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ロリータ少女との淫情と愛情

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1四十路オヤジ時計 2014/12/01 19:11 電話3PC PC

今年の3月まで単身赴任していたときの話。
夏休みにバイトに来ていた三つ編み中学生ルックスの高1の有美ちゃん、聞けば母子家庭で父の愛に餓えていた。
ファザコン少女にとびきり優しく接したら、簡単に落ちた。
部屋に連れ込み、少し怯えていたが、強引に裸に剥いて、いかにも処女太りな、ちょっとムチムチ気味の体をシャワーを浴びて、中年オヤジのクンニに悶えた。
フェラをさせたが、ぎこちなく苦しげな舌の動きは、リアルに処女の女の子の唇を犯している感じで興奮をかき立てた。
中年オヤジの肉棒で、15歳の処女を突貫した絶叫破瓜シーンは、隠しカメラ2台でフルハイヴィジョンで隠し撮りした。
息子の3歳年上の女の子、25歳の年の差セックスは興奮MAXだった。

田舎のセーラー服純朴少女は少しずつ性の快感を身に付けていった。
「あ・・・あぁ・・・あぁん・・・」
隠し撮りされているとも知らず、中学生並の幼い顔を虚ろにし、ちょっとムチムチ気味の白い肌を上気させ、中年の男の舌で秘裂をなぞられ、秘豆を吸われて転がされて喘いでいた。
「有美ちゃん、本当に可愛いよ。おじさん、有美ちゃんが大好きだよ。」
愛情表現と秘穴を貫く中年オヤジ肉棒で心身ともに蕩けさせた。

有美がすっかり性の快楽を覚えたので、オヤジ肉棒に開発される純朴中学生ルックス女子高生の隠し撮りだったが、有美に中学時代のセーラー服を着させるコスプレでリアルな中学生に仕立て、三つ編み純朴少女と淫らに交わった。
セーラー服の純朴少女が淫欲に乱れ、幼顔でハメ狂う様子は、ハイヴィジョンで鮮やかに記録されていった。

有美が完全に甘美な愉悦に溺れるようになったら、今までの隠し撮りの編集画像を見せた。一瞬顔が強張ったが、諦めたように素直に撮影に応じるようになった。
堂々と撮影が出来ると知った俺は、世間知らずの純朴少女の純情を踏みにじる悪戯を始めた。
純朴少女との生性交で体液を交換しながら、従順な性格を逆手に取り、性奴隷へと洗脳する心の調教をした。
性への好奇心が旺盛になった有美に上半身だけセーラー服を着せて、大股開きでローターを秘豆にあてがわせ、羞恥に顔を赤らめながら小刻みに痙攣するはしたないローターオナニーを撮影した。
羞恥に耐えられずアクメを拒んで、途中でオナニーを止めて悲しげな目をする有美をM字開脚で縛り上げ、ローターを秘豆に当てたまま秘裂にふんどし状に手拭を通して放置した。
延々と敏感な秘豆を刺激され、有美は縛られながらも必死で快感から逃れようともがき、逃れられない絶望の中、小さなアクメを繰り返しビクンビクンと痙攣しながら快感地獄に沈んでいった。
その後にオヤジ肉棒でかき回してやったら、
「あっ!・・・あ〜ん・・あうっ・・ああ・・・あっ、あっ、あっ、あああ〜〜〜・・・」
とヨガり狂って、初めて逝く事を覚えた。

縛られて虐められる被虐と、逝く事を覚えた三つ編純朴少女には、今度は鬼畜陵辱を始めた。
まだ処女喪失から1年ちょっとの初々しい秘豆は包皮に隠れてまるで包茎、クリ吸引という新感覚の責めで秘豆肥大化に取り掛かった。
妊婦診察台で大股開きにするようにベッドに拘束して、腰の下に枕を入れて股間を突き出す恥辱的な格好にした。
純朴少女には残酷なクリキャップで秘豆を吸い上げて、包皮から剥き出しにさせて暫く放置すると、クリキャップを外しても暫時剥けっぱなしを維持するので、純情剥け秘豆にローターで絶頂調教を加える。
「ひっ!ひっ!ひぃぃっ・・・ひぃぃぃぃ〜〜〜ひぃゃぁーーーーーーー!!!」
秘豆拷問に純情幼顔は淫らに歪んで、経験したことの無い快感に潮を噴き、連続アクメに耽溺した。
大股開き秘豆吸引調教は毎回施され、その後にオヤジ肉棒で串刺しにされれば、純情幼顔を歪ませて痴態に晒されながら絶叫アクメに陥って、最後はオヤジ精液を浴びて肉便器となっていった。

セックス奴隷として開発された有美は、高校3を卒業するときには、見かけはセーラー服に身を包んだ清純そうな美少女だったが、吸い上げられて剥き出しのままになった肥大秘豆を持つ淫乱堕天使に成長していた。
全裸に縄化粧姿で調教され、大絶叫アクメに潮を吹き、秘裂と肛門を丸出しにされた羞恥虐めで覚醒されたマゾて淫欲トランスに陥っていた。
肛門も感じる有美には、拷問調教の後は毎回秘穴にオヤジ肉棒を生挿入で、最後は肛門にオヤジ肉棒を受け入れて腸内射精に肛門アクメする変態マゾ少女だった。
清純で純朴だった有美が、常軌を逸した快楽責めの凌辱に、アクメと精液に溺れながら秘豆も肥大していき、マゾになっていく恥辱ショーはフルハイビジョンで編集され、悶絶シーンをチャプターで切り取り静止画像としてオリジナル電子裏本も作成した。

今年3月、俺は単身赴任を終えて高校を卒業する有美とサヨウナラしてきた。
性感を楽しみ、処女太りのムチムチが失せて色気が出てきた有美を、最後はSMなしで愛情込めて抱いた。
有美は大人の女の反応で喘ぎ、敏感な剥き秘豆を震わせて逝った。
別れ際、有美にローターをプレゼントした。
「おじさんとの思い出、大切にするね。愛してくれたこと、一生忘れないからね。バイバイ・・・」
可愛い有美に手を振って、改札を抜けた俺は、階段の手前で、きっとまだ手を振っているだろう有美に振り返った。
有美は、ポロポロ涙を流して手を振っていた。
中年オヤジの胸がキュンと軋んだ。
階段を登る俺の目から、涙が溢れてきた。
「さようなら、愛しい有美・・・」
と呟き、父娘ほど年の離れた有美をいつの間にか愛していた事を悟った・・・

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