十年間の性欲処理係3
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1.[陵子] 二つ目のつづきです。 彼とは、ありとあらゆる場所でセックスやフェラをしました。 カーセックスは、神社の駐車場や公園の脇などはもちろん、高速道路の非常停止帯やコンビニの駐車場、挙げ句の果てには人が通る繁華街のはずれに路上駐車してしたことさえあります。 また、外では、昼間から池の端や田畑、郊外の大型薬局のトイレや、夜間の病院の待合い椅子の上など、それに屋上に上がれるビルを見つければ必ずいわゆる立ちまんをしていました。 やがて彼は、いわゆるハメ撮りやフェラ撮りもするようになり、だんだんエスカレートして、道端で彼が立ち小便をした後に、しずくがついたままのアレを私にきれいに吸い取れと命じたり、私に野外放尿や脱糞まで要求するようになったのです。 彼の機嫌を損ねて捨てられるのが恐くて、私はすべての要求に従いました。 ラブホでは、浣腸されて我慢できずに撒き散らしてしまった自分の汚物を一人で片付けさせられ、精液はもちろん彼のおしっこも飲んでいました。 でも、彼は妻帯者で私は独身という関係はいつまでも変わりませんでした。 いつ彼に捨てられるかわからない。そんな心細い日々を重ねていたある日、避妊に失敗した私はついに妊娠してしまいました。 今から考えると天罰であったに違いありません。 しかし、産めるわけもなく、私は大切な命を闇から闇に葬ってしまいました。そのことがいまでも悔やまれてなりません。 悪いことはできないもので、その後、不倫が社内でバレてしまい、彼と私は会社を追われるはめとなったのです。 それでも私達の関係は切れることなく、もう止めにしようという彼を一方的に私が追いかけて、私が女の武器であるいやらしい体で彼を引き止め続けたのです。 気が付けば私も33歳になっていて、彼との8年が過ぎていました。 その頃には、彼が私のことを、いつでもどこでもヤラせる都合のいい性欲処理係としか思ってないということもはっきりとわかっていました。 彼に、目線入りですが、いわゆるハメ撮り写真を投稿写真誌に投稿され、世間の晒しものにされたことも10回以上あります。 そして、彼の陰に別の女がいるということにも気づいていましたが、彼の女になってから私がお見合いで今の主人と結婚するまでの十年間、私は彼の性欲を処理するだけの肉奴隷の日々を送ったのです。 いまは幸せですが、時々彼との変態プレイを思い出し濡れる私はバカな女です。 04/14 23:01 au
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