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中学生の時の話

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1時計 2016/02/08 14:10 電話3PC Android

自分が中学生三年の夏の話です。

自分はすっごく性欲が強くエロ本などを
隠れて夜中に買いに行ったりしていました。

家ではオナニーできないので、エロ本を持ち近くの公園のベンチでエロ本を見ていました。

ベンチは背中合わせで道路側と住宅街側で置いてあり自分は道路側が見える方に座りエロ本を見ていました。

最初のうちは人が通るとエロ本をしまい
ベンチで休んでいるように見えるように気を使っていました。

夜24時を回った頃にはかなり人通りが減り
あんまり気にせずにエロ本を見ていました。

なので
背中合わせのベンチに人が座っていることに気付きませんでした。

少し酔っている感じのOLさんが2人座っていることに気付きませんでした。

自分は慌ててエロ本を片してその場を去ろうと思いました。エロ本をリュックに入れて去ろうとしました。自分の家は住宅街側なので、2人のOLさんの前を通ろうと急いだときにチャックをきちんとしていなかったエロ本が落ちました。

OL風のA「Hな本だ!」
自分は恥ずかしくてエロ本をあわててん拾いました。
OL風のB「中学生くらい??」

いきなり質問されてしまい
戸惑っていると

OL風のA「よし、この子つれてこー!」
OL風のB「そだねー2人だと会社の愚痴でおわっちゃうし、たまには若い子と話すのも楽しいかもね!」

戸惑っているとAさんの家にきて
少し話に加わわってほしいとのこと。

OL風のA「来ないなら警察よんじゃおっかなぁ」

自分はパニクり「行きます!何でもします!」

というしかできなかった。

そこから歩いて10分くらいのところにAさんの一人暮らしのアパートがありました。

家に向かう途中に名前を教えあったり、中学の事をきかれたりと世間話しました。

Aさんは髪の長いスラッとした体系で知的な感じの美人でした。
Bさんは小悪魔っぽい感じの美人でした。

Aさんはミナ【仮名】、Bさんはユウコ【仮名】でした。

アパートに入るとしばらくはお菓子とかを広げてミナさんとユウコさんはビールとかを飲んでいました。
自分はお菓子を食べていました。

2時計 2016/02/08 14:41 電話3PC

少しするとミナさん、ユウコさんと順番にシャワーを浴びにいきました。

その後2人に大丈夫なら泊まっていっていいと言われ夜中の2時を過ぎていたため
泊まる方向に話を決められてしまいました。

綺麗な女性2人のシャンプーや石鹸の香りで気が遠くなりそうでした。

ミナ「布団ひいといてあげるから、お風呂入ってきなさい!」

説得させられお風呂に入ることにドキドキが止まりませんでした。
お風呂を出るとバスタオルで身体を拭きました。
ふとみると服も下着もありませんでした。
自分「あの〜服がないんですが・・・」

返事はありませんでした。
寝てしまったのかなと思い、浴室の木のドアを開けると部屋は真っ暗でした。
やっぱり寝てしまったんだと思い
自分の服を探そうと数歩進んだとき
後ろからガバッと羽交い締めにされました。
ユウコ「ミナ!!」

ユウコさんに羽交い締めにされ
腕をミナさんに掴まれ
布団に押し倒されました。
おもちゃ?の手錠をされ
抑え込まれました。

ミナさんが自分の口を手で塞ぎ
ミナ「シーっ!!静かに!!」
殺されるんじやないかと焦りました。
ユウコ「Hなことに興味あるんでしょ?」
ユウコ「静かにしてればひどいことしないから静かに!分かった??」

