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黒髪熟女

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1とし時計 2018/03/02 02:28 電話3PC iPhone

黒髪ロングでモデル並みのスタイルの美熟女京子
そんな京子とのセックスは最高に興奮した。
最初はキスをしてもなかなか舌を出してくれない。
そこで俺は頼んでみた。
「舌が欲しい。唾液も飲みたい。」
京子は少し困った表情で
「え〜恥ずかしいよぉ。」
「そのイヤラシい舌を全部俺の物にしたいんだ。」
「もうっエッチぃぃぃ。いいよ。」
再度舌をねじ込んでみると京子もその細長い舌を絡めてきた。
(ああぁっエロいっ!)しかしまだまだ物足りない!
顔を離して
「舌を出してごらん。」
「んも〜、こう?」
イヤラシい舌をこれでもかと出してくれた。
「あああたまらないよ京子!頼む唾液を俺に飲ませてくれ!」
京子の胸あたりで上を向き口を開け舌を伸ばす。
ごくっっ!ごくっ! 「もっとだっ!」ごくっ!んんっごくっっ!さらに机の上にあった水を取り京子に飲ませ「思い切りうがいをしてくれっ!」何回もうがいをさせ、その水を全て頂く。
あぁたまらないっ…… そこからは10分以上唾液を絡めまくってキスをした。 京子の服を脱がしブラとパンティだけにする。
信じられないくらい美しいスタイルだ。スレンダーなのにDぐらいはある。黒の下着がまたエロさを増している。ブラをとり上半身を舐めまくる!京子はその細くて長い脚をガクガクさせながら声にならないような声を出す。
「んっ……あぁっ……いゃんっん……」
その声を聞くと更に攻めたくなる。
じわじわと手をずらしていき、黒のパンティにたどりつく。パンティの上から触ってみるともうビショビショなのがはっきり分かる。
「京子、すごい濡れ方だぞっ?」
「いゃん…だってこんなの…久しぶりなの……いゃぁっ……」
「久しぶり?…前の男ともいつもこうやってパンティを濡らしていたのか?」
「うぅん……こんなに濡れるの……初めて……あぁっ…」
可愛いっ!最高に可愛くエロい!
すかさずパンティをずらすとステッチは白濁液でべっとりだ! パンティをはぎとり白濁液を舌を思い切り出し吸い付くようにすべて飲み尽くす。
「あぁ!エロいっ!たまらなくおいしい京子!」
「いやぁぁん!ダメっ!恥ずかしい!」
チ○ポの先とパンティのマン汁部分を擦り付けながら京子を立たせたまま下からオマンコを舐めまくる!
「いゃん!………そんなに……っあぁん!気持ちいいっっ!…あぁんダメっ……」
顔までマン汁でべっとりだ!たまらないメスの味だ!舌を中まで侵入させマン汁を飲みながら徹底的に舐めまくる。
「あぁぁんっ…いぃっ………おかしくなりそうっ……あぁあん…アタシの……汁…ぁぁあんっ…そんなに好き?…」
「ああ!こんなにおいしくて…やらしい味がたまらないんだ!」
「あぁああんっ!……いゃぁんっ!……恥ずかしいっ……あっ…また……よだれが出てきちゃうっ……」
そのよだれを全て受け止め音を立て味わう。あぁぁぁ…京子の全てが欲しい!
「京子!俺の口に小便をくれっ!お前の全てが欲しいんだっ!」
「あんっ!……出しちゃって……ぁぁん……いいの?」
「ああ、早く出してくれ!」
このあたりからスイッチが入ってきたのか京子もどんどん変態モードに入っていく。
「あぁん…なんかすごく興奮しちゃうっ、出すよっ……全部受け止めてっ!」 ごくっ!ごくごくごく!
