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ラブホの女性B

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1たけし時計 2014/09/02 18:46 電話3PC Android

君枝さんは気を戻すとハァハァ言いながらちんぽを握り私の乳首を舐めてきました。
「今度は私が…」そう言うと君枝さんはずっと私と視線を合わせながら両方の乳首を舐めてくれその間ずっとちんぽをゆっくりと扱いてました。
もうガマン汁は駄々漏れで君枝さんは乳首を舐めながら指先でガマン汁が溢れた亀頭をヌルヌル撫でたり裏筋を上下に撫でたり袋を爪で触るか触らないかぐらいに撫でてくれ手コキで逝きそうなぐらいでした。
君枝さんは乳首から段々下に舌を這わせていきちんぽにしゃぶり付きジュルジュルジュポジュポと淫音をたてながら指で乳首を弄ってました。
「ここまできてフェラを止めさせて挿入してもすぐ逝きそうだからこのまま出すか」と思い「君枝さん…逝きそうだよ…逝っていい?」そう言うと「はぁあ…いいよ…口に出して」「じゃあ」と私は立ち上がり仁王立ちすると「腰振っても大丈夫?」そう聞きました。
「いいよ」君枝さんがそう言うと私は君枝さんの頭を両手で挟むと君枝さんはイヤらしく口を開きジッとちんぽを見つめました。
口の中は唾液で一杯になっていてちんぽを挿し込むとグチュと唾液が溢れました。
口の中では君枝さんの舌が激しく動いてある意味おまんこより気持ち良く感じました。
私が腰を振ってる間も君枝さんはずっと私と視線を合わせてました。
その顔がとてもエロく私は激しく腰を振り「君枝さん!逝くよ!出すよ!逝くっ!」最近はオナニーもしてなかったのでかなりの量のザーメンがズビュッビュッビュッとすごい勢いで吐き出されました。
が、君枝さんは一滴も溢さず呑み干してくれました。
ザーメンが全て出るまでちんぽから口を離さず射精が終わると唇で絞り出すように竿を扱きザーメンを吸出し呑み干してくれました。
やっとちんぽから口を離した君枝さんは「はぁ…すごい量…はぁ…久しぶり…の味…美味しかった…」
そこで二人でベッドに横になり少しお喋りしました。
君枝さんの旦那さんはなんと18才歳上でもう何年もエッチしてない、毎晩旦那さんが寝てから隣で声を殺しながらオナニーしたり、旦那さんには内緒でバイブを買って風呂に入りながらオナニーとか。
最近ではアナルバイブも買っておまんことアナルにバイブ入れてオナニーとか。
ラブホでも喘ぎ声が聞こえてくると聞き耳立てて自分の他に誰もいない時は指でオナニーしたりはしょっちゅうとか。

そんな話しをしてると客が精算してる音が事務所から聞こえてきました。
時間は24時前で24時を越えると宿泊料金になるからだと思われました。
普段を考えるとその時間からの客の出入りはほとんどなく、とりあえず照明やエアコンを切りに二人で退室した部屋に行きました。二人とも裸で。
部屋を確認に行くと真っ先に目に付いたのは、室内自販機に入れてあるバイブがベッド上に放置されてました。
安いバイブで大きさも10cmほどのバイブです。
そしてシーツがビショビショに濡れていて明らかに潮を噴いた跡でした。
「君枝さんのバイブってもっと大きいんでしょ?」「うん…これぐらいだったらお尻かな…」「じゃあ俺のちんぽとこのバイブをおまんことアナルにどう?」そう言うと「ぅん…」と小さく頷きました。
部屋を確認してる時に君枝さんが「あ!」「どうしたの?」「旦那にメールしとかないと」この時間は旦那さんはもう寝てるけど遅くなる時は必ずメールだけするとか。
ただ、そのメールに気づくのは翌朝みたいですが。
控え室でメールしてる君枝さんに後ろから抱き付き両手でオッパイを揉んだり乳首を摘まんだりしながら「朝までダメなの?まだまだヤリたいでしょ?」そう言うと「旦那が起きる前に帰れば大丈夫だから…その代わり一杯やろうね」と振り向きキスしてきました。

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