これは私が転勤になり、新しい住居を探しに九州まで嫁と言った時の話です。嫁(仮名りさ)は私と同い年で24歳で2か月の息子がいます。息子はりさの両親に預けて三日間ほど行ってきました。飛行機の中の話です。その日は混んでたので、急に転勤になった私は予約がうまくとれず、りさとは窓側の席で前後(わたしが前)になってしまいました。私の隣はやさしそうなおばあさんでしたが、りさの隣は同い年くらいのチャラい男の人でした。年が近いこともあって二人は仲良くしゃべっていてちょっと嫉妬したぐらいです。離陸から30分くらいのときりさが「胸が張ってきて痛いんだけどどうすればいい」と言ってきたので「トイレでしぼってきたら」と返したのですが、「そんなの汚くていや」と言ってきて困っていたのですが、「搾乳機スーツケースに入れてて手元にない」というのです。私も飛行機なので水筒を持ちこんだらいけないと思い込んでて(国内線は良いそうです)するとその隣のチャラ男にりさが「すいません、水筒とかもってませんよね」と聞きました。するとチャラ男は「ウィっす持ってるっすよ」と言いました。「搾乳したいんですけど入れ物がなくて…よろしければ貸していただけませんか」と言いました。「何言ってんだ迷惑だろ。すいません気にしないでください」と言ったのですがチャラ男は「でもしょうがないっすよね。これウィっす」と言って渡しました。するとりさが驚愕の行動に出たのです。もともと性知識に疎く、無防備なりさは、人前で普通に授乳をするのです。私がやめてくれといっても、授乳をそんな風にみるなんて変態と言われてしまいます。そんなりさです。ご想像はたやすいことだと思います。なんとその普通にその座席で服の中に手を入れて搾乳し始めたのです。しかしもともと母乳の分泌量が多いのでおそらくすごい勢いで出たのでしょう。水筒には上手く入らないそうで服が地味に濡れてしまいました。だからトイレでやれと言ったのに…するとさらに驚愕の言動をりさはしました。チャラ男に「申し訳ないんですけど手伝ってもらえますか」と言ったのです。さすがにそれはないと思って「おい」といったのですが、「一人でやりにくいんだから仕方ないじゃない」と言われました。しかし実はこの時私少し興奮していました。このままりさの好きなようにさせたらどうなるんだろう、となので「すいません、お願いします」と言いました。するとりさはチャラ男に「水筒を持っててもらえますか」と言いました。つまりチャラ男がりさの服の中に手を入れるのです。ちょうど富士山を通過したあたりでしょうか私の股間にも富士山ができていました。そしてりさが自らの乳を搾り始めました。しかし先ほどより上手くいかなかったようでしっかり服が濡れてしまいました。「すいませんが搾ってもらえますか」とりさが言いました。さすがに止めようと思ったのですがもう少し見守ることにしました。「イインすか、じゃあ失礼します」と言いましたが、すぐに「やりにくそうすね、ちょっとシャツ上げますよ」と言いりさは「そうですよねすいません」とかのんきな事をりさは言ってます。そしていよいよシャツがあがりおれのEカップの二つの白い肉の塊が今日初めて知った男の前であらわになりました。しかも母乳でぬれててエロいw。男は、おっ、と歓喜の声をあげました。「乳輪でかいし乳首も黒いっすね」とかディスってます。「もー」とか言ってりさは笑顔です笑顔w。さすがにマズいとおもいましたがもう怖くて止められませんそして男が左の肉の塊に手を出しました。先端を爪でいじってます。絶対エロいことしか考えてません。そんなことにも気付かずりさは「そうじゃないw」とか言ってます。すると男はセックスのときにする揉み方をしました。そんなんで母乳は出ません。そしてそんなことを繰り返すうちに10分くらいしてやっとちゃんと搾り始めました。私にしては2時間くらいに感じました。そして250mlほどの容量の小さい水筒はすぐに満杯になってしまいました。すると男はなんとそれを飲んだのです。私も飲んだことのないものを。「苦いけど病みつきになる」とか言ってましたそしてまた搾りました。そしてやっと出なくなりました。「ありがとうございました」とりさはいい、ようやく乳房をしまうかと思えば男が「もう一杯飲みたいから、もうちょっと搾らせて」と言ってます。「もう出ないって言ってるし」と私が言おうとしましたが、りさは「まあお世話になったからまた出たらね」と言いましたすると男は「じゃあずっと搾ってていいですか」といいアホなりさは承諾してしまいました。男はずっと揉んでていいですか、といったことになります。ばれないよう注意深く後ろを見ていたら、無防備なりさは男に乳首をこりこりされたりしてるのに寝始めました。するとしめたと思ったのか男が乳首をなめ始めました。乳首を歯でかまれてもりさは起きません。しかしここで機内アナウンスが入り、ビビった男は指でまたいじくってましたそれもこれで終わりで私が「風邪ひいたらイケないしもう腹しまえ」と言い地獄の時間は終わりました。着陸してからりさは「親切な人っているもんなんだね」と言っててこの先こんなりさとうまくやってけるか不安になりました。まあ頑張ります。
これは私が転勤になり、新しい住居を探しに九州まで嫁と言った時の話です。