怖くて首を振ることしかできませんでした。
ミナ「男の子の裸なんて滅多にじっくり見れないからねぇ」

ユウコ「動かないでね?わかった?」

自分は縦に首を振るだけです。
タオルで目隠しをされて腕をバンザイする形でした。

ミナ「へぇ〜おちんちんってこんなに小さいんだ」
ユウコ「まだ中学生だからねぇ♪」

するとどちらかは分からないけど自分のおちんちんをツンツンしてきたりしました。

ユウコ「すごーいなんかムクムクしてきたよ」

反応してしまって少しずつ勃起してしまいました。
相変わらず石鹸の匂いなどもしたし
きれいなお姉さん2人に弄ばれてることに興奮したのは今でも覚えています。

ミナ「中学生でも大きくなるんだね」

するとチンポの裏筋を爪でなぞられました。
ユウコ「アハッビクンビクンしてるぅ」

気がおかしくなりそうでした。
ミナ「なんか、ヌルヌルしてるのも出てきてるし」

恥ずかしくて死にそうでした。

ユウコ「私がしてもいい?」
ミナ「いいよ。私は見てる。」

すると暖かい手にチンポが掴まれました。
ユウコ「どうしよっかこれ?」

静かに答えられずに黙っていると
ユウコ「ねぇ、タオルはずしてあげるけど静かにできる?」

自分は二つ返事で頷きました。

するとミナさんがタオルだけはずしてくれました。

ユウコ「気持ちよかったら教えてね♪」

ゆっ〜くり手でチンポを上下させられます。
もうすぐに射精してしまいました。

ユウコ「キャッ!でた!でたよ!!」
ミナ「簡単過ぎ(笑)」

自分「ごめんなさい」

恥ずかしいし悪いことをしたと思ったので謝ることしか思いつきませんでした。

ユウコ「すごいねぇ普通の大人の男と変わらないんじゃない??」

ミナ「じゃあ拭いたら次、私の番ね♪」

ティッシュで拭き取られ今度は皆さんさんの手がチンポを掴みます。
ミナさんの手の方が指が長いのか?
全体を覆う感じがありました。

ミナ「こうかな?」
上下に動かされます。
ユウコさんよりも雑な感じで少し痛かったです。
ユウコ「もっと優しくゆっくりでいいんじゃない?」
するとミナさんも優しくゆっくりと上下に動かします。

自分「あっ…また出しちゃったらごめんなさいごめんなさい」

ユウコ「フフフ」

すぐに射精してしまいました。

ミナ「自分ちゃん、もう??」

2人は笑っていました。
恥ずかしくて恥ずかしくてどうしようもありませんでした。

3時計 2016/02/08 14:58 電話3PC

するとすぐにユウコさんに腕を持たれて
起こされました。

ユウコ「もう!もう一回お風呂に行こう」

裸の僕は手を繋ぎ案内されるままに風呂場へ。

自分「このままじゃ洗えないんですが・・・」

ユウコ「私が洗うから平気!」

風呂場に移動させられバンザイするように
言われましたタイルに寄りかかりバンザイしました。

シャー
ユウコさんがシャワーを出して僕のチンポを洗ってくれました。
すぐにムクムクと大きく戻りました。

ユウコ「ミナには内緒ね♪」

シャワーが当たらない方向に向けて音だけがします。

今度はヌルッと暖かい物がチンポを包み込みました。

自分「あぁ・・な・・なに?」

チュポッ

ユウコ「これね、フェラチオっていうの。知ってる?」

自分「口でするやつ??」

ユウコ「そう♪声ださないでね。ミナにばれたくないから」

すると再びチンポがヌルッと暖かいユウコさんの口に含まれました。

もう気持ち良すぎてわけが分からなかったです。

腰がガクガクしてあっという間に射精してしまいました。

ユウコ「んっんんっ」

ペッペッ

ユウコ「もう!口の中に出さないでよ!苦いんだから!!」

自分「ごめんなさい…もう気持ち良すぎて訳が分からなくて」

石鹸でチンポを洗ってくれました。

またバスタオルで拭かれて布団に戻されました。

ミナ「なんかさ。もう全部しちゃおっか??」

ユウコ「えぇ?本気??」

ミナ「ここまでしちゃったし、自分君が経験したいならいいかなって思って」

ユウコ「うーん」

ユウコ「自分君、Hなんてしたことないよね?」

自分「はぃ・・・無いです」

ユウコ「ぜっーーたいに内緒にできる??」

自分「はい、お姉さん達が大好きなので約束できます」

ミナ「いい子だねー」

ミナさんが抱きついてきました。
胸の感触がすごかったです。

ユウコ「じゃあ、手錠も目隠しも外してあげる」

やっと視界が戻ってきました。
ミナさんはピンクの可愛いパジャマ。
ユウコさんは青のTシャツにジャージを履いてました。

4時計 2016/02/08 15:33 電話3PC

ミナ「じゃあ自分君、私のこと触ったりしてもいいよ」

恐る恐るミナさんのパジャマの上からおっぱいを触りました。
柔らかくて手に納まりませんでした。

ユウコさんが後ろから抱きついてきて自分の乳首を指でなぞったりしてきました。

自分「くすぐったいです」

ミナさんがキスをしてきて僕は天国にいるみたいな気持ちになりました。

何度かキスをするとミナさんが恥ずかしそうに「脱がして」
そのあともキスをしながら僕は必死にミナさんのパジャマのボタンを外していきます。
真っ白な肌のミナさん、ピンクのブラが視界に入ります。谷間もエロ本なんて物と比べ物にならないくらい興奮しました。
ユウコさんが、ぼくのチンポをさすりミナさんはディープキスをしてきます。
ブラ紐を外すとピンクの乳首。小さい乳輪が見えました。
チンポはビンビンでした。
ユウコ「すごいカチカチ(笑)」

