わるまで舐めてあげて、小さくなってから口から出して、気持ちよかった?机の中から取り出して鞄に入れ、雅史が俺の?と床を見てましたが、私は、飲んじゃったよ。と口を開けて見せてら、え?と棒を出したまま、うっとりしてました。
これは、私は中学3年生の時に体験し
た話です。
ある日私は忘れ物に気づき、急いで学
校に取りにに帰りました。
しかし、教室のドアが数センチ空いて
いて、中から何か声が聞こえるので思
わず耳をすましてみました。すると・・
・
『あっ・・・はぁっ・・・んんっ!あぅっ・
・はぁっ』
聞いたときは驚きました。しかし私は
、逆に驚かしてやろうとドアを勢いよ
く開けて「あれ?佐山(偽名)じゃん。
なにしてんの?」と、何も知らないふ
りをして、佐山に聞いた。
「えっ、いや・・・その・・・」
佐山はしどろもどろになりながら、し
ゃべった。それを聞いて、私はもっと
いじってやろうと思い、こんなことを
聞いてしまった。
「もしかして、オナニーしてたの?」
「えっ!?」
佐山は驚いた。しかし次の瞬間、
「・・・してた・・・お・・・オナニー・・・」
「・・・ヘ?」
一瞬耳を疑った。
私はダメもとで「じゃあやってよ。オ
ナニー。」
「・・・えっ、でも・・・」
「できないの?」
「・・・わかった・・・」
佐山は壁に持たれかけ、ち○こをいじ
り始めた。私は、「よく見えない。」
とか、「もっと激しくして。」とか、
色々命令した。でも佐山はすべて言わ
れるままにしていた。
「・・・アッ!うぅんっ・・・ぁっ・・・。・・・
俺のさわって・・・ください・・・」
私は黙って微笑み、佐山のを激しくシ
こった。
「あぁアッ!いいっ・・・イイよぉ!あ
んっ・・・もっといじめてくださいぃっ
!アッ!あああぁあっっ!」
佐山はあっという間にイッた。それか
ら私も佐山のを入れて何度もイッた。
これが私の最初のセックスでした。そ
れから佐山とすぐに付き合いました。
最近の最高記録は19回イかせました。