お隣さん
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1.[玉尾] もう10年近く前の話しです。 当時、僕が住んでいたアパートの隣に若い女の子(20代半ばくらい)が引っ越してきました。 カワイイ娘でスタイルも良さそうですが特に面識もなく3ヶ月が過ぎました。 有給で平日に休んでいたとき部屋を出て隣のドアを見るとダイヤル式のキーボックスがぶら下がってました。 いけない、と思いながらダイヤルをいじっていると、5分もしないうちにキーボックスは開き、中から鍵が出てきました。 その鍵を鍵穴に挿すと、もちろんお隣のドアが空いてしまいました。 「さすがにここまでだ。鍵を戻そう。」 我に返り鍵をボックスに入れようとしたとき、 「いや、まだ昼前だ。この時間帯に帰ってくることはない」 そうしてドアを開け、部屋に入ってしまいました。 部屋の中は女性の部屋という感じで、同じ間取りとは思えない。女の子のいい匂いで溢れ、嗅いでるだけで勃起してしまいました。 ドキドキしながらまず向かったのは、ベッド。 枕の匂いを嗅ぎ、下半身裸でベッドにIN。さすがに射精はできないので我慢汁を布団と枕にこすりつけました。 お次はタンス。 どんな服を着てるか確認し、お待ちかねの下着コーナー。 下着はレースが多く、見た目通りのパステルカラーもあればギャップのあるワインレッドなど色んな種類がありました。もちろんパンツの股間に当たる部分には我慢汁を。 次に脱衣場に向かうと使用済みパンツとブラが。 それを手にしパンツを嗅いだ瞬間、抑えれなくなって目の前にあった歯ブラシも手に自分の部屋に直行。 気づいたら下着を身に付け、歯ブラシを咥え、オナニーしていました。 とんでもないことをしているという背徳感。 いつもよりオナニーが気持ちいい。 なのに何か物足りない。何が足りないだ?そう思っていると咥えている歯ブラシに目がいきました。 「そうだ!この歯ブラシを入れる口を間違えたんだ!」 そして歯ブラシをアナルに挿入。 あの娘が口に入れる物をアナルに入れてる罪悪感とブラシが前立腺を刺激する快楽でチンポはフル勃起。 さらにクロッチについていた少量のオリモノが玉にペタペタ付いて興奮度はMAX。 最後にパンツの中にフィニッシュ。 そのまま下着と歯ブラシを返すのはまずいのでさすがにパンツは精子を拭き取り、歯ブラシは水洗いして元に戻しました。 鍵は一応スペアを作り、僕が引越す半年は犯しまくりました。 06/29 21:24 PC
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