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中学生の時に好きではない女子に告白され...

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1たいし時計 2016/01/03 12:25 電話3PC Android

中学生の時、好きではない女子に告白されました。

中学生の時、好きではない女子に告白されました。僕は
付き合う気などなかったのですが、当時の僕は、毎日クラスの女子の裸やセックスすることを想像してオナニーしていて、女子もしゃがんでいる僕の前でわざとに不自然に足を上げてストッキングを直した女子がいたり、体育で貧乳女子のおっぱいが乳首まで丸見えだったり、刺激も多く、とにかくエッチがしたかったので、付き合えばセックスできると思い、OKしました。告白してきた女子に恋愛感情を抱いたことはありませんでしたが、その女子はとにかく他の女子よりおっぱいやお尻が大きく、常にオナニーのネタになっていたし、男子にさりげなく足コキしたり、おっぱいやお尻を
擦り付けたりしてくる淫乱だったので、確実にエッチ出来ると思いました。特にしゃがんでいる時にわざと呼び出して上からおっぱいを見せられた時は、
Tシャツのなかのおっぱいがほぼ丸出しで、巨乳JCのおっぱいを何回オナニーのネタに使ったか、わかりません。とにかく形上だけ付き合ってから、
わざと話をエロい方向に持ち込んで、女子は男子のちんこのことについて考えているのか、クラスの女子にパイパンまんこは何人いるか、などを聞きました。女子は体格のいい男子のちんぽを、巨根だと考えているようです。パイパンな子は、想像通りのロリっ子と、意外な子の2人でした。そのことも想像してオナニーしまくりました。いまではそのロリっ子のおっぱいも大きくなり、その成長の過程もオナニーネタです。あとオナニーしている女子の名前も聞き出しました。同じ班の人や、小学校が同じだった人などがオナニーしていて、興奮しました。その女子の家で会うことになり、家に行きました。勉強するという名目でしたが僕はセックス目的だけだったので終始ギンギンでした。寒いのでベッドに入ると、隣に寝てきました。その後に顔が近づくと、唇を寄せてきて自然にディープキスになりました。
しばらくの間ディープキスしながら、指を絡めたり
相手の太ももにちんぽを擦り付けたりして、相手に発情していることを伝え、興奮してもらおうとしました。すると興奮しないで!と落ち着けてきました。ディープキスしながら、おっぱいに手を伸ばすと、だーめ、といってとめてきました。何回か試みますがダメらしいです。しかしその日の相手の服装は明らかに胸元が空いていて、へそがでていて誘っていました。上乳だけで我慢して、と言ってくるのでもみもみしましたが、自分の太ももとかと変わりません。今付き合っている彼女のおっぱいは凄く柔らかいです。ここでなんと相手のブラジャーがほぼはだけていました。僕は乳首を見つけて
つまんでねじりました。乳首が物凄く長かったです。つまむのはダメって言われて、やめてしまいましたが、いま考えれば続けていれば挿入まで行けたかも知れません。あの形の最高なJCの巨乳、揉みしだきたかったです。エロイへそからまんこに手を入れようとしても止められました。
しばらくの間手や足を絡めて添い寝してじっとしていました。しばらくたって、添い寝のままズボンの上から相手の手を使って勃起したペニスを擦りました。こうやると収まるの?とか、無知なふりをして聞いてきます。
しばらく擦った後、ズボンをずらして
パンツの上から相手の手を使って擦りました。そしてしばらくたって、パンツの中のペニスを握らせて上下に手を誘導しながら擦らせました。
しばらくたって、パンツを下げ、生のペニスをすらせました。相手はこのタイミングで僕の足の方から乗って、僕は仰向けに寝ている形になりました。そして相手をがっちりホールドしてディープキスしまくりました。女の子とキスしているのがすごく興奮したからです。おしりを両手で撫でるようにして、おまんこの方に手を伸ばし、グ二っと押すと、あん、と声が漏れました。今思えばなぜ辞めてしまったのだろう、と思います。
僕は口でするとかお願いできないかな、と頼みました。最初は嫌だと言っていましたが、何度も頼むと、1回だけだよ?っていって見ないでねと言ってにちゃにちゃペニスを擦って、僕は手を顔に当て、隙間から見ました。いや、見てるしょ、と突っ込んできましたが、やがて咥えはじめました。全部がニュルニュルの物体に自分のペニスが包まれて、絞られて、オナニーとは全く違う力と快感に腰が抜けそうでした。そして、相手は1回だけ、と止めましたが、何回もお願いしていると、割と沢山してくれました。彼女はテクニックだと思っているのか、咥えたままものすごい力で吸引してきて、亀頭が外れそうで痛かったです笑
その後は長くフェラしてもらえず、出るまで、とお願いしましたが、つば垂らして手でする、ので済ませることにしました。相手がドロッとつばを垂らして、ペニスに絡め、信じられない速さでズチャズチャズチャズチャズチャズチャズチャズチャ.......と上下に擦ります。すると電流のような感覚が走り、アーでそう、というと、精子が飛び散りました。相手はティッシュを用意していましたが、拭ききれなくて、手を洗いに行きました。その間に僕は賢者モードでした。相手が言いました。「高校入っても付き合ってたらしようね*」 「何を?」「エッチ*」
しかし帰り道で僕は今までに味わったことのない罪悪感を感じ、わかれました。
今の彼女は、おっぱいも揉ませてくれるし、フェラもしてくれるし、手マンもさせてくれます。何よりお互いのことが大好きです。

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