自分はあぐらをかいて座っている状態、ユウコさんは後ろから抱きついてきている状態。
ミナさんが立ち上がり「下も脱がせて、あっ、でもあんまりジロジロ見るのは禁止」

自分はミナさんのパジャマのズボンを下げてピンクのフリフリがついたパンティも脱がせました。

下の毛は薄くて綺麗な感じでした。

するとユウコさんが自分を後ろに倒します。そのままミナさんがキスをしてきました。ユウコさんが自分の下半身側に移動してゴムをつけてくれました。

ユウコ「いいよミナ」

するとミナさんが下半身のほうへ、ユウコさんが僕の顔の方へきました。

ユウコさんは自分でTシャツを脱ぎ捨て黒のブラも外しました。
凄く形のいいモデルみたいなおっぱいでした。
ユウコ「おっぱい舐めてみたくない?」

寝転がっている僕の顔の上におっぱいを押しつけてきました。
僕はユウコさんのおっぱいを必死に舐めました。
ユウコ「んぅ・・もっと優しくして」

そうしているとチンポを掴まれミナさんが自分の上に乗ってきました。

チンポがきつい、ぬるぬるの中に入っていきました。
ミナ「ぁん・・硬い」

もう何ともいえない気持ちよさでした。

ユウコさんは一回どいて見物するみたいでした。

ミナ「動くよ?いい?」

自分「は…はぃ」

チンポがヌルヌルグリグリとされてすごくすごく気持ちよかったです。

ミナ「どぅお?私の中?」

自分「気持ちよすぎます!」

ミナ「すぐいっちゃダメだからね」

ミナさんは僕にキスしながら腰を振ります。
グニグニとミナさんの膣壁が気持ち良すぎてすぐに射精してしまいました。

ミナ「ぇぇえ、もう??」

自分「ごめんなさいミナさんが綺麗すぎて……」

ミナ「もう!」

ミナさんは自分を引っ張り起こします。

ミナ「お風呂いこ」

ミナさんとお風呂に向かいます。
ミナさんが石鹸で自分のおなか周りとチンポを洗ってくれました。

またまたムクムクと大きくなると

ミナ「上向いてて」

言われたまま上を向くと
またも暖かいヌルヌルがチンポを包みました。

自分「あっ‥フェラチオ・・」

凄く舌が這いずり回って気持ちよすぎました。

腰がガクガクして立っていられなくなり少しずつずり落ちて寝そべる形になりました。
それでもミナさんは口からハズさずに自分のチンポをしゃぶり続けていました。

自分「あぁあぁ・・なんか・・やばい・・出そう出そう・・」

今までと違った感覚でした。
ビシャッシャーーーッ

ミナ「きゃっ」

自分はオシッコがめちゃくちゃ出ました。
ミナさんの顔にオシッコを顔射してしまいました。

ミナ「なにこれ?オシッコ??」

自分は申し訳なくて何も言えませんでした。

ミナ「もう!男の人にオシッコかけられたの初めて……」

ミナさんは洗い、自分の事もまたきれいにしてくれました。

2人でまた拭いて布団へと向かいました。

布団に入っているユウコさんがいました。

ユウコ「おいで!自分君」

布団に入ると既にユウコさんは全裸でした。

5時計 2016/02/08 19:11 電話3PC

ユウコ「私の好きにさせてね♪何もしちゃダメだよ?」

そういうと布団の中に潜り自分の乳首などを舐め始めました。

乳首で男が感じることが凄く恥ずかしかったです。

するとビンビンにチンポは起ちました。

ユウコ「じゃあ正常位でしよ♪」

ユウコさんは寝転がり自分が上になりました。

自分「あれ?」

上手く挿入できませんでした。

ユウコ「落ち着いて、ここ」

ユウコさんの手がチンポを導いてくれました。

ユウコさんの中に入れるとやっぱり暖かくてヌルヌルでした。

ユウコ「ゆっくり前後に動いて」

自分は言われたとおりに動きました。

ユウコ「そう、上手ね」

ユウコさんの腕が背中に回ってきました。
ユウコ「抱きついて」
抱きつくとおっぱいの感触が自分の胸に
すごかったです。
ユウコ「ぁん・・あぁ・・中学生にかんじさせられるなんて・・ぁっ・・少し・・んっ・・悔しい」

今までたくさん射精したぶん、慣れてきていたのかも?なかなかいかずにユウコさんに悦んでもらえました。
少し早く動かしてみたり
ユウコ「ぁっ・・あ・・はやっ・・やぁ」

