性奴に堕ちた三つ編み少女
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3.[おじや] 会社出入りの弁当屋の小6娘。
夏祭りで朝まで呑めや歌えの乱痴気騒ぎの夜。
夜も開けかけた4時。
雑魚寝していた時、4時周った早朝。
小便に起き上がり、用済まし戻ろうとしたら、
小6のお嬢さんが、「ねえ、付き合って。」
寝ぼけ眼で言われるまま、神輿倉庫に。
「なに?」俺に抱き着きキスしてくる。
「・・・。大人のマネして。」
「マネじゃない。オッパイも大きいCブラしてる。」
キスの舌使いは幼いけど、
押し付けた膨らみは大人顔負け。
乳首は小さいけど固くなっている。
小6の手は俺のチンコを握り締め、
「今は安全なの。」
「じゃ、マンコ見せろよ。」
吊りスカート捲って、パンティ下ろすと、
陰毛が薄っすら生え始めたマンコ。
小便臭いころとは違う大人になり始めた少女のマンコは奇麗だ。
『誘ったのは娘の方。俺が悪い訳じゃない。』
そんな言い訳思いながら、再びマンコにキスして、
舌先をマンコに差し込むと、「痛い。」
『大人をからかうからだ。』と勝手な言い分思いながら、
乳房を再び麓から舐めまわした。
乳首を噛むと「イイのして。」
「うん、逝くよ。」
「うん。」
膝を掴み左右に開き、真ん中のピンクのマンコに強めに差し込む。
「痛い。」
「やっぱ止めようか?」
「いい。して。」
ペニスを差し込むが、きつい抵抗。
『これが処女のマンコか。』
「逝くよ。」
『頷く顎に答えよう。』
痛さを我慢する少女。
差し込むと、それなりにマンコに収まった。
「入ったよ。解るよ。お兄さんが。」
「まだ痛む?」
「少し。」
『小学生の初体験じゃ、感じないのかな?』
数分入れていると、「なんか、もう痛くない。」
「大人になったんだ。動くよ。」
「うん。」
ゆっくりマンコに入れたチンコを動かす。
痛いって言葉はない。
「なんか変。」
「気持ちいい*」
「解んない。解んないけど、嬉しい。」
「嬉しい?」
「うん、お兄ちゃんに抱かれて嬉しい。」
「可愛いよ。明子可愛い。」
「お兄ちゃん!嬉しい。」
「まだ痛む?」
「もう大丈夫。あっお兄ちゃんが居るのね。」
「そうだよ、明子のマンコに俺のチンコが入ってるんだ。」
「嬉しい。お兄ちゃんが明子の初めての人ね。」
「動くよ。」
明子は頷き、「うん、うん。お腹まで感じてる。お兄ちゃん」
「いい?」
「解んない。」
30分、「あん、あん。痛いの無くなって。ああん、いい。」
「感じる?」
無言で頷く。
1時間。
「いい、イクう。」
「明子好きだ。」
「お兄ちゃん好き!あ〜ん。」
「明子、名前呼んで。」
「信二。」
「明子。」
「しんじい。」
「あきこ。」
「しんじいいい。」
「あきこおお。」
恋も知らない12歳の明子は大人になり、
13歳で中3の男の子を産んだ。
噂が世間を騒がせ、田舎町に一家は居られなくなり、
姿を消した。
その後の行方は知らないけど、
幸薄い少女の幸せでいて欲しい。と思う。 06/05 00:03 PC
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