「あぁあああっ!すごいっ!京子!」
「あぁん!アタシの唾ももっと飲んでぇぇ!」
京子はたっぷりたまった濃厚な唾をボトリと垂らしてくれる。
「ごっくっ!もう我慢出来ないっ!」
パンツを脱ぎ「京子!俺もそのヤラシイ舌で舐め回してくれっ!」
「うんっ…舐めたいっ……」
そういうと京子は俺をベッドに押し倒し、首筋から乳首、そして全身をねっとり唾液を付けながら舐め回してくる。
「ああぁ!気持ちいいっ京子!……そんなに好きなのかっ俺の身体が」
「うんっ大好きなのっ…ねちょっねちょ〜ベロベロっっ!」
「すごいよっ京子!……我慢出来ない…あぁ! チ○ポも舐めてくれっ!」
「うんっ……トシのこれ…お口に……欲しいの……」
「これ?…違うだろうっ…俺の何がそのエロい口に欲しいんだっ?…」
「んもっ……チ○ポ…」
「なにっ??ちゃんと言うんだっ!そのヤラシイ口で言ってみろ」
「お願いっ…チ○ポ…トシのこのチ○ポが欲しいっ!……」
「よぉし!俺のチ○ポはもうお前のものだ!たっぷり味わってくれっ!」
ここから更にスイッチが入り京子はどんどん乱れていく。カリを咥えたかと思うと、裏筋に舌を這わせねっとりと舐め上げてくる。舌の裏を使うテクニックにもうガチガチになっている。その硬くなったチ○ポを喉奥までじっくり味わってくる。咥えながら口の中で舌がすごい動きをしている。
「ああぁっ…何だその動きは…すごいっ…あぁあ!気持ち…良すぎるっ……!」
玉にまでよだれが溢れて凄まじいフェラだ。
「こんなのっ…初めてだ…京子っ!」
「んんっ!んーん!…チュパっ!…あぁんん…すごくおっきいぃ……ずっと舐めてたいっ…!」
「おいしいか京子?」
「うんっ…トシのチ○ポ…すごいっ…んんっ…おいしっ……れろれろっ! あぁん!」
表情も舐め方もヤラシ過ぎるっ!凄まじい色気とエロスの塊の女だっ!
「ねぇっ……アタシにも…おしっこ…飲ませて……」
「よしっそこに座れっ」
京子を座らせ俺は起き上がり仁王立ちになり、上を向かせ大きく口を開けさせる。
「少ししか出ないぞっ」
「うんっっ…トシの全てが欲しいのっ…飲ませてっ」
上を見上げて口をあけ舌を出してくる表情を見ていると俺の唾液も飲ませたい、いや飲ませる!
舌を通り越して口の中に濃厚な唾液を流し込む。
「ごくんっ!…あぁんっ…おいしいっっ」
「あぁ!出るぞっ!…しっかりチ○ポを見るんだ!……あぁっ」
少量の小便が京子の口に入っていく。
「んぐっっ!ごくごくごくっ…ごっくんっ!……あぁんっ! おいしいっ!」
素晴らしい!!
もう限界だ。京子を下に寝かせ洪水のように溢れ出てくるマン汁をこれでもかと吸い付くす。
チ○ポがはち切れんばかりにデカくなっていく。
我慢汁が止まらないガチガチのチ○ポをビショビショのおまんこにたっぷりこすり付ける。クチョクチョと音を立てて二人の体液が混ざり合う。
「京子!おまんこに欲しいかっ!」
「んんっ!ちょうだぁぁい!」
「よしっ!じっくり入れてやるからしっかり味わうんだっ!」
京子の膝をベッドに押し付けワレメをこれでもかと広げていよいよ一つになれる。しかし焦ってはもったいない。
「あぁっ!…きてっ!……はぁぁあんっ!……」
「まだ先っぽだけなのに、そんなに、いいか?」
「あんっ!いいっ! 」
カリに白く濁ったマン汁が絡みまくってくる。男を燃えさせる凄い女だ!