ミナ「ずるぃ私の時すぐだったのにぃ」

ユウコ「ぁん・・気持ちいい・・待って・・交代・・んぅ・・するか・・もうちょっと・・ぁあ・・」

自分はちょっと色々試したくなり
捻ったりかき乱すようにグルグルしてみたりしました。

ユウコ「ぁぁぅ・・それ・・気持・・だめぇ・・んっ・・ぁん・・」

少しするとビクッとユウコさんがしたあとにぎゅーっと膣が締まりました。

ミナ「本当にずるい!ユウコどいて」

ミナさんはユウコさんをどかせると
ミナ「今度は私!早く挿入て」

言われるままにミナさんに挿入しました。

最初から全力でピストンしてみました。
ミナ「やっ・・ちょ・・だめぇ・・ぁん・・ぁん・・やぁ」

けっこう長い間、動きまくるとミナさんもビクッとなり膣が締まりまくりです。

ハァハァ息をきらしながら
ユウコさんミナさんはうつ伏せになって休んでいました。

自分はこんなチャンスないと思い
ユウコさんの尻をわし掴みにします。


ユウコ「えっ?なに!?」

バックから挿入しました。
ユウコ「やぁぁ・・勝手に・・んぅ・・」

バックからするとまた違った締まり方でした。
さっきよりも締まる感じが強かったです。

膣壁にグリグリ擦らせながら出し入れしました。
ユウコ「もぅ・・ダメぇ・・おかしくなっちゃう・・あぁぁ」

お尻がプリンプリンしていてホクロもなく形のいい可愛いお尻でした。
またもビクンビクンと身体を震わせて
ガクンと四つん這いのままユウコさんは倒れ込みました。

6時計 2016/02/08 19:40 電話3PC

調子にのったんだと思います。

そのままミナさんもバックから挿入して
ミナさんがイクまで動き続けました。

2人はハァハァ言いながら
疲れたのか動かなくなりました。

自分はまずユウコさんを寝そべらせて
色々してみたいことをしてみようと思いました。
おっぱい揉んだり乳首を吸ってみたりと色々しました。

そして一番興味のあるマンコにいくまで時間はかかりませんでした。

ユウコさんのマンコに指を入れると早速反応がありました。
ユウコ「やっ・・指・・ダメぇ」

ユウコさんとミナさんを並べて仰向けで寝かせました。

自分はミナさんに挿入し、
右手はユウコさんのマンコをかき乱すようにしました。
ミナ・ユウコ「あっ・・もぅ・・ダメぇ・・疲れた・・んっ・・ぁあん・・ぁん」

そのままミナさんの中で気持ちよくなってきておなかの上に射精しました。

ミナ「はぁはぁ・・気持ちよすぎっ」

ユウコさんの顔にチンポを近づけて
自分「フェラチオしてほしいです」

そうゆうとトローンとした顔で自分のチンポをしゃぶり始めました。
暖かいヌルヌルで先っぽを舐められて鳥肌がたちました。
くすぐったいような気持ちよすぎるような感覚でした。

またすこしすると勃起し始めました。
マンコに指をいれてグショグショに濡れるまで頑張って動かしました。
ユウコ「もぅ・・もぅ・・だめ・・本当・・」
そう言いながらビクンビクンと身体を震わせます。

本当に調子にのっていたんです自分は。

そのあともっと凄いこととかしたくなって
ユウコさんを立たせて玄関まで歩かせました。

玄関を開けて2人で裸のまま外へ出ました。
ユウコ「ちょ・・外・・無理」
自分はユウコさんを玄関のまえの柵に手をかけさせてバックでいれました。
ユウコ「やっ・・誰かきたら大変・・ぁん・・んん」
夜中3時を通り越しているし夏なので
大丈夫だと確信していました。

自分「声出しちゃダメですよ」

ユウコさんをバックでつくたびに
おっぱいがプルンプルン揺れていました。
ユウコさんは口に手を当てて必死に耐えていました。
ユウコ「んぅ・・んぅ・・ぁぅ・・んっ」
やがて
ユウコ「やっ・・出ちゃう・・ちょっと・・待って・・」

自分「??」

構わずにガンガン突きました。

するとガクガクガクガクと身体を震わせながらビチョビチョとオシッコを漏らしました。
このときはオシッコだと思っていました。
するとユウコさんが立っていられなくなってしまったので部屋まで肩を貸しながら
連れて行きました。

玄関の前はビチョビチョです。

今度はミナさんを連れて行こうと考えました。
下着は着けずにTシャツとデニムのホットパンツだけを履かせました。

自分「ミナさん行こう」

ミナさんは意識朦朧としているらしく
特に抵抗はありませんでした。

アパートを出て玄関に鍵をしてすぐ目の前の駐車場まで移動しました。

止まっていた車と車の間に入り
窓ガラスに手をつかせてホットパンツを膝上まで降ろします。

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