私には、二歳の時から一緒に暮らしている、義理の娘がいます。私と嫁さんは、お互いが再婚で、私には子供が無く嫁さんには、女の子が居ました。名前はR。17才の高校3年生になりました。特別かわいい顔立ちとか、美人というわけではありませんが、極端な色白でお尻が大きく、私好みの女の子に成長しました。私がRを一人の女性として意識し始めたのは、Rが高校一年生の時アルバイトを始め、そのアルバイト先に好きな人が出来たと聞いた時でした。胸を掻きむしられるような気持ちになり、その時私は娘に恋をしている事に気がついてしまいました。そしてRはついに告白をしてアルバイト先の二十歳の男と付き合い始めました。私は居ても立ってもいられなくなりすごく荒れていました。そんな事も手伝って、嫁さんとはもうずいぶんエッチもしておらず、顔を合わせればお互い傷つけ会うような事ばかりしていました。よくこんな奴からかわいいRが生まれたと思ったりしました。嫁さんと別れてRと結婚できたら、どんなに幸せかとも思いました。でもそんな事ができるわけもありません。そして自分の気持ちに気付いてしまった私には、これから辛い日々が続くのでした。好きな奴が居るからでしょうか、アルバイトにいそいそと出かけたり、一生懸命オシャレをしてデートに向かうRを見るのは本当に辛かった。でもやっと私にもチャンスが訪れました。Rが彼氏と別れたのです。本当に本当に嬉しかった。私は傷心のRを慰めながら、一代決心をしてRに告白をしました。Rはすごく困惑した表情で黙ってうつむいてしまいました。Rの事がかわいそうでしたが、自分の気持ちを押さえる事ができず、ただ一人の女性として熱烈に愛の告白をしてしまいました。今の女子高生にこれはないかなと思いましたが、親子ではなく一人の女性として貴女を心の底から愛しています。そんな気持ちを表したくて、Rにひざまずき、Rさんと呼んで、用意した花束を捧げながら「Rさん!私は貴女を愛しています。最低の男ですが、貴女を愛し続ける事をお許し下さい」「貴女が望む事ならなんでも叶えてあげたい」「貴女を愛させて下さいお願いします 」こんな告白をしてしまい、気まずい雰囲気の中、数日が過ぎました。そしてRがついに私の告白に応えてくれました。なんと私の愛を受け入れてくれると言うのです。私は天にも昇る気持ちでしたが、私の告白がまづかったのか、Rは完全に上から目線でいろいろな注文を付けて来ました。まづ基本的に私が付き合ってあげる上の立場だと言う事を了承させられ、もし何かあれば母親にバラスと威されました。二人の時は、Rさんか貴女と呼ぶようにと言われ、お前の事は呼び捨てか、おい!とか、コラ!とかお前って呼ぶからな!と言い渡されました。この時お前と呼ばれ衝撃を受けました。なんとRは、とってもSな女の子だったのです。
死ねよ
私には、二歳の時から一緒に暮らしている、義理の娘がいます。私と嫁さんは、お互いが再婚で、私には子供が無く嫁さんには、女の子が居ました。名前はR。17才の高校3年生になりました。特別かわいい顔立ちとか、美人というわけではありませんが、極端な色白でお尻が大きく、私好みの女の子に成長しました。私がRを一人の女性として意識し始めたのは、Rが高校一年生の時アルバイトを始め、そのアルバイト先に好きな人が出来たと聞いた時でした。胸を掻きむしられるような気持ちになり、その時私は娘に恋をしている事に気がついてしまいました。そしてRはついに告白をしてアルバイト先の二十歳の男と付き合い始めました。私は居ても立ってもいられなくなりすごく荒れていました。そんな事も手伝って、嫁さんとはもうずいぶんエッチもしておらず、顔を合わせればお互い傷つけ会うような事ばかりしていました。よくこんな奴からかわいいRが生まれたと思ったりしました。嫁さんと別れてRと結婚できたら、どんなに幸せかとも思いました。でもそんな事ができるわけもありません。そして自分の気持ちに気付いてしまった私には、これから辛い日々が続くのでした。好きな奴が居るからでしょうか、アルバイトにいそいそと出かけたり、一生懸命オシャレをしてデートに向かうRを見るのは本当に辛かった。でもやっと私にもチャンスが訪れました。Rが彼氏と別れたのです。本当に本当に嬉しかった。私は傷心のRを慰めながら、一代決心をしてRに告白をしました。Rはすごく困惑した表情で黙ってうつむいてしまいました。Rの事がかわいそうでしたが、自分の気持ちを押さえる事ができず、ただ一人の女性として熱烈に愛の告白をしてしまいました。今の女子高生にこれはないかなと思いましたが、親子ではなく一人の女性として貴女を心の底から愛しています。そんな気持ちを表したくて、Rにひざまずき、Rさんと呼んで、用意した花束を捧げながら「Rさん!私は貴女を愛しています。最低の男ですが、貴女を愛し続ける事をお許し下さい」「貴女が望む事ならなんでも叶えてあげたい」「貴女を愛させて下さいお願いします 」こんな告白をしてしまい、気まずい雰囲気の中、数日が過ぎました。そしてRがついに私の告白に応えてくれました。なんと私の愛を受け入れてくれると言うのです。私は天にも昇る気持ちでしたが、私の告白がまづかったのか、Rは完全に上から目線でいろいろな注文を付けて来ました。まづ基本的に私が付き合ってあげる上の立場だと言う事を了承させられ、もし何かあれば母親にバラスと威されました。二人の時は、Rさんか貴女と呼ぶようにと言われ、お前の事は呼び捨てか、おい!とか、コラ!とかお前って呼ぶからな!と言い渡されました。この時お前と呼ばれ衝撃を受けました。なんとRは、とってもSな女の子だったのです。