「お願いっ!…奥まできてっ!…トシっ…きてっ!!」
「よぉしっ…ほらっ…いくぞっ!…」
「あぁはんっ!……いやっ!…硬いっ…トシの……すごいっ!…」
「あぁああ!すごいのかっ!…まだまだもっと硬くなるぞっ!」
「んん!はぁぁあん!……すごいっ!すごい硬いっっ!」
「はぁぁあ!すごいぞお前のオマ○コ!俺のチ○ポ好きか!?」
「ああん!トシのチ○ポ大好きっ!……トシの……チ○ポしか…アタシ……無理なのっ!あぁん!すごい感じるっっ……ぁぁあんっ!そこっっ!……いいっっ!…すごぃっ!!もっとっ!…あぁあんんっ! 」
パン!パン!パン!と部屋中に響き渡るぐらい突きまくる!枕をつかみいやらしい格好で喘ぎまくる姿は更にチ○ポを硬くする。
「はぁぁあ!……すごいぞ京子!気が狂いそうだ!」
「あぁぁぁぁあはっ!!……あんっ!! …… トシっ大好きっ! お願いっ…唾飲ませてぇ!」
「欲しいのかっ」
「うんっっ!お願いっ!…ちょうだぁあい」
いやらしい表情で思い切り口を開けて舌を全開に伸ばして求めてくる。
「濃いぃのをたっぷり飲ませてやる。」
「うん!濃いいのちょうだぁぁいっ!んぐっ!ごくっ! はぁん!おいしいっ!!もっとちょうだいぃ!」
ぼってり濃厚な唾を何度も垂らしまくる。
「全部飲んでくれ!たっぷり味わうんだっ!」
「うんっ全部ちょうだぁぃ!ごくっ! んん! ごくっ!んんっーん!……あぁん!すごいっ!…ああぁああはっ!…はぁんっ!……ダメっっ……イッちゃう!」俺の唾液を飲みながら果てる姿に猛烈に興奮する!!
「もっともっとトロけさせてやる!!」京子のあそこからまだまだマン汁が溢れてきて、クチュ!クチュ!クチュ!といやらしい音がどんどん大きくなってくる!美脚を思い切り開かせ獣のように京子だけを見てズンズン奥を突き上げまくる。
「いぃぃいっ!……いやぁぁぁん!気持ちいいぃ! はぁぁぁあん!!……んんーそこーっ!!」
「ここか!ここがいいのか!ほらぁぁっ!おらぁぁぁっっ!!」
「いゃん!ああああぁあんっ!!もっとっ……いぃいっ!溶けちゃうっ……トシっ……はぁん!ああぁはあん!………もうダメっ…!トシっまたイクっっ……!あぁん!ああぁぁん!!」
二人とも我を忘れて声がものすごく大きくなっている。
京子の口に手をやり、イヤラシい舌を全開に出さす!
「あぁあ!すごいっ!ここに全部出してやるっ!ああああぁっ!!…おらっっぁぁっ!!京子!!もう我慢出来ないぞっ!!」
「きてっっ!!……トシっ!……来てぇぇっっ!!ちょうだぁぁぁいぃっっ!!!」
「ああぁぁ!すごいぞっっ!唾も一緒に飲めっっ!!ほらっぁ!!一緒にイクぞぉぉ京子っっ!!」
「あんっ、ごくっ!!ごくっ!……あぁあんっ!!……すごっっ!……ああああぁん……あああんっ!………いゃっ……ぁはぁん!!!…トシっ……イクっっ…ふっんっっ!…イクっっっー!」
「あぁあ!はぁああああっ!すごいぞっ!……ああああ!出るぞっ!!京子!!あああぁぁぁぁぁっっぁあぁっ!」
「はぁぁあんん!イクっっ!いやっっ!!イクぅぅ!!!……あぁはぁぁぁんっ!…………ちょうだぁぁあいっ!」
「ああぁああっっ!おらっっ!味わえぇぇっっ!!!」
「ああははぁあんっ!トシ!っおいしいっ!ごくっ!ごくっ!あぁんっっ!!全部……飲んじゃったっ!すっごいおいしいっ!」
「はぁぁあ!京子っすごいぞ!エロ過ぎるぞっっ!…俺のチン○好きか?」
「うんっっ大好きっっ!!………トシのチン○大好きっっ!」
「まだアソコがびしょ濡れだ京子。全部飲みほしてやるっ!」
「うんっいゃん!はぁん……トシっ!飲んでっっ……ぁあんっ!気持ちいいぃっ!」
「最高だっ!最高に美味しいマン汁だ京子!」
「あんっ!すごいっ! またイっちゃうっ!ぁはぁん! ダメっっ………トシっ……イクっっ!!!……はぁふんっ!あんっ!あぁん!!」
「はぁぁ!すごい女だ京子っ!」
「いゃんっ…トシっ……愛してるっ!」
またキスを求めてくる。最高の女だ。

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