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ラブホの女性

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1たけし時計 2014/09/02 16:10 電話3PC Android

32才から2年間ラブホでバイトをしてた時の話しです。
仕事はしてたけど給料安く夜にバイトしてました。
田舎のラブホで一階が駐車場でそのすぐ上が部屋という造りで裏表に4室ずつの計8室の小さなラブホでした。
そこでは雇われ店長的な立場になり、暇な平日なんかは私とおばちゃん二人、基本的にはおばちゃんが一人で清掃するけど、忙しい時は私も手伝う。といった感じでした。
おばちゃんは全部で7人いて昼間だけの人や夜だけの人と別れていて私は基本的には夜だったので夜のおばちゃん達とは仲良くやってました。

その夜のおばちゃんの中で一人だけ気になる、というか若かったのが君枝さんでした。
若いと言っても当時45才で私より一回り以上年上、他のおばちゃんはもう60才近い人ばかりでした。
君枝さんはデブではなかったのですがムチムチな感じ、顔はまぁ可愛くもなく不細工でもなく、といった感じでした。

夏の頃ですが君枝さんはいつもTシャツにスパッツ姿で仕事してました。
君枝さんと二人の時、その日は土曜日でそれなりに忙しく、君枝さん一人では大変だったので二人で部屋掃除してた時にベッドの上で四つん這いになりベッドメイキングしてた君枝さんを後ろから見て堪らなく欲情しました。
当時は彼女もいなかったので溜まりまくってた私は勃起しそうなのを堪えるのが大変でした。
それと君枝さんの香水だと思うけど近くに寄るとフワッといい香りがして、それが夏に汗だくになると汗の匂いと混ざって何とも言えない匂いになるんです。

(こんな長い投稿文になっても良いのかな?)

ある夏の土曜日の話しです。
その日は次の日の仕事が休みという事でラブホ社長から泊まりしてほしいと頼まれていました。
ただ、用事があり夜中になりそうだったのでラブホに電話し君枝さんに「夜中になるから」とお願いしました。
用事がキャンセルになり22時過ぎに行き、予定より早かったから君枝さんをビックリさせようと作業場の扉をソッと開けると…
部屋と作業場を繋ぐ扉の前で明らかに聞き耳を立てている君枝さんが後ろ向きに立っていました。
ラブホは安っぽい造りで、たまに喘ぎ声の大きな女性が来ると「アンアン」声が作業場に聞こえて来るんです。

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