ラブホの女性?
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1.[たけし] 私は息を殺し君枝さんを観察していると、体をモジモジさせていました。 明らかに手で股間を触ってました。 それが解った私は今まで君枝さんで勃起するのを堪えてたのが堪え切れず完全勃起させてしまい、我慢ができなくなりソッと後ろから近づきました。 君枝さんは私が夜中まで来ないと思い込んでたのと聞き耳を立てるので一生懸命で私の接近に全く気づきませんでした。 君枝さんに近づくにつれいつものいい香りが漂ってきて、もう歯止めが効きませんでした。 私は後ろから君枝さんに抱き付き「何してるの?」そう言うと君枝さんは動揺し「あ…いえ…その…」私は「客の喘ぎ声聞きながらおまんこ弄るなんて君枝さんてイヤらしい女性なんだね」君枝さんは何も言わず固まってました。 もう堪らなくなった私は君枝さんの大きめの尻に勃起ちんぽをグイグイ押し付けながら「俺、前から君枝さんとエッチしたかったよ」そう言うと「嘘…こんなおばさん…」「じゃあ何で俺のはこんなに勃起してると思うの?」更にちんぽを押し付けました。 そして君枝さんの手を掴みズボンの上から勃起ちんぽを掴ませました。 最初は握ろうとしなかった君枝さんでしたが「ね?こんなに硬くなってるでしょ」そう言うと「はぁ…すごい…」と言うとギュッとちんぽを握りました。 「いける」と思った私は君枝さんを振り向かせキスしました。 舌を挿し込むと君枝さんは激しく舌を絡めてきました。 私は君枝さんの手をとり空いてる部屋に連れ込み部屋の照明を点けると君枝さんをベッドに押し倒し覆い被さりました。 君枝さんは「どうしよう…どうしよう…」と言ってましたが私が覆い被さりキスをすると手でちんぽを握ってきました。 シャツを捲り上げブラをずらして大きめの乳首にシャブリ付きスパッツの上からおまんこを触るとかなりの湿りでした。 私は剥ぎ取るように君枝さんを裸にすると君枝さんはずっと目を閉じてました。 私も全裸になり「君枝さん」と声をかけると目を開け起き上がった君枝さんの横に立つと私の勃起ちんぽに視線をやるり「すごい…」とソッと握ってきました。 見ると私のちんぽの先からはガマン汁が溢れてて君枝さんが少し力を入れて扱くと君枝さんの手に伝いました。 「君枝さん…口でしてほしい…」「うん…すごく久しぶり…はぁ…む…」最初はゆっくりとちんぽを味わうようにしゃぶってたのが段々激しくなり「ヤバいよ!俺も久しぶりだから逝っちゃうよ!」と腰を引き君枝さんの口からちんぽを抜きました。 そこからはもうがむしゃらで君枝さんの股をガバッと開きました。 君枝さんのおまんこは薄茶色でビラビラは大きめクリトリスは皮被った上からでも大きいのが解るぐらいでした。 しかもその時点で既にヌレヌレで何とも表現できない匂いがしました。 私は夢中でおまんこにしゃぶり付きました。 君枝さんは「ん…ん…」と声を殺してる様子でした。クリトリスの皮を剥くと赤黒い大きめのクリトリスが露出され舌で舐め上げたり吸い付いたりすると「あ…ぁ…あ…」と声を漏らすようになりました。 私は「気持ちいいんならもっと声出していいんだよ」と言うと「あ…だって…恥ずかしい…よ…」そこからは君枝さんに淫語を言わせました。 「もっと声出さないと止めるよ」「あ…いや…やめないで…」「じゃあどうしてほしい?」「舐めてほしい…」「どこを?」「あ…いや…そんな事…」私は敢えて股間から顔を離しジッと君枝さんを見つめていると「あぁ…お願い…ぉまんこ…舐めて…」涙目で私を見つめながらそう言ってくれたのでジュルジュルとわざと淫音をたてながらしゃぶり付きました。 「あぁ!いい!気持ちいい!」「はぁどこが気持ちいいの?」「あぁ!おまんこ!や!クリが気持ちいい!もっと…あ!もっと舐めて!」君枝さんは私の頭を掴むとグイグイ自分に押し付けながら喘ぎました。 中に指を入れグリグリぐちょぐちょかき混ぜながらクリトリスを舐め回すと「あ!ダメ!や!ダメ!逝く!逝く!逝…く…」と体を痙攣させながら君枝さんは逝きました。 私もけっこう頑張ったのでハァハァ言いながら脱力してる君枝さんの隣で横になりました。 09/02 17:39 PC
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