嫁(仮名りさ)は私と同い年で24歳で2か月の息子がいます。
息子はりさの両親に預けて三日間ほど行ってきました。
飛行機の中の話です。
その日は混んでたので、急に転勤になった私は予約がうまくとれず、
りさとは窓側の席で前後(わたしが前)になってしまいました。
私の隣はやさしそうなおばあさんでしたが、りさの隣は同い年くらいの
チャラい男の人でした。年が近いこともあって二人は仲良くしゃべっていてちょっと嫉妬したぐらいです。
離陸から30分くらいのときりさが
「胸が張ってきて痛いんだけどどうすればいい」と言ってきたので
「トイレでしぼってきたら」と返したのですが、
「そんなの汚くていや」と言ってきて困っていたのですが、
「搾乳機スーツケースに入れてて手元にない」というのです。
私も飛行機なので水筒を持ちこんだらいけないと思い込んでて(国内線は良いそうです)
するとその隣のチャラ男にりさが「すいません、水筒とかもってませんよね」
と聞きました。するとチャラ男は「ウィっす持ってるっすよ」と言いました。
「搾乳したいんですけど入れ物がなくて…よろしければ貸していただけませんか」
と言いました。「何言ってんだ迷惑だろ。すいません気にしないでください」
と言ったのですがチャラ男は「でもしょうがないっすよね。これウィっす」と言って
渡しました。するとりさが驚愕の行動に出たのです。
もともと性知識に疎く、無防備なりさは、人前で普通に授乳をするのです。私がやめてくれ
といっても、授乳をそんな風にみるなんて変態と言われてしまいます。
そんなりさです。ご想像はたやすいことだと思います。
なんとその普通にその座席で服の中に手を入れて搾乳し始めたのです。
しかしもともと母乳の分泌量が多いのでおそらくすごい勢いで出たのでしょう。
水筒には上手く入らないそうで服が地味に濡れてしまいました。だからトイレでやれと言ったのに…
するとさらに驚愕の言動をりさはしました。チャラ男に
「申し訳ないんですけど手伝ってもらえますか」と言ったのです。さすがにそれはないと思って
「おい」といったのですが、「一人でやりにくいんだから仕方ないじゃない」と言われました。
しかし実はこの時私少し興奮していました。このままりさの好きなようにさせたらどうなるんだろう、と
なので「すいません、お願いします」と言いました。するとりさはチャラ男に「水筒を持っててもらえますか」
と言いました。つまりチャラ男がりさの服の中に手を入れるのです。ちょうど富士山を通過したあたりでしょうか
私の股間にも富士山ができていました。
そしてりさが自らの乳を搾り始めました。しかし先ほどより上手くいかなかったようでしっかり服が
濡れてしまいました。「すいませんが搾ってもらえますか」とりさが言いました。
さすがに止めようと思ったのですがもう少し見守ることにしました。
「イインすか、じゃあ失礼します」と言いましたが、すぐに
「やりにくそうすね、ちょっとシャツ上げますよ」と言いりさは
「そうですよねすいません」とかのんきな事をりさは言ってます。
そしていよいよシャツがあがりおれのEカップの二つの白い肉の塊が今日初めて知った男の前であらわになりました。
しかも母乳でぬれててエロいw。男は、おっ、と歓喜の声をあげました。
「乳輪でかいし乳首も黒いっすね」とかディスってます。
「もー」とか言ってりさは笑顔です笑顔w。さすがにマズいとおもいましたがもう怖くて止められません
そして男が左の肉の塊に手を出しました。先端を爪でいじってます。絶対エロいことしか考えてません。
そんなことにも気付かずりさは「そうじゃないw」とか言ってます。すると男はセックスのときにする
揉み方をしました。そんなんで母乳は出ません。そしてそんなことを繰り返すうちに10分くらいして
やっとちゃんと搾り始めました。私にしては2時間くらいに感じました。
そして250mlほどの容量の小さい水筒はすぐに満杯になってしまいました。すると男はなんとそれを飲んだのです。
私も飲んだことのないものを。「苦いけど病みつきになる」とか言ってました
そしてまた搾りました。そしてやっと出なくなりました。「ありがとうございました」とりさはいい、ようやく
乳房をしまうかと思えば男が「もう一杯飲みたいから、もうちょっと搾らせて」と言ってます。
「もう出ないって言ってるし」と私が言おうとしましたが、りさは「まあお世話になったからまた出たらね」
と言いましたすると男は「じゃあずっと搾ってていいですか」といいアホなりさは承諾してしまいました。
男はずっと揉んでていいですか、といったことになります。ばれないよう注意深く後ろを見ていたら、無防備なりさは
男に乳首をこりこりされたりしてるのに寝始めました。するとしめたと思ったのか男が乳首をなめ始めました。
乳首を歯でかまれてもりさは起きません。しかしここで機内アナウンスが入り、ビビった男は指でまたいじくってました
それもこれで終わりで私が「風邪ひいたらイケないしもう腹しまえ」と言い地獄の時間は終わりました。
着陸してからりさは「親切な人っているもんなんだね」と言っててこの先こんなりさとうまくやってけるか不安になりました。
まあ頑